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リアルアーケードPro.V HAYABUSA for Nintendo Switch
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DXRACER(DXレーサー)デラックスレーサーオフィス&ゲーミングチェアDXR-BKN(ブラック) DXR-BKN
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大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U
大乱闘スマッシュブラザーズ
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DEAD OR ALIVE 5 かすみ
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BenQ 格ゲー向け液晶ディスプレイ24型FHD RL2460HT
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STREET FIGHTER美少女 春麗
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sako

sako Edit

FyQ1SvXu_400x400.jpg

sakoの名前の由来は本名の一部から。 
元々は働きながらプレイしていた社会人ゲーマーで、2011年4月よりプロゲーマーを兼業。
2017年3月からは専業プロゲーマーとして活動している。
TEAM HORI、TEAM SCARZ所属。
格ゲー5神の一人。格ゲー器用系七英雄の一人。スパIV八傑の一人。
2013年スーパーストリートファイターIV公式世界王者。
 

東に梅原なら西にsakoあり。 
大会にもあまり出ず、ホームのゲーセンが潰れたりして中々その存在が 
表ざたにはならなかったが、対戦した上級者が皆一様に「神レベル」と評したほどの 
知る人ぞ知る関西のカリスマであり格ゲー界のファンタジスタ。 
セイヴァーバレッタ永久を開発したのはsakoであり、 しかもそれを完璧に出来るのもsakoだけである。 
またギルティエディのsakoスペシャルの開発者でもあり、 
そのおかげでエディは最強キャラへと進化した。 
その華麗な指さばきから繰り出されるテクニックは多くのプレーヤーを魅了し 
今やユンの超移動コボクはsakoの代名詞ともなっている。 
また格ゲーのみならずビーマニ全一など音ゲーでも最強レベルである。 
近年ではカプコン格ゲーで最強を決める大会、「カプコンバトルロイヤル」 
において総合優勝を果たしてる。
(2ch格闘ゲーム板のsakoテンプレより)

スト4シリーズでは主にキャミィ、ローズ、いぶきをメインで使用。すべて全一クラス。
キャミィをメインで使用していたスパ4時代の家庭用Xbox360版ではPP7000前後まで到達していることが確認されている。
特にキャミィの海外人気が高く、0フレで繋ぐsakoコンボを使いこなすクレイジーキャミィの名で評価が高い。
スパ4AE2012でいぶきがメインになっても「sakoはキャミィはもうやらないのか?」と問い合わせがくるほど。
sako信者と言われる熱狂的なファンが国内外に多数存在する。
海外のsakoファンによるベスト動画も制作されている。
(The Best of Sako (Street Fighter) http://www.nicovideo.jp/watch/sm16944917 http://www.youtube.com/watch?v=LgEoS3cDz80
信者の間でもsakoキャミィ派、sakoローズ派、sakoいぶき派と人によって好みが分かれている。
2013年に入ってからは元と殺意リュウでも大会に参戦し、公式世界大会で優勝する活躍を見せている。
2014年にウル4が稼働してからは家庭用版発売後からエレナを使用している。
 
女性キャラを使用することが多いのでよく女キャラマニアと誤解されるが、本人曰く「スピードが速くコンボが面白いキャラが女キャラに多いからたまたまそうなっている」とのこと。
 
オンライン対戦ではランクマッチはほとんどやらずに、エンドレスマッチやプレイヤーマッチで自らルームを開いていることが多い。通称sako部屋。
ランクマは1戦1戦の間が空いてしまうので待ち時間が惜しいというのと、キャラ対策の練習には連戦しやすいエンドレスのほうが向いているとの理由。
sakoは相手のPPや実力を問わず何十戦と対戦をしてくれることが多い(もちろん食事・入浴時などは除くが)ので、
初級者から上級者まであらゆるレベルのプレイヤーが腕試しに先を争って凸している。
 
大会では初戦を落とすことが多く、一発勝負の闘劇などでは安定しないことが問題視されていた。
これは本人も認める通りのスロースターターで、長期戦になればなるほど力を発揮するタイプである。
 
最近は大会に出るとツイッターのトレンドにsakoの名前が出るほどまでになっている。
 
XBOX360タグは「sakonoko」。
海外ではsakonokoという名前のほうが有名らしく、大会の実況ではsakoよりsakonokoと呼ばれることも多い。
(海外の電波実況 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12680005
 
対戦格闘ゲームだけでなく、RPG、アクション、シューティング、リズムゲー、パズルゲーなど何でもやり込むゲーム好き。
モンスターハンターシリーズやドラゴンクエストXなどネットゲームにも精通する。
ゲームは楽しんでやるべきとのモットーがあり、「みんなゲームをもっと楽しんで欲しい」と発言している。
 
