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【SONYライセンス商品】ドラゴンボールファイターズ対応スティック for PS4【PS4対応】
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ドラゴンボールファイターズ
対応スティック for PS4
【PS4対応】

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ストリートファイターV アーケードエディション PS4版
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【SONYライセンス商品】ファイティングエッジ 刃 for PlayStation (R) 4/PC【PS4対応】
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ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT DX
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鉄拳7対応スティック for PS4
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吉原 基貴 (著)
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突撃! となりのプロゲーマーIII
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くつきかずや(著)

BLAZBLUE CENTRALFICTION PlayStation4版
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ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT
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DEAD OR ALIVE 5 かすみ
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BenQ 格ゲー向け液晶ディスプレイ24型FHD RL2460HT
EG所属プロ Justin Wong 監修
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まちゃぼー

まちゃぼー

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トラロックエンターテインメント所属のゲームタレント。
最強カイ使いとして名高い古参ギルティ勢であり、小川が闘劇で対戦して最も苦しんだと語った人物。
ギルティギアシリーズをプレイし始めたのは青リロの後期頃から。

ぶっ放しの頻度が少なく防御を重視した堅実なプレイスタイル。間合い管理や技の使い分けの的確さや相手の僅かな隙も見逃さない動体視力と集中力に定評があり、その極めて洗練されたプレイングから「カイ使いの教科書」「Mr.最適解」などと評される。
鋭い観察眼によるゲームへの奥深い理解度や人対策の巧みさにも定評があり、とりわけ長期戦では無類の強さを発揮する生粋の対応型プレイヤー。
カイやソルなどのバランスの取れた性能のキャラクターを好んで使用するが、それ以外のキャラクターも高いレベルで使いこなす器用系でもある。
GGXXACでは野試合にて180連勝を達成。GGXrdにおいてもプレイヤーズギルドに290連勝の記録を残すなど、驚異的な勝率を叩き出す様が報告されている。
 
その溢れんばかりの格ゲーの才はGGシリーズのみに留まらず、ストリートファイターシリーズでも存分に発揮されている。
ストリートファイターⅣではかずのこの推薦枠でトパンガファイトクラブ第二期生に選ばれ、更に初回では突発で行われたボンちゃんサガットとの三先ガチに弟子でありながら勝利。師匠であるマゴサガットとの三先ガチでも僅差まで追い詰めるという衝撃のデビューを飾り、「史上最強の弟子」などと説諭されていた。
 
トパンガ第2期Bリーグのオンライン予選大会優勝者。
 
2013年7月に開催された第三回TOPANGAチャリティーカップ5on5の決勝では
マッドキャッツプロのウメハラときどを倒しチームの優勝に大きく貢献した。
「トパンガに自分が弟子入りして、最後にトパンガのみなさんに勝って優勝できてすごい嬉しかったです。」と、喜びのコメントを残している。
 
2013年8月19日、スパ4AE2012まちゃぼー(フェイロン)vsマイケルたん(ケン)の50本マッチよっさんのニコ生コミュで行われた。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv149467504
●●●○○●○○●●○○○○●●●○○○○○13 まちゃぼー
○○○●●○●●○○●●●●○○○●●●●●9 マイケルたん
小休止
○○●○●●●○●○●○○○●●○●○○○●●●○●○●14 まちゃぼー
●●○●○○○●○●○●●●○○●○●●●○○○●○●○13 マイケルたん
結果は27-23でまちゃぼーの勝利。

 

趣味はアニメ観賞と人間観察を挙げている。
声優ファンとしても知られ、特に好きな声優は中村悠一と公言。それが影響してか格ゲーの使用キャラにも中村悠一がcvとして配役されたキャラクター(フェイロン、ハザマ、司波達也等)を選ぶことが多い。

 

