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EG所属プロ Justin Wong 監修
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STREET FIGHTER美少女 春麗
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ウメハラ

ウメハラ Edit

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うめはら。 
Red Bullに所属するレッドブル・アスリート。
Twitchのグローバル・アンバサダー。
日本人初のプロ格闘ゲーマーとして知られ、海外では"The Beast"の異名を持つ世界的に著名なゲーマー。
 
特にカプコン社製の格闘ゲームでの活躍がめざましく、10歳の頃から本格的に対戦格闘ゲームをプレイし始め、
中学生の頃には既に全国トップレベルとなり、1997年のヴァンパイアセイヴァー全国大会「ゲーメスト杯」で優勝を果たしている。
当時の開発本部長の岡本吉起から「10年に一人の天才」と呼ばれた。
 
プレイスタイルは型に嵌ることなく強さを追求する、ひたすらにストイックなもの。
時には圧倒的なゲームの攻略レベルを活かして相手を封殺し、時には匠の業とも言える差し合いや弾撃ちで魅了し、時には野性的な無敵技の当て勘で圧倒し、常に衆目の想像を越えるプレイを見せつける。
現状に満足せず更なる向上を求め続ける姿勢に裏打ちされたその強さには隙がなく、ふ~どには「全てのパラメータがMAX」と評された。
 
23歳の時に一度格ゲーの世界を離れ、麻雀の世界へ飛び込む。
雀荘で働きながら修行を積み、プロ顔負けの腕前を得る。しかし、麻雀の「遊び」が少ないゲーム性への違和感を覚え、遂には勝負事そのものに不安と息苦しさを覚えるようになる。
勝負事で生きることを苦にしてからは介護の職に就いていたが、スト4がアーケードで稼働して友人に誘われたことをきっかけに格闘ゲームをプレイしている時の自分の特別さに気付かされ、再び格ゲーの世界へ復帰した。

使用キャラにはストリートファイターシリーズのリュウを始めとした、いわゆるスタンダードタイプのキャラや飛び道具を主体とするキャラを好んで使用する。
しかし、こういった特性のキャラのみを使用する訳ではなく、特に「ヴァンパイアセイヴァー」では野試合にて全キャラで200連勝以上の記録を作ったという伝説も残されている程に、あらゆるキャラで強さを発揮した。スパⅣAEでメインキャラをユンに変更し、衆目を驚かせたことも記憶に新しい。
また、いわゆるキャラ愛に関しては「強そうな見た目のキャラ」に抱く傾向にあり、好きなキャラを聞かれた際にはリュウ・ビシャモン・ヒューゴーなどを挙げることが多い。

お気に入りの格闘ゲームとしては「能動的に動く事に利点が生まれるよう工夫されたゲーム」を好む事が多くのインタビューで明言されており、具体的なタイトルではストリートファイターZERO3、ヴァンパイアハンター、ギルティギアイグゼクスなどが挙げられている。
また、格闘ゲームのシステムに関しては多くの2D格闘ゲームで採用されている削りダメージ、ストZERO3等のガードクラッシュ、ギルティギアシリーズのテンションゲージなどをお気に入りとして挙げた事がある。
 
アーケードゲーム最先端専門誌アルカディアにてウメハラコラムを連載している。
 
麻雀、食べ歩きを趣味としている。
好物はラーメンで、秋葉原の九州じゃんがららあめんに通い詰めしていたことは有名。
また、プロ化以後は外出の機会を増やし、ウォーキングやジム通いによる身体作りや健康の維持を日課としている。
 
日本のアーケードシーンドキュメンタリー映画「100 Yen: The Japanese Arcade Experience」に出演する。
(公式:http://www.100yenfilm.com/ トレーラー:http://vimeo.com/37762235 http://vimeo.com/37710554
 
2012年の活動はスパ4AE2012とスクウェア・エニックスのオンラインマルチ対戦型ダブルガンアクションゲーム「ガンスリンガーストラトス」(http://www.square-enix.co.jp/new_arcade/)がメインになるらしい。
  
2013年7月、アメリカ・ラスベガスで開催されたEVO2013に参戦。
スパ4部門はF Word?Laughボンちゃんなどを倒すが、Semi-Finals Poolでときどに負け、ルーザーズへ。
ルーザーズでSnake Eyezを倒し、決勝トーナメントに進出したがInfiltrationに敗れ7位。
5年連続決勝トーナメントTOP8に入るという記録を残した。