趣味はドライブ、食べ歩き。
身長は173cm。※2013/12/18のakikiさんのツイートより
 
2012年3月8日、ファミ通.comにてsako&akikiコラムがスタートした。
http://www.famitsu.com/guc/blog/sfxtk/11271.html
ストクロを始め、格ゲーに関する様々なことをテーマに執筆予定とのこと。
 
sakoがすごいと衝撃を受けた5人は誰か?という質問には、ウメハラときどシューティングDコモダブランカオトチュンの5人の名を挙げている。
 
2013年4月27日(土)にWonderGOO 守谷店“GOOst”にて、HORIスティックイベント“sako special 2013 春”が開催される。
(WonderGoo Touch! http://www.wondergootouch.jp/game/detail/EV_01/
 
2013年12月5日発売の週刊ファミ通2013年12月19日号「あの人が選んだ!2013年オススメゲーム ベスト3」特集にプロゲーマーsakoが選んだ2013年のゲームベスト3が載せられている。
 
ワンダー×ホリによる格闘ゲーム普及プロジェクト「第3回ホリスティックイベント sakoスペシャル2014初春」が2014年1月18日に開催決定。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv163479952
 
2014年3月13日、「アールの部屋」の第7回放送に出演。
アールの部屋 第7回 sako,akiki×ふ~ど 番組協力マッドキャッツ YOUDEAL presents http://live.nicovideo.jp/watch/lv170366399
 
2014年7月、アメリカ・ラスベガスで開催されたEVO2014のウル4部門に参戦。
今回はEVOの10日前から練習を始めたという新キャラエレナをメインキャラに据え世界大会に挑む。
一般にエレナは最下層ランクという評価のキャラクターだったが、短い時間で仕上げたsakoエレナの快進撃は続き、最終的には7位と昨年に引き続いて世界で唯一2年連続TOP8入りという結果を残した。
 
2014年9月から開催のウル4 TOPANGA LEAGUE Bに参戦。
前回のトパンガ3期Aリーグでは、本業の仕事が忙しく練習時間があまり取れなかったことや、その前のアジアリーグで全勝優勝していたことなどから必要以上に気負ってしまった結果、満足いく成績が残せなかったことを踏まえてのトパンガリーグ再起の場となる。
EVO以来その完成度を高めてきたエレナを使いこなすsakoは無敗のまま連勝を重ね、13勝0敗と最終日を待たずして優勝を決めた。
終わってみれば14勝1敗、得失点差+29と2位以下を大きく引き離す結果でAリーグ復帰を果たした。
その後、11月に開催されたAリーグでも3位の成績を残している。
 
2014年12月にGGXrdの家庭用版が発売すると、GGXX#R以来約10年ぶりにギルティ界に復帰。
使用キャラは以前と変わらずザトーで、オンライン対戦を中心にやり込み続けている。
ザトーの分身を駆使した非常に自由度の高い連係を使いこなし、長年ギルティギアシリーズをやり込み続けたプレイヤーからも「見た事のない動きをする」としばしば語られている。
2015年2月末に開催されたフランス大会「Cannes Winter Clash」のGGXrd部門では優勝も飾っている。
2015年8月に開催されたGGXrdの大規模イベント、闘神激突にプロゲーマー連合軍の一員として参戦。
対戦相手は「守りの匠」ことFAB。日本の誇る最強の矛がGGXrdでも炸裂するか、その手腕に注目が集まった。
本戦前インタビューでは「この日に向けてポチョ戦を2000試合ほど練習し、対戦したポチョ使い全員に勝ち越してきた」とコメントした。
試合本番ではその卓越したテクニックと確かな地力で会場を沸かせるものの、最終的にはFABの持ち味とする防御テクニックと勝負強さの前に無念の敗北。試合後は「1ヶ月の練習期間でもここまで戦えるようになったんだから、もう1ヶ月期間があれば勝てた」と、いつも控えめなsakoにしては珍しくやや悔しさを滲ませたコメントを残した。
その後のインタビューでは「GGXrdはとても面白いゲームなのでこれからも続けていきたい」と語り、今後の奮闘に期待が集まっている。
 
2016年1月13日、14日に発売されるアトラスの最新ゲーム「オーディンスフィア レイヴスラシル」発売記念ニコニコ公式生放送にゲスト出演。
オーディンスフィア レイヴスラシル<発売直前ニコ生with MSSP> http://live.nicovideo.jp/watch/lv248146934
出演者:M.S.S Project(あろまほっと / FB777 / eoheoh / KIKKUN-MK-Ⅱ)、MC:吉田尚記、アシスタント:結
一発でも被弾するとミスとなる最高難易度ヘルモードをノーミスクリア。
 