GGXrdでは初期はカイを使っていたが、後にソルにメインを変更。
誰もがカイを使うことを予想し、また望んでいた中でのこのキャラ変更は大きな話題を呼んだ。
カイを使わないことに対して落胆の声も大きかったが、蓋を開いてみればアーク主催公式Xrd大会で他参加プレイヤーを寄せ付けない圧倒的な強さを見せつけて優勝。更に、その後に行われたエキシビジョンマッチでは小川相手に10先ガチで10-2のスコアで勝利。まさに文句無しの結果を残し、「勝つ為にソルに変えた」という言葉を有言実行してのけた。
また、ソルに変えたことに関しては「Xrdのソルはかつて自分がカイを使って磨いてきた技術を流用できる」「今回はソルの方が安定した戦い方がしやすい」と語り、Xrdソルというキャラクターのポテンシャルの高さがより一層証明されることとなった。

 

ARC REVOLUTION CUP 2014を機に自身の将来を不安視し、格ゲーからの引退を宣言。
後腐れもないようにとTwitterのアカウントも一時は削除してしまったが、後に顔TVのXrd配信にゲストとして出演しブランクを感じさせない腕前を披露。
配信上では「ゲームでなくてもいいので勝負事はしていたい」とのコメントを残し、本格復帰にファンの囁かな期待を集めた。

 

2015年2月、ドリームマッチとしてまちゃぼーFABの10先ガチ企画が開催された。共にレジェンドプレイヤーとしてギルティ界を牽引した存在であり、有志によってPVも制作され、なおかつ天才vs努力というわかりやすく相反する構図により多大な注目を集める。
引退したまちゃぼーと現役のFABとの勝負ということで小川を始め多くのプレイヤーがFABの勝利を予想または切望したが、まちゃぼー自身は「間違いなく俺有利」「長期戦は準備して負けたことはほとんどない」と強気のコメントを残した。
結果は、その宣言通り10-4で見事勝利。まちゃぼー自身がスパ4をやり込んでいた時期に10先ガチなど長期戦の経験を積み重ねてきたこと、なおかつFABの対戦動画が動画サイトにたくさん投稿されており自身の動画はほとんどないことが勝利に結びついたと10先ガチ後に語っている。

 

2015年6月頃よりツイッターアカウントを復活させ、格ゲー界への本格復帰を宣言。
闘神激突に向けてGGXrdのやり込みを開始したウメハラの講師役としてウメチャンネルに出演するなど、精力的な活動を開始。
GGXrdのメインキャラはソルであるがGGXX時代から続投しているキャラクター全てを高水準で使いこなすことができるためザトー、ポチョムキン、ファウストを使用して闘神激突のチームメイトであるウメハラsakoかずのこを鍛え上げた。また、「まちゃぼーカイをまた見たい」という声が多いこと、チームメイトであるかずのこのメインキャラがソルであったことからARC2015および闘神激突ではカイで参戦した。
ウメチャンネルでは「何故強いのか」という問いに対して、「相手の動きが分かってしまう」「俺の見ている世界が正しければ俺が勝つようにできている」といった常人には理解し難い発言で周囲を驚かせるが、後述するARC2015にてその発言が全て誇張なしの事実だと示した。

 

ARC2015

2015年8月に開催された公式全国大会「ARC REVOLUTION CUP 2015」のGGXrd部門(3on3)に、どぐらかずのことチームを組んで出場。
ブロック戦ではどぐらかずのこがそれぞれ先鋒を務め3タテで勝利する活躍を見せ、強豪揃いの家庭用勢チーム「竹原/タイツ?/おとうと戦」ではまちゃぼーの負けをどぐらが、どぐらの負けをかずのこが取り返すという見事なチームプレイを発揮し、壇上まで駒を進める。
決勝トーナメントでは準決勝(シャロン/はせがわ/ザディ)、決勝(コイチ/かりんちゅ/小川)ともにまちゃぼーが先鋒を務め、いずれも3連勝の“6タテ”でチームを優勝に導いた。
優勝者コメントでは「後ろに信頼しているチームメイトが控えていて強気の行動を取り続けることができたのが勝因」と語り、チームの結束力の高さを見せつけた。
CMra4XBUEAABakr.png