2015年12月21日、ウメハラCapcom Cup 2015で獲得した賞金6万ドル(約720万円)をニューヨーク大学のEVO Scholarshipに全額寄付したことを海外大手ゲームサイトShoryukenが明らかにした。

2016年1月29日、アメリカの対戦格闘ゲーム情報サイト大手「EventHubs」がプレイヤーランク2015を発表。年間の大会成績等を評価した総合ランクであるが、ウルトラストリートファイターⅣ部門でウメハラが第1位に選出された。
http://www.eventhubs.com/news/2016/jan/29/eventhubs-2015-top-50-ultra-street-fighter-4-players-1-10-it-all-comes-end/

2016年2月16日、サンフランシスコでウメハラと世界的ラッパー・Lupe Fiascoの「ストリートファイターV」エキシビジョンマッチが行われた。Lupe Fiascoからの"ウメハラと対戦"という希望に応え、マッドキャッツが彼の誕生日である2月16日に実現させたドリームマッチ。試合ではウメハラはリュウ、Lupe Fiascoはケンを選択。3本先取の結果、3-2でLupe Fiasco(ケン)が勝利した。対戦後、Lupe Fiascoウメハラに勝利した喜びと興奮を隠しきれない様子であった。試合はTwitch公式チャンネルでも中継されたが、『Lupe VS Daigo』という"夢のような対決"に世界中のゲーマーが注目し、最大同時視聴者数は8万人を記録した。
Lupe Fiasco vs Daigo - Street Fighter V Exhibition http://www.twitch.tv/twitch/v/45772417

2016年4月1日、シンガポールのフィギュア制作会社Kinetiquettesがウメハラを1/4スケールにしたフィギュアを公開。
Kinetiquettes、Capcom、Madcatzの3社協力のもと、ウメハラがストリートファイター4シリーズでメインキャラとして使用していた"リュウ"と"殺意の波動に目覚めたリュウ"、そしてウメハラ"自身"の3体をフィギュアにして販売予定。
Kinetiquettes:http://www.kinetiquettes.com/
Kinetiquettes X Capcom X Madcatz - The Beast Unleashed:https://www.youtube.com/watch?v=g7GfCqoyLKY
https://pbs.twimg.com/media/Cfrq86GUsAAE4i4.jpg

2016年5月14日、翼を授かる。
「Daigo the BeasTV」ウメハラが大手飲料水メーカーのRed Bullとパートナーシップ契約を結んだことを発表した。
これまでプロ格闘ゲーマーの先駆者として日本国内を中心に活動してきたウメハラだが、
「今後はRed Bullと共にグローバルに視野を広げた活動を展開していく」と公式Twitterで述べている。
Red Bull オフィシャルサイトによるウメハラ選手のプロフィール

2016年6月4日、ライブ配信サイト「Twitch」のグローバル・アンバサダーに就任したことを発表。
Twitchではウメハラが史上初のグローバル・アンバサダーである。
「Twitch」とは世界最大規模のゲームに特化したライブ配信サイト。

プロゲーマー Edit

logo_madcatz.jpg

2010年4月にアメリカの大手周辺機器メーカー「Mad Catz」とスポンサー契約を結び、プロデビューを果たしたプロ格闘ゲーマー。日本人としてプロの格闘ゲーマーは彼が史上初である。
チームマッドキャッツの一員として大会に出場するほか、メディアへの出演、書籍の執筆などの広報活動をメインにプロ活動に専念する。
2012年11月現在は1日のゲームプレイ時間は10時間前後と語っている。

20120927233642.jpg
DAIGOとMad CatzマネージャーMarkMan

Mad CatzのCEOであるDarren Richardson氏は,「われわれはDAIGOがTeam Mad Catzに参加してくれることに非常に興奮しています。
彼のプロゲーマーとしての経験と挑戦の姿勢は,消費者の興奮を引き起こすような他にはない高品質なもので、
インタラクティブエンターテイメントプロダクツを開発しようとする我々の戦略と合致しています。」と述べ、期待の大きさを伺わせている。