2016年1月30日、セガブース オーディンスフィア レイヴスラシル 闘会議2016ステージに出演。
セガ | 闘会議2016 http://tokaigi.jp/2016/booth/sega.html
セガステージ@闘会議2016[DAY1] http://live2.nicovideo.jp/watch/lv249433107
難易度エキスパートのボスラッシュモードに挑戦。当初は30分で5体倒すことが目標だったが、運営側の予想をはるかに超えるスピードで攻略、時間が大幅に余ってしまった為、急遽10体討伐成功に目的が変更される。突然の変更にも動揺を見せず神プレイは続き、その10体目も難なく倒しプロ格闘ゲーマーの枠を超えるプロゲーマーとして観客を魅了した。
 
2016年2月14日、「ハイタニ地球紀行」に出演。
sako×小川×ハイタニ ザトーサミット2016 with FABハイタニ地球紀行#11 http://live.nicovideo.jp/gate/lv251860684
オンラインマッチや闘神激突の感想戦が行われ、小川とのザトー同キャラ2試合先取マッチではsakoが2-1で勝利した。
【無料動画】sako×小川×ハイタニ ザトーサミット2016 with FAB|ハイタニ地球紀行#11(Part2) http://www.nicovideo.jp/watch/1455516521
 
2016年4月29日、ファミ通ストファイ部に出演。
ファミ通ストファイ部 ゲスト部員:sako http://live.nicovideo.jp/watch/lv260815088
 
2016年5月27日、ファミ通ストファイ部に出演。
ファミ通ストファイ部 ゲスト部員:sako http://live.nicovideo.jp/watch/lv263786399
 
2016年5月28日、フジテレビONE第二回『いいすぽ!』ポッ拳特集に出演。
http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/916200084.html
 
2017年4月末に埼玉県に引っ越し、関西から関東に拠点を移した。

プロゲーマー Edit

team_hori.jpg

2011年4月からTeam HORIのメンバーとして活動中のプロ格闘ゲーマー
Tournament Legcyの代表John NelsonとAlex Valle(現lelvelup代表)がウメハラを倒せる人材を探していた時に、GODSGARDEN Onlineでウメハラに勝って活躍していたsakoを見てスカウトしたのがきっかけ。
当初は専業プロとしてそれだけで十分生活できる契約条件が提示されたそうだが、既婚者ということもあり現在の兼業という形態を選択した。兼業プロである為、練習時間の確保やイベント大会などへの参加は専業プロよりは少なくなる。
活動内容は格ゲー大会への参加、アーケードスティック監修、ゲーム攻略コラム執筆、その他ゲームイベントへのゲスト出演など。
2014年12月現在、日本のプロ格闘ゲーマーの中で唯一の妻子持ち。

Team HORIは日本の周辺機器メーカーHORIがバックアップしているプロチーム。

2016年3月1日にはHORIとのスポンサー契約を延長したとの報告がなされている。

PTCAlcOA.jpg

2017年3月7日にマルチプロゲーミングチーム「SCARZ(スカーズ)」に加入したことを発表。
「SCARZ」は2012年2月に設立されたPro e-Sports Team。『League of Legends』、『Hearthstone』、『DOTA 2』、『Alliance of Valiant Arms』、『FIFA』、『Call of Duty』などで実績を残している。
sakoは新部門として設立されたSTREET FIGHTER部門の1人目の選手となる。
(【新部門】STREET FIGHTER部門設立と所属選手のご紹介 | SCARZ http://www.scarz.net/sz/1660
今回のダブルスポンサードを機にこれからは専業プロゲーマーとして活躍の場を広げていく。

プレイスタイル Edit

コンボや動作にテクニカルな操作が求められるキャラクターを好んで使用し、お手軽で誰が使っても強いと言われるキャラに関しては「自分が使う必要はない」と発言したこともある。
どんな状況でも常に最大ダメージを奪えるコンボを狙っていくことに信念を持ち、相手のわずかな隙をも見逃さない集中力と反応速度にも定評がある。
最後のとどめの場面で、わざわざやらなくても倒しきれる高難易度魅せコンボでフィニッシュすることも多く、ギャラリー受けは非常に良い。
総合的に見てもこれといった欠点が見当たらない、非常に完成度の高いプレイヤー性能の持ち主。ギリギリで相手の攻撃を見切ることを重視するため被弾が増えやすいことから守りが弱いという評価をされることもあるが、その刹那の駆け引きの上手さから非常に高い勝率を誇る。

独特な動きをするプレイヤーとして知られ、「◯◯ってIDのめっちゃ強いのがいたんだけど誰か知ってる?」「対戦してみたけどボコられたわ。見た事ない動きしてた」「もしかしてsakoさんじゃ?そんなことできるの他にいないでしょ」などと噂されていたプレイヤーが別IDでプレイしていたsakoだったというエピソードもあり、名前を伏せてプレイしていても誰だかわかってしまうプレイスタイルはよく”オンリーワン”と称される。