闘神激突

闘神激突ではウメハラの強い要望によってプロゲーマー連合軍の代表選手として参戦した。
対戦相手は幻惑のスピードことススムに決定し、お互い古参のトッププレイヤーながらも一度も対戦をしたことがない2人の組み合わせとなった。
本戦ではギルティギア王者軍側が既に5つの星を奪い、プロゲーマー連合軍側の後がなくなった状況での対決となる。
試合では得意の転移を駆使した立ち回りでペースを握ったススムが先にリーチをかけ窮地に陥るが、持ち味である反応速度と対応力を発揮したまちゃぼーの粘りにより最終的には3-2のスコアで辛くも勝利。プロゲーマー連合軍に待望の2勝目をもたらした。

 

ARC2015および闘神激突での活躍からGGXrd最強プレイヤーと目されており、また、闘神激突に向けてまちゃぼーに弟子入りしたウメハラの活躍から、まちゃぼーの師としての能力の高さもが証明された形となり、闘神激突後から彼のホームゲーセンに遠征して腕を磨くプレイヤーが増えた。長年ギルティギアシリーズでトップに君臨し続けてきた小川も現在はまちゃぼーを目標とし、弟子入りしたようだ。

 

現在はプレイ経験が長く腕に自信のあるギルティギア及び自分の半身と言えるまで使い慣らしたカイをメインに据えつつもストリートファイターⅤを始めとした大型タイトルにも参入し腕を磨くようになり、かずのこと共にGG講座を積極的に開催するなど後進プレイヤーの育成にも尽力している。

2017年、自身の半生とEvo2017への参戦に向けての意気込みを語られたインタビュー記事が話題となる。ギルティギアで世界王者になっても幸せになれなかった
この記事のタイトルだけだとギルティギアを批難しているかのように受け取れてしまうが、実際の内容としては「自分の好きなゲーム(ギルティギア)だけを懸命にプレイしても、それだけで生活が保障される訳ではなかった。今後は自分の戦う場を広げていかなければならない」といった、未開地かつシビアなプロゲーマー界隈で生き抜く決意と自戒の念を込めた内容となっている。

まちゃぼー先生講座

対応型のプレイを自身の強みと語るまちゃぼーが、「押し付けプレイに屈せず、長くギルティを続けていけること」を主眼に行った講座。
初心者脱出時点で行き詰ってしまった&何をすべきか見失ってしまったプレイヤー達を対象にしている。

まちゃぼー自身は「初心者向けではないし、すぐに効果が出るものでもない」と語っているが、格闘ゲーム攻略の基本的なアプローチを解体してみせるなど、入門者の賛同も受けている。
各キャラクターの講座がその動かし方ではなく、そのキャラへの対策を中心にしていることも特徴。

KSB2016、EVO2016

関西で開催される大規模大会KSB2016のGGXrdR部門に参戦。
使用キャラをソルからシンに変更して短い期間を経ての参加となったが、後に最強キャラ候補と目されるようになるシンのポテンシャルを最大限発揮し、向かうところ敵なしの強さで決勝戦まで進出。
決勝では関西最強のジョニー使いおみとが立ち塞がったがこれをも退け優勝。
KSB2016GGXrdR部門覇者となり、EVO2016GGXrdR部門への招待権を獲得した。

EVO2016本選では「Mr最適解の名に恥じない戦いをしたい」と意気込んで臨み、下馬評通りの他を寄せ付けない強さを発揮しウィナーズ側に居座り続けたまま決勝まで進出。
決勝ではKSB2016でも激闘を繰り広げた因縁の相手とも言えるおみとが再び立ち塞がったがまちゃぼーの勢いは止まらず、磐石の立ち回りで見事優勝を果たす。
海外大会への参加が初めてである事を感じさせない冷静かつ緻密なプレイを終始見せ続け、名実ともにGG世界王者となった。

その一方で、宿泊したホテルのシャワーが突然故障し部屋が水浸しになったというエピソードから、「シャワー先生」「しゃわぼー」などといったいじられネタが確立されてしまう一面も見せた。