ウメハラのプロ化を機に、日本でもときどsakoといった大舞台で活躍しているプレイヤーのプロへの道が切り開かれることとなる。

米マッドキャッツは売上規模1億2000万ドル(約93億円)の企業。(2012年)

EVO 2連覇 Edit

evo2010.jpg

アメリカはラスベガスで年に一度行われている世界最大規模の対戦格闘ゲームイベント「EVOLUTION」。
通称「EVO」は全世界から格ゲーファンが集まり、実質世界一を決める注目度最高の世界大会である。
ウメハラは2009年のストリートファイターIV、2010年のスーパーストリートファイターIVでスト4シリーズ2連覇の偉業を達成。
アメリカの「Evil Geniuses(EG)」所属のプロゲーマーJustin WongRicky Ortizという強豪を下しての堂々の世界一となった。

背水の逆転劇 Edit

http://kakuge-checker.com/images/topic-02934-2.png

EVO2004、ストⅢ3rdルーザーズファイナルのジャスティン(春麗)戦での逆転劇。
ファイナルラウンドでウメハラのケンは残り体力0ドットの状態で、観客の「フィニッシュジャスティン!」「レッツゴージャスティン!」の声援を背に放たれたトドメのスーパーアーツ鳳翼扇に対し、その全てをブロッキング(タイミングよくレバーを前方向に倒すことで相手の攻撃を無力化できる防御システム)で捌ききり、そのまま最大反撃を決めてジャスティンの春麗をKOさせた。
この大逆転劇で、ウメハラにとってアウェイのアメリカにも関わらず会場はスタンディングオベーションの嵐に包まれた。
この劇的な勝利を機に海外でも「Beast Daigo」として広く知られるようになる。
これに対するウメハラのコメントは「まぁ、盛り上がってよかったね、と言う感じかな」と、至って冷静であった。

2011年7月、海外大手ゲームネットサイトKotaku.comで「プロゲーム史上最も記憶に残る試合」として1位に選出された。
2014年11月、ウメハラ及びジャスティン本人によるこの逆転劇の再現パフォーマンスが行われ、会場を大いに盛り上げた。
・試合動画
(Street Fighter - Justin vs Daigo https://www.youtube.com/watch?v=pS5peqApgUA
(ストリートファイター Ⅲ ウメハラ神の逆転劇&手放し戦法 http://www.nicovideo.jp/watch/sm617005
(背水の逆転劇10周年記念大会で10年前の再現!ウメハラvs JustinWong 3rdExhibition http://www.nicovideo.jp/watch/sm24981562

Daigo the BeasTV Edit

2016年2月20日(日本時間21日)、配信開始。
「ストリートファイターV」の練習風景や攻略方法を全世界に向けて公開する配信番組。
番組は無料で視聴することができるが、チャットへの参加やチャンネルをフォローするにはTwitchアカウントが必要。
subscriber(月$4.99)はチャット規制の解除やオリジナルスタンプなどの特典を受けることができる。

配信チャンネル:http://www.twitch.tv/daigothebeastv
配信日時:週1回(日時不定)
番組Twitter:https://twitter.com/beas_tv
出演者:ウメハラふ~どAMERIKAJIN

過去の配信については、YouTubeに動画がアップロードされている。
Daigo the BeasTV公式チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC5pQNAOnkkly0doFFDsBPxw

闘神激突 Edit

2015年8月に開催されるGGXrdの特大イベント、ギルティギアシリーズを主戦場とするプレイヤーで構成された「ギルティギア王者軍」に対し、マルチに格闘ゲームで活躍するプロゲーマーを中心に構成された「プロゲーマー連合軍」のリーダーとして電撃参戦。
ギルティギアシリーズの大会はGGXX SLASH以来、10年のブランクを経ての復帰となる。
対戦相手は長年ギルティギアシリーズの頂点に君臨し続ける暴君小川
下馬評ではウメハラの勝利は絶望的、それどころか公開処刑との声も挙がる中で、ウメハラは「自分がGGXXをプレイしていた頃からいたキャラクター同士での対戦なので、全くゼロからのスタートではない」「1キャラと1プレイヤーのみに集中して対策を練ればいいのだから、皆さんが思ってる以上にはチャンスがある」と前向きなコメントを残した。
常に格闘ゲーム界の最前線を走り続けてきたウメハラが、今度はチャレンジャーとしてギルティ界の暴君小川に食らいつく。
ウメハラが小川ザトーをいかに攻略するか、ギルティギア業界のみならず格闘ゲーム業界全体から大きな注目が集まった。