昔はゲーセンでプレイすることがほとんどだったが、オンライン対戦環境が充実している現在は家庭用版をメインとしてプレイしている。
メジャーな対戦格闘ゲームはひと通りプレイしているが、オンライン対戦のラグ問題が大きいタイトルについては敬遠気味のようだ。

sakoスペシャル Edit

sakoの繰り出す高難易度コンボまたは連係の総称。

最も有名なものはヴァンパイアセイヴァーのバレッタによるコンボで、繋ぎに猶予がない1Fコンボと言われるものを何度も何度も繰り返す必要があるため、実戦投入は人間では不可能と言われていたが
それをマスターしたのが世界でsakoただ一人であったため、「sakoスペシャル」と命名された。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm293338 http://www.nicovideo.jp/watch/sm2222142 http://www.nicovideo.jp/watch/sm4104949
ちなみに、バレッタsakoスペシャルを安定させるまでにアーケードスティックを5台ほど消耗したと語っている。

他にもGGXXのエディによるガード不能連係や、スパ4キャミィの0Fコンボ、春麗の屈大P百裂コンボ(http://www.nicovideo.jp/watch/sm11274397)、スパ4AEや2012のいぶきの0F繋ぎコンボなど。

sakoスペシャルの影響を受けた人間は数知れず、海外のコンボ職人deskなどは
sakoをリスペクトしているとしてオリジナルのコンボ動画を作成公開している。

2013年9月にブラジルで開催された大会「TRETA CHAMPIONSHIP AFTERMATH」でもスパ4AE2012の殺意リュウコンボが披露された。
Sako Special (Evil Ryu) at TCA 2013 - SSFIV:AE v2012 https://www.youtube.com/watch?v=KPkBzDvQTOw

名言 Edit

「せやな」「まいど」
「ちょっと強いけど凄く難しいコンボと、ちょっと弱いけど簡単なコンボなら、難しい方を完璧に出せるように練習してそっちを使います。」(http://gigazine.net/news/20110615_sako_interview/
「準備はいいか?」(TOPANGAリーグ開始時)

GODSGARDEN ONLINE #1 Edit

公式サイト http://godsgarden.jp/godsgarden_online_001/
開催期間 2010年6月24日~7月31日
ウメハラ提唱のスパ4日本最強を決める長期戦大会、通称「ウメゲーム」に指名されて参戦。
メンバーはウメハラが選んだマゴときどももちYHC-餅うりょ、sako、、そしてウメハラを入れた精鋭8人。

ウメゲーム対戦カード発表 ① http://www.nicovideo.jp/watch/sm11151007
GODSGARDEN online 6/24 sako(キャミィ) vs ときど(豪鬼) http://www.nicovideo.jp/watch/sm11362562
GODSGARDEN online 7/17 誠(バルログ) VS sako(キャミィ) http://www.nicovideo.jp/watch/sm11426766
GODSGARDEN online 7/31 YHC-餅(ダルシム) VS sako(キャミィ) http://www.nicovideo.jp/watch/sm11593285

10試合先取で勝負を決するという新しい形式のトーナメント戦だったが、長期戦でその勝負強さを発揮するsakoはときど、誠、餅といった各キャラ全一プレイヤーを次々と破り、見事優勝を決めた。
ヴァンパイアセイヴァー以降、表舞台から姿を消していたといわれるsakoを大きく注目させる大会となった。

伝説のウメハラ Edit

配信に乗る大会では初顔合わせとなるオンゴッズ2予選の対ウメハラ戦。緊張もあったというsakoは0-3のストレート負けを喫してしまう。
(【オンゴッズ2予選】ウメハラ VS sako http://www.nicovideo.jp/watch/sm12243103

予選全体ではウメハラに次ぐ2位という好成績で抜けたsakoは本戦でも順調に勝ち星を重ねていく。
そして再び相まみえたsako vs ウメハラの試合は伝説の一戦とも言われる激しい試合となった。

GODSGARDEN ONLINE #2 【本戦2日目】 [第四試合] ウメハラ vs sako
part1/3 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12391681
part2/3 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12391980
part3/3 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12392165
http://www.ustream.tv/recorded/10115888

ラウンドは取るものの試合を勝ち切れないsakoは0-5までリードを奪われてしまう。
このまま一方的な展開で進むかに見えたが、ようやく1試合奪取。しかしまたも取られ1-6とされるが、ここからsakoの反撃が始まった。
波動や灼熱にはEXアローやスパコンウルコンを叩き込むことで封じ、牽制の中足にはストライクを合わせる戦法が咬み合い始め、実況のがまの油、解説の金デヴこくじんも想像していなかった怒涛の7連勝をあげ8-6とリードを奪う。
そこからは一進一退の攻防が続いたが、ラストはウメ昇竜を読みきったsakoが試合を決め、神域の聖戦の幕を閉じた。
開幕から8400人が視聴していた配信は、終わる頃には14000人以上(メイン放送のみで)にまで膨らみ上がる注目度だった。

第1期 TOPANGAリーグ Edit

公式サイト http://topanga.co.jp/topanga_league/
開催期間 2012年1月20日~2月26日
スパ4AE2012において最強を決めるトパンガリーグに招かれて出場する。
参戦プレイヤーはウメハラときど、sako、かずのこ、RF、ボンちゃん、マゴ、ふ~どももち金デヴハイタニうりょのいずれも強豪の12名。

第1期 TOPANGAリーグ『スーパーストリートファイターIV AE ver.2012』プロモ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm16728031
TOPANGA LEAGUE New OP http://www.youtube.com/watch?v=yDksyRO6WSA

大激戦の予選ステージを2位という好成績で抜けると、続く本戦ステージは勝ち上がってきたうりょ、そして最終戦ハイタニを退けて優勝。
特別称号「最高位拳士」と賞金55万5555円を獲得した。

第1期 TOPANGAリーグ プレイヤーズ・レビュー質問コーナー抜粋+α 2012.4.6 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17477371

TOPANGAアジアリーグ Edit

2013年5月3日~6日の4日間に渡り行われたアジア各国のトッププレイヤーを招いてのリーグ戦。
出場するのはウメハラ、sako、ふ~どボンちゃんの4名に加え、GamerBee(台湾)、Poongko(韓国)、Xian(シンガポール)、Xiaohai(中国)の8名。
殺意リュウといぶきで挑んだsakoは観客の度肝を抜くプレイで勝ち続け、なんと全勝優勝を達成。賞金100万円を獲得した。
それまで苦手としていたふ~どフェイロンを殺意リュウで破るなど、キャラ性能を極限にまで引き出しての見事な勝利を飾った。

カプコン公式世界大会 CapcomCup2013 Edit

2013年12月にアメリカのカリフォルニアで決勝大会が開催されたカプコン主催の公式世界大会。
sakoは同9月にブラジルで開かれた「TRETA CHAMPIONSHIP AFTERMATH」のスパ4AE2012部門で優勝し、決勝大会への切符を獲得。
世界各地で行われる熾烈な予選を勝ち上がってきたのは、XianChris GハイタニAliouneときどGacktふ~ど
sakoはそれまでメインで使用してきたいぶきを使わずに殺意リュウで勝負を挑む。
 
初戦のアメリカ代表ChirsG戦はヒヤリとする場面もあったが3-2で勝利、続く2回戦アジア予選を勝ち上がってきたGacktを3-1で下す。
3回戦ウィナーズファイナルの相手はふ~ど。直前の第3期TLで負けているだけに苦戦が予想されたが、これを3-0と圧倒しグランドファイナルへ。
最後の相手はEVO2013覇者Xian。ジリジリとした地上戦での技の差し合いを制したsakoが2-0とリーチをかける。
3試合目の1ラウンドをパーフェクトで取り、2ラウンド目はなんと移動瞬獄殺も披露し、3-0で優勝を決めた。
勝利の瞬間にはsakoにはめずらしい大きめのガッツポーズも見せ、会場の観客からもsakoコールが沸き起こりしばらく鳴り止まなかった。
CapcomCup2013 スパ4AE2012 GrandFinal Xian vs sako http://www.nicovideo.jp/watch/sm22458350
 
sako自身初の公式世界大会制覇。
賞金$6000、トロフィー、世界で24台限定の「Mad Catz' Platinum Capcom Cup Arcade FightStick TE2 for Xbox 360」を獲得。
 
capcomcup2013champ.jpg mcz-te2-platinum-capcomcup-auction.jpg
https://twitter.com/Yoshi_OnoChin/status/412086110911619073

sako使用アーケードスティック Edit

特製sakoモデル。
スポンサーとなっているHORI製のRealArcadePro.3だが、使われているパーツ等は特注のものらしい。
sakoファンからは製品化を望む声も多いが、HORIとしては今のところ考えていないようだ。
sakorap.jpg

現在はファイティングエッジ-刃-を使用中。

ファイティングエッジ-刃- Edit

2012年3月9日、顔TV!特別版の「堀TV!」にサプライズゲストとしてsakoが出演した。
(HORI x GODSGARDEN 2012年春夏新製品発表会『堀TV』  http://ja.twitch.tv/godsgarden/b/311103534 ニコニコ http://www.nicovideo.jp/watch/sm17201649
大会以外の配信でその姿が映るのは世界初で、2600人ほどだった視聴者がsakoの登場を機に急激に増え始め、
最高視聴者数は6200人にまでのぼった。前告知無しの突発配信にもかかわらず顔TV始まって以来最多記録を更新した。
番組の中でHORIの新製品となるアーケードスティックが紹介され、これがsakoによる完全監修ということがわかると
HORIストアーはアクセスが集中しすぎて一時接続できない状態になった。
fighting_edge.jpg
ファイティングエッジ-刃-
PlayStation3版 「ファイティングエッジ3」 http://hori.jp/products/multi/fighting_edge/PS3_index.html
Xbox360版 「ファイティングエッジEX」 http://hori.jp/products/multi/fighting_edge/360_index.html
(2012年5月発売予定 HORISTORE.com限定販売商品 予約受付中 1次予約の締め切りは3月27日)
sako監修の元にHORIの技術の粋を集め、プロの大会使用に耐えうる最高のアーケードスティックを1年近くかけて開発したとのこと。

2012年3月11日2:00頃 Xbox360版ファイティングエッジEXの1次予約分が売り切れ。
2012年4月28日、4次予約分の受付が開始。

2012年5月、海外ではアメリカのレジェンドプレイヤーAlex Valleによりスティックの紹介がされている。
(HORI Fighting Edge US Premiere at WNF http://www.youtube.com/watch?v=61ywgWcu5Rc

2012年7月3日、6次予約受付開始。

2012年7月にアメリカ・ラスベガスにて開催されたEVO2012ではファイティングエッジを使用したプレイヤーが活躍。
all_stars.jpg
http://hori.jp/products/multi/fighting_edge/evo_index.html

2012年8月3日、7予約受付開始。

2012年8月25日、茨城県のゲームセンター WonderGOO 守谷店「GOOst」(http://www.wonder.co.jp/shop/info.php?scd=6552)にて
HORIスティックイベント「sako special 2012 夏」(http://www.horistore.com/wondergoo.html)が開催された。

2012年9月、sakoによるファイティングエッジを使用したスパ4AE2012のコンボ動画(いぶき&キャミィ)が公開された。
[HORI] FIGHTING EDGE x sako (Super Street Fighter IV AE Ibuki) http://www.youtube.com/watch?v=qgx5jqcObVo
[HORI] FIGHTING EDGE x sako (Super Street Fighter IV AE Cammy) http://www.youtube.com/watch?v=jtyWdJS2aJs

2012年9月18日、Yahoo!Japanの映像トピックス>ゲームに紹介記事が掲載された。
(格ゲーの超コンボをプロゲーマーが解説 http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/game/p9b0d6d1c150a80f331bfdad8d002efce

2013年11月2日、ファイティングエッジ”ホワイトモデル”の予約受付が開始された。販売は12月下旬を予定。
PS3用 ファイティングエッジ3 ホワイト http://www.hori.jp/products/multi/Fighting_edge/PS3/index.html
Xbox360用 ファイティングエッジEX ホワイト http://www.hori.jp/products/multi/Fighting_edge/360/index.html

sako持ち Edit

“かぶせ持ち”を基本としたsako持ちは、小指を支点にレバーを動かすことで手の位置が固定され、
コマンド入力にブレが生じにくいのが特徴だという。
sakomochi1.jpgsakomochi2.jpg
手元動画
ヴァンパイアセイヴァーバレッタプレイ時の指捌き http://www.youtube.com/watch?v=oC_1ZWLOPJc
スパ4キャミィプレイ時の指捌き http://www.youtube.com/watch?v=8Glw9bIDwLU

sako使用モニタ Edit

51%2BNMnbK7WL._SL160_.jpg
BenQ 24型 LCDワイドモニタ E2420HD(ブラック)

sako公認デザインTシャツ Edit

7093_2_2.jpg
http://item.rakuten.co.jp/a-afashion/7093/
 
最強の矛は、一本じゃない。
関西を拠点に活躍するプロゲーマーsako。その圧倒的な技術力と攻撃力は、”最強の矛”と称され、世界中のプレイヤーを魅了しています。そんなsako氏のイメージをもとにデザインされたTシャツを制作致しました。

ファミ通のせやなTV Edit

sakoをメインキャストに起用したWeb番組が2016年11月25日にスタート。
近況トークや人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV』を使用したディープな春麗講座、そして視聴者とのオンライン対戦などを行う予定。
第1回放送 http://live.nicovideo.jp/gate/lv282370397

2016年内全3回の予定だったが好評につき延長が決定した。

SakoAkiki TV Edit

2016年11月8日よりsako夫妻による配信がTwitchで開始された。
ストリートファイターVのほか、新作やレトロゲーなど様々なゲームをプレイ。
月曜23:30からの定期放送のほか、不定期で配信が行われる。

配信URL https://www.twitch.tv/sakonoko_game

sako嫁 Edit

sako_akiki.jpg
akiki。あきき。twitterアカウントは「akikiwww」。
sakoの妻であり、プロゲーマーsakoを支える敏腕マネージャーであり、大会リポート全一である。
一昔前は海外の格ゲー大会に日本人選手が出場しても、現在どういう状況になっているかなど
情報がほとんど伝わってこなかった為、大会終了後の報告を待つしかなかった。
しかし、大会にsakoと同行するsako嫁がいる場合は、現地の試合進行状況、現場の雰囲気がわかる写真、
出場選手への軽いインタビューなど、事細かにしかも大量にtwitterでリアルタイムに情報を発信してくれるおかげで
海外大会がより身近なものになり、twitterやウメスレを中心に非常に評価が高い。

全国のゲーマー彼氏・旦那を持つ女性必見! プロゲーマーsakoの嫁・あききさんインタビュー!(1/2) https://www.famitsu.com/news/201701/27124984.html

sako信者 Edit

sakoのプレイに魅せられてしまった人たち。
ウメ信者と同様に世界規模で存在している。
オンゴッズ2でウメハラを破ってから爆発的に増えたと思われる。

sakoが全国的に有名になる以前から存在していたことがヌキの話により確認されている。
(ウメヌキ秘話②sako襲来 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13448574
明確に信者と言える人が多数付いているプレイヤーはウメハラとsakoぐらいである。

愛称 Edit

sakoさん sakonoko クレイジーキャミィ ファンタジスタ 最強の矛 コンボおじさん なおくん

本拠地 Edit

大阪府→埼玉県

出身 Edit

鹿児島県

生年 Edit

1979年

血液型 Edit

O型

称号 Edit

格ゲー五神 格ゲー器用系七英雄 スパⅣ八傑
特別称号「最高位拳士」(第1期 TOPANGAリーグ優勝)

所属 Edit

HORI http://www.hori.jp/ 2011年4月~
SCARZ http://www.scarz.net/ 2017年3月~

関連記事 Edit

ファミ通 プロゲーマーsako氏に直撃インタビューその1 http://www.famitsu.com/guc/blog/sst4/9839.html

プレイ歴・メインキャラ Edit

ヴァンパイアセイヴァー(バレッタ)
GUILTY GEAR XX(エディ)
GUILTY GEAR XX #RELOAD(エディ)
GUILTY GEAR Xrd -SIGN-(ザトー=ONE)
ハイパーストリートファイターII(春麗、T.ホーク)
ストリートファイターIII 3rd STRIKE(ユリアン、ユン、春麗)
ストリートファイターZERO3(Vロレント)
ストリートファイターIV(C.ヴァイパー、豪鬼)
スーパーストリートファイターIV (キャミィ、ローズ)
スーパーストリートファイターIV AE (いぶき、ヤン)
スーパーストリートファイターIV AE2012 (いぶき、殺意の波動に目覚めたリュウ、元)
ウルトラストリートファイターIV(殺意の波動に目覚めたリュウ、いぶき、元、エレナ)
ストリートファイター X 鉄拳(春麗/リュウ)
ストリートファイター X 鉄拳 2013(春麗/ニーナ)
ソウルキャリバーV(αパトロクロス
ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ(アイギス)
BLAZBLUE CHRONO PHANTASMA(ライチ)
ストリートファイターV(春麗、豪鬼)
ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT(ゲンガー)
THE KING OF FIGHTERS XIV(シュンエイ/ダイナソー/不知火舞 ほか)
鉄拳7(デビル仁)

主な戦績 Edit

2004年 Edit

2006年 Edit

2007年 Edit

  • 闘劇07 ハイパーストリートファイターII ベスト4(春麗) 【さこ☆はし】 ねこはし/sako
  • 闘劇07 ストIII 3rd 本戦出場(春麗) 【NSN】 sako/ネコノヒ/ナカニシ

2010年 Edit

  • GODSGARDEN online #1 スーパーストリートファイターIV 優勝(キャミィ)
  • GODSGARDEN online #2 スーパーストリートファイターIV 準優勝(キャミィ)

2011年 Edit

  • Beat By Contest (スイス) スパIV 団体戦 優勝 sako/Alioune
  • Beat By Contest (スイス) スパIV 個人戦 準優勝(ローズ、キャミィ)
  • Revelations 3 (アメリカ) スーパーストリートファイターIV AE 団体戦 準優勝 【Team RTSD INC】 sako/Alex Valle/Latif
  • Revelations 3 (アメリカ) ヴァンパイアセイヴァー 個人戦 優勝(バレッタ)
  • GodsGarden 4 スパ4AE 7位(ヤン)
  • 覇戦Ⅲ (中国) スパ4AE 個人戦 3位(いぶき)

2012年 Edit

2013年 Edit

2014年 Edit

2015年 Edit

  • ウルトラストリートファイターIV TOPANGA 闘会議特別マッチ@闘会議2015 ウル4 ベスト4 sako/うりょ
  • Shadowloo Showdown 6(オーストラリア) ヴァンパイアセイヴァー 優勝(バレッタ)
  • Shadowloo Showdown 6(オーストラリア) GGXrd 3位(ザトー)
  • Shadowloo Showdown 6(オーストラリア) ウル4 5位(エレナ、殺意リュウ)
  • Cannes Winter Clash(フランス) GGXrd 優勝(ザトー)
  • Cannes Winter Clash(フランス) GGXrd 3on3 優勝 【Team GWAK.FR】 Sako/MrQuaRate/GDorison
  • Cannes Winter Clash(フランス) ウル4 準優勝(エレナ、殺意リュウ、元)
  • Cannes Winter Clash(フランス) ウル4 2on2 3位 【Team asia】 Sako/Xiaohai
  • Cannes Winter Clash(フランス) ウル4 国別対抗5on5 優勝 【Team World】 Poongko/Dieminion/Xiaohai/Sako/Infiltration
  • TOPANGAワールドリーグ2 ウル4 4位(エレナ)
  • 第5回TOPANGAチャリティーカップ ウル4 ベスト8 【勝ちたがり】 ふ~ど/sako/ときど/チョコ/YHC-餅
  • EVO2015(アメリカ) ウル4 17位(エレナ、いぶき)
  • EVO2015(アメリカ) GGXrd 33位(ザトー)

2016年 Edit

  • フジテレビONE 『いいすぽ!』 ポッ拳No.1決定戦 ベスト4(ゲンガー)
  • Tokyo Button Mashers スト5 13位(春麗)
  • TWFighter Major 2016(台湾) スト5 3on3 準優勝 【Team Old Man】 HumanBomb(春麗)/sako(春麗)/Gamerbee(ネカリ)
  • TWFighter Major 2016(台湾) スト5 5位(春麗)
  • EVO2016(アメリカ) スト5 49位(春麗)
  • Fight Club王者之战全国格斗大赛(中国) スト5 準優勝(春麗)
  • 第6回TOPANGAチャリティーカップ スト5 ベスト16 【やりたがり】 ウメハラ(リュウ)/sako(ジュリ)/ジョビン(リュウ)/アール(バルログ)/三太郎(ガイル)
  • 東京ゲームショウ 2016(TGS2016) JAPAN CUP 2016 スト5 9位(春麗)
  • South East Asia Major 2016(シンガポール) スト5 4位(春麗)
  • Milan Games Week 2016: CPT ヨーロッパ地区最終予選(イタリア) スト5 優勝(春麗)
  • Milan Games Week 2016: CPT ヨーロッパ地区決勝(イタリア) スト5 9位(春麗)
  • FV Cup 2016(マレーシア) スト5 優勝(春麗)
  • G-Star 2016: CPT アジア地区決勝(韓国) スト5 9位(春麗)
  • Capcom Cup 2016(アメリカ) スト5 17位(春麗)

2017年 Edit

  • 第2回 “択”日中対抗戦(中国) スト5 優勝 ふ~ど(ミカ)/sako(豪鬼)/マゴ(かりん)/ハイタニ(ネカリ)
  • 第6期 TOPANGAリーグ スト5 7位(豪鬼)
  • Battle Arena Melbourne 9(オーストラリア) スト5 25位(豪鬼、春麗)
  • Combo Breaker 2017(アメリカ) スト5 5位(豪鬼、春麗)
  • DreamHack Summer 2017(スウェーデン) スト5 4位(豪鬼)
  • Capcom Pro Tour Online Asia 2 スト5 33位(豪鬼)

主なメディア出演、活動情報 Edit

2012年 Edit

2013年 Edit

  • 04月27日 WonderGOO 守谷店“GOOst”にて、HORIスティックイベント“sako special 2013 春”を開催。WonderGoo Touch! http://www.wondergootouch.jp/game/detail/EV_01/
  • 12月05日 週刊ファミ通2013年12月19日号「あの人が選んだ!2013年オススメゲーム ベスト3」特集にプロゲーマーsakoが選んだ2013年のゲームベスト3が掲載された。

2014年 Edit

2016年 Edit

2017年 Edit

動画 Edit

リンク Edit

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更新日時:06/28 18:00