獣道

ウメハラが見たい“獣”とそれに対する挑戦者が格闘ゲームの試合を通して意地と意地をぶつけ合う事をコンセプトとした本イベントに、GGXrdR2の“獣”としてまちゃぼーが堂々の参戦を果たす。
挑戦者には、以前より数々の大規模大会やイベントで戦った事があり多くの事情通が認めるライバル関係と目されていた小川が名乗りを上げた。
 
予告PVでは事情通の男ことコイチにより、闇の暴君と呼ばれながらも実際は愛嬌のある人柄とギルティギアに対する溢れんばかりの熱意で多くのギルティプレイヤーに慕われている小川が「光」で、いわゆる先生キャラでライト層からの支持を集めながらも実際はギルティギアで世界王者になっても幸せになれなかったをきっかけに多くのギルティプレイヤーのヘイトを集めてしまったまちゃぼーが「闇」なのだと語られ、そういったそれまで多くの格ゲープレイヤーが抱えるイメージとは対称的な構図を皮切りに互いの格闘ゲーム観をぶつけ合うこととなる。
また、「GG界最強プレイヤーは俺」「自分より凄いことをしているプレイヤーがいない」「(青リロ最盛期における小川の活躍に対して)その時代に俺がいなかっただけ」と豪語するなど、まちゃぼーにしては珍しい徹底したヒール役を演じてみせた。
 
1月3日に開催された本試合では、両選手ともに「特に言葉で語る事はないので、画面の中で語り合おうと思います」との一言に終始し、本イベントでも異様な雰囲気の中試合が開始された。
当初は互いに星を取り合うシーソーゲームであったが途中小川が流れを掴み一気に5連勝を積み重ね窮地に陥る。しかし、ザトーが召喚を狙いたくなるタイミングで仕掛けられる低空ダッシュやスタンディッパーでの的確な攻め、ザトーの強烈な攻め手に対して多少のダメージを受けてでも形成を逆転しにかかる割り切った防御手段を見せだしたまちゃぼーが試合の流れをもぎ取り、そのまま5連勝し返した。
対応型のスタイルを持ち味とするまちゃぼーがこれまで幾度となく見せてきた、連敗からの大連勝といった流れにこのまままちゃぼーの勝利で終わるかと思われたが、最後は分身を使った連係に頼らないザトー本体のみでの攻めを見せた「まちゃぼーの知らない小川」の前に敗北。
 
○●●○○○○○●●●●●○○●○○10 小川(ザトー)
●○○●●●●●○○○○○●●○●●8  まちゃぼー(カイ)
 
KEMONOMICHI - Machabo VS Ogawa https://www.youtube.com/watch?v=Sd3ZiyXbBls
 
結果としては敗北したが、本イベント随一の接戦となった濃密な試合内容や「負けたくない」気持ちを画面に映し合う双方の戦い様は観戦者の心を掴み、試合後は双方に暖かい賛辞が送られた。
 
その直後、Team:GodsGardenの一員としてまちゃぼーと共に活動してきたかずのこは、まちゃぼーが本試合終了後すぐさま事務所に戻りGGXrdR2をプレイしていたことを明かし、ギルティギアで頂点を極めてなお苦悩と葛藤に苛まれながらも、その熱意までは衰えていない様はファンの感動を呼んだ。
https://twitter.com/kazunoko0215/status/948454539891322880

プロゲーマー化

2017年12月、まちゃぼーがトラロックエンターテインメント株式会社に所属することが発表された。同社はアスリート/タレントのエージェント・マネジメントを業務内容としており、まちゃぼーはeスポーツアスリートという扱いになっている。

 

さらにその後、まちゃぼーがカプコンプロツアー2017においてランキング100位以内に入っていたことから、日本eスポーツ連合からプロライセンスが与えられ、彼は晴れてプロゲーマーとなった。