闘神激突本戦では既にギルティギア王者軍の勝利が決定している状態での対決となったが、本イベント最大の目玉に多くの人が期待を寄せた。
この1ヵ月間まちゃぼーとやってきたことを信じてその通りにプレイしたいとコメントして臨んだ試合では、堅実なザトー対策と野生的な攻めおよび驚異的な防御テクニックを見せ、開幕2連勝を収めるという予想を大きく裏切る展開に会場は熱狂の渦に巻き込まれる。
特にウメハラが1ヵ月間の猛特訓の中で編み出した、ザトーが分身を召喚するタイミングでの黄色ロマンキャンセル発動により硬直を伸ばして、突進技のグランドヴァイパーを差し込む“ウメハラ式”は対戦相手の小川は勿論、解説のパチをはじめとした多くの観客を驚嘆させた。
しかし、3試合目以降よりウメハラの動きに対応した小川が逆3タテを決め、2-3のスコアで敗北。
試合後、結果は負けだが満足と語り、「多くのギルティ勢が打倒小川に向けて力を貸してくれた事が嬉しかった」とコメントを残した。
また、今後については「当分はカプコンカップなど大規模な大会に備えてウル4のやり込みに専念するが、辞めてしまうには勿体無いくらい練習をしたので、今後イベントや大会が開かれれば戻ってくるかも知れない」と語った。

闘神激突終了後、ウメハラと同じくプロゲーマー連合軍として参戦したまちゃぼーどぐらは「1回限りの大会で勝ちを狙うのだからぶっぱなしや小川の癖を潰す方向で闘うと思っていた。でも、試合が始まったら練習通り普通のザトー対策をしていた。ウメハラさんは小川じゃなくてザトーを攻略した。小川を倒すゲームをやったんじゃなくて、勝つために正攻法でGGXrdを攻略した。ウメハラさんがこの一か月やっていたのはギルティギアじゃなくて格闘ゲーム」と語り、プロゲーマーウメハラの勝ち続ける意志力に感嘆した。

【闘神激突】最強の闘神、参戦決定!https://www.youtube.com/watch?v=HA3thUIR-m8
https://pbs.twimg.com/media/CN0mY4cWEAEkGa6.png

ウメチャンネル Edit

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GGXrdイベント「闘神激突」に参戦するウメハラが本番に向けて練習する放送。全6回(2015年8月14日終了)
提供:株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
出演:ウメハラまちゃぼージョビンこーすけ、sako(最終回ゲスト)
番組アイコンはウメハラ本人の直筆

ウメハラチャンネル:http://ch.nicovideo.jp/umechan

名言 Edit

大会などの大舞台ではクールでミステリアスな印象が強いウメハラだがその実はとても話上手な人柄であり、特に友人に対しては非常に饒舌な一面を見せる。
そんなウメハラの残した名言は数多く、特に有名なものは格ゲーとは無縁な層にすら知られていることがある程にインパクトの強いものが多い。

「負ける要素は無い」
「これ強Kが利きませんけど」(ハンター大会前の野試合で50連勝以上した後に店員に言った一言。)
「敗北を知りたい、敗北って何だ?」
「いやー、あまりにも驚いてじゃんがら食いに行っちゃったよ」
「やる気全一は後の全一」
「安直だったね」
「俺はユンを倒すから、大貫他全部」
「無理に決まってんじゃん」(「小足みえるんですか?」に対して)
「平和なムーミン谷に悪魔がやってきた 」

286連勝 Edit

ヴァンパイアハンター全盛時に当時猛者の集まっていた秋葉原セガ(現在はクラブセガ)で打ち立てた伝説である。
ウメハラはパイロンを使用し8時間もの間勝ち続け、表示される連勝数が256でリセットされてしまってから更に30連勝を積み上げ、286連勝という前代未聞の記録を作り上げる。
そのまま閉店時間となり、最後まで負けること無く終了した。

ウメ波動 Edit

地上戦・陣取りこそ格闘ゲームの醍醐味とする生粋のストⅡ勢であったため、以降のシリーズにおいても普段から異常に波動拳を連発し、凄まじい勢いで横押しを繰り広げるスタイル。しかし、相手側が波動拳を読んで飛び込んだ時だけは何故か撃っておらず、昇龍拳で打ち落とす。この「使用頻度が高いにも関わらず、何故か飛び込みを通されない波動拳」こそがウメ波動であり、そういった波動拳の代名詞としても用いられる。
この弾撃ちの理論及び駆け引きは、ウメハラが師匠と崇めるスパ2Xのサガット使いトッププレイヤーであるオゴウ(yaya)氏のそれを参考にし、
更に莫大な対戦経験から自然と相手の飛ぶタイミングが読めるようになったと語っている。
(【インタビュー】プロゲーマー梅原氏に直撃インタビュー(第4回) http://www.famitsu.com/blog/sst4/1236520_2375.html

ウメ昇龍 Edit

リュウの昇龍拳という必殺技は無敵時間こそあるものの隙が大きい技であるため主に対空技としての使われ方が一般的であり、地上にいる相手に対してヒットさせることは難しい上にリスクが大きいためあまり使われない傾向にある。
しかしウメハラは相手の攻撃モーションを見てから入力しているとしか思えない極めて絶妙なタイミングで昇龍を繰り出し、ガードが堅い相手に対しても凄まじい命中率を見せることから
「小足見てから昇龍余裕でした」という、本人が発言していない言葉までもがひとり歩きし、語り継がれる事態となっていた。
(☆完全無欠☆グローブ見てから昇竜余裕でした★これがウメ昇竜だ! http://www.nicovideo.jp/watch/sm1849028
しかし、実際にウメハラにこの質問をしたところ、「無理に決まってんじゃん」と発言し、長年の疑問(?)についに終止符が打たれた。
(【ウメハラ】小足見えるんですか?【スパ4】 http://www.nicovideo.jp/watch/sm10736768

ウメハラ持ち Edit

レバーの軸を薬指と小指で挟み込み、レバーの玉を左からかぶせるような持ち方でプレイするのが特徴で、
この持ち方によって格闘ゲームにおけるコマンド入力の時間と入力ロスを極限まで短縮している。
格闘ゲームではかぶせ持ちやワイン持ち同様に主流の持ち方となっている。
umeharamochi.jpg
手元動画
【なるべく】梅原大吾のスーパーストリートファイターIV講座【高画質】 http://www.nicovideo.jp/watch/sm11554798
スパ4プレイ時の手捌き http://www.youtube.com/watch?v=0NvS4bwocJk

2012年、ウメハラウメハラ持ちをしてないことが話題になったが、これはキャラやゲーム毎に適宜持ち方を変えているためであった。

ウメハラ軍団 Edit

カプエス2全盛期以前からウメハラと行動を共にすることが多かったメンバーがこう呼ばれていた。
団員は、柏木アールダンナオリフジワラ?ティンカユメ金デヴ、など

ウメハラ信者 Edit

ウメハラの華やかなプレイングやインパクト溢れる言動、スマートなルックスに魅せられてしまった人たちを呼ぶ。
格闘ゲームプレイヤー、及び格ゲー対戦の観戦を好む者なら誰しも一度は通る道である。
ウメハラ信者は日本国内のみならず、もはや世界中にまで存在し国境を超えた存在となっている。

代表的なウメハラ信者はヌキジャスティン・ウォンなど。
スパⅣAE公式ムックにてはがき特典のプレゼント称号として採用されたことも記憶に新しい。

東京ゲームショウ2012のMadCatzブースで行われたウメハラ組手イベントには熱烈な女性ファンの姿も。
(Tokyo Game Show 2012 -- Day 3: Daigo's Sweetest Fan http://www.youtube.com/watch?v=ZyoMaTtsjEo&desktop
ちなみにこの動画は海外の主要大会でも試合の合間に何度も流されており、KEIKOの名は一部でかなり有名になっている。

だが、信者が数多く発生してしまうのは、それだけウメハラが多くの格闘ゲーマー達にとって魅力的なプレイヤーであることの証明であり、格闘ゲーム界におけるウメハラの強大な存在感の裏付けであることに疑う余地はない。

ありがたや~ Edit

主にストⅣシリーズにおいて昇龍拳やセビ滅(リュウのウルトラコンボ滅・波動拳を、昇龍拳EXセービングキャンセルから放つコンボ)が決まる際に合いの手のごとく飛び出る、ウメ信者が唱える感謝の言葉。
不利な状況からの昇龍拳が決まり、劇的な逆転勝利が起こった時などに多用されている。
広く世に出だしたのは2007年のストIII3rdの大会で、ザンゴエフvsウメハラの試合ラストにウメ昇龍キャンセル疾風迅雷脚が決まった瞬間、
実況のせなかが「ウメ昇龍ありがたや~!」と発言したものが動画サイトにアップされ有名になったとされている。
(GAMER'S VISION ストⅢ 3rd クーペレーションカップ シード権争奪3on3大会 1/3 http://www.nicovideo.jp/watch/sm177144
その後、同じく3rd出身のこくじんがストⅣで同じリュウ使いでもあったため、劇的逆転劇の際に叫びだしたのが普及される要因とされており、
特にゴッズガーデンの実況の際にたびたび発言したことで、当時の格ゲーブームと相まって普及していった。

勝負哲学 Edit

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勝ち続ける意志力: 世界一プロゲーマーの「仕事術」 Kindle版
ISBNコード 9784098251322
判型/頁 新書版/256頁
定価 777円(税込)
発売日 2012/04/02

ゲームファン憧れのプロ・ゲーマー梅原大吾氏の初めての書籍です。「勝ち続けるためには」「自分を向上させるためには」どうしたらいいかを
常に考え続けているその語り口、人となりは、若き哲学者の風情さえも感じさせます。ゲームファンはもちろん、自分を向上させたい、
あるいは仕事で壁に当たっているビジネス・パーソンの方々に是非読んでいただきたい人生の書です。

プロゲーマー梅原大吾が 勝ち続ける意志力 を語るオンラインサイン会part1 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17486340
プロゲーマー梅原大吾が『勝ち続ける意志力』読者の質問に答えます part1 http://www.nicovideo.jp/watch/sm18232914

ウメ本「勝ち続ける意志力」が発売2日目にして22000部を突破。
https://twitter.com/#!/masumasu_o/status/187410983495544834

ますます(編集者) ‏ @masumasu_o
【ウメハラ本22,000部突破!】先程アマゾンで大跳ねしていると書いていた世界の
ウメハラ著『世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」  勝ち続ける意志力』(小学館101新書)が重版決定、22,000部突破です!
2012年4月4日 - 14:27 webから

2012年4月4日16時現在amazon本のベストセラーランキング7位に急浮上。
同ゲーム攻略本ランキングでは堂々の1位。
2012年4月5日22時現在amazonベストセラーランク
1位 ─ 本 > 投資・金融・会社経営
1位 ─ 本 > ゲーム攻略・ゲームブック > ゲーム攻略本
1位 ─ 本 > ビジネス・経済 > ビジネス実用 > 仕事術・整理法

2012年4月12日、28000部突破。
https://twitter.com/#!/masumasu_o/status/190324188882542592

【御礼】梅原大吾・著 『勝ち続ける意志力』(小学館101新書)が3刷決定。28000部突破です!
ご購入いただいた皆様ありがとうございます。そしてまだ二刷目も書店に並んでいないらしく、在庫僅少みたいで、
どうぞこれからお買い求めになる方は、先に書店さんに在庫確認のお電話を下さいませ!

2012年10月 32000部突破。
2012年11月 35000部突破。
2013年1月 41000部突破。
2013年7月 10刷り・6万部突破。
 
amazonの「Best of 2013 年間ランキング Kindle本 新書部門」(集計期間:2012年12月1日~2013年11月30日)で1位に輝く。

麻雀 Edit

二階堂亜樹プロなどと同じ雀荘でにゃん師ボンちゃんらと共に働いていた時期があり、麻雀の実力も折り紙つきである。
近代麻雀オリジナル2012年12月号ではドキュメンタリーゲストとしてウメハラの麻雀が掲載されている。

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近代麻雀オリジナル 2012年 12月号
ウメハラの麻雀」 木山道明×梅原大吾