愛称

まちゃ MCB Mr.最適解 まちゃぼー先生 しゃわぼー 

本拠地

埼玉県

生年

1988年

プレイ歴・メインキャラ

GUILTY GEAR XX #RELOAD(カイ)
GUILTY GEAR XX SLASH(カイ)
GUILTY GEAR XX ACCENT CORE(カイ→テスタメント)
GUILTY GEAR XX ACCENT CORE PLUS R(カイ、ファウスト)
GUILTY GEAR Xrd -SIGN-(カイ、ソル)
GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-(カイ、ソル、シン)
GUILTY GEAR Xrd -REV2-(カイ、シン)
ストリートファイターIV(サガット)
スーパーストリートファイターIV AE2012(フェイロン)
ウルトラストリートファイターⅣ(殺意の波動に目覚めたリュウ)
ストリートファイターV(リュウ、ネカリ)
ストリートファイターV AE(ネカリ)
アクアパッツァ(柚原このみ/高瀬瑞希)
ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ(クマ)
真・恋姫†夢想 ~乙女対戦★三国志演義~(関羽:愛紗)
BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA EXTEND(ハザマ)
BLAZBLUE CENTRAL FICTION(ラグナ)
電撃文庫fighting climax ignition(司馬達也)

主な戦績

2006年

2007年

2010年

  • 闘劇10 GGXXAC 準優勝(テスタメント) 【チーム赤天狗】 FAB/まさひろ/イノウエ

2012年

  • LG Cup STREET FIGHTER IV AE 日本予選 ベスト4(フェイロン)
  • 第2期 TOPANGAリーグ(B)オンライン選抜大会 1位
  • GGXXAC 世界最強決定戦 2日目 3on3 3位 【オールジョーカー】 FAB(PO)/まちゃぼー(TE)/ロイ(SO)
  • 闘劇2012 スーパーストリートファイターIVAE2012 ベスト8(殺意リュウ) 【村勇者】 なるお/まちゃぼー/瞬獄ノイローゼ

2013年

2014年

  • アークシステムワークス主催 第一回公式大会 GGXrd 無差別1on1 優勝(ソル)

2015年

2016年

  • 闘会議GP GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- 早稲田式2on2大会 優勝 【Unusual】 どぐら(シン)/まちゃぼー(カイ)
  • 第1回 日本eスポーツ選手権大会 GGXrd 4位(カイ、シン)
  • KSB2016 GGXrdR 優勝(シン)
  • EVO2016(アメリカ) GGXrdR 優勝(シン)
  • YOUDEAL LEAGUE GGXrdR 優勝(シン)
  • フジテレビONE 『いいすぽ!』 GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- No.1決定戦 優勝(シン)
  • Drunkards2 GGXrdR 優勝(シン)

2017年

  • アークシステムワークス ファイティングゲームアワード2016スペシャルトーナメント GGXrdR 優勝(シン)
  • KSB2017 GGXrdR2 3on3 ベスト8 【GODSGARDEN】 まちゃぼー(シン)/ぺこス(ソル)/かずのこ(アンサー)
  • EVO2017(アメリカ) GGXrdR2 17位(シン)
  • EVO2017(アメリカ) スト5 17位(ネカリ)
  • Japan Cup 2017 スト5 25位(ネカリ)
  • 闘神祭 2017 CHAMPIONS CARNIVAL GGXrdR2 本選出場 【駆け込み勢】 かずのこ(レイヴン)/エン(スレイヤー)/まちゃぼー(カイ)
  • Red Bull Tower of Pride スト5 ベスト4(ネカリ)
  • 第7回 TOPANGAチャリティーカップ スト5 ベスト4 【BeasTV】 ウメハラ(ガイル)/折笠(豪鬼)/まちゃぼー(ネカリ)/もけ(ラシード)/ネモ(ユリアン)

2018年

  • EVO Japan 2018 スト5AE 13位(ネカリ)
  • EVO Japan 2018 GGXrdR2 5位(カイ)
  • ストリートファイターV アーケードエディション 闘会議GP大会 17位(ネカリ)

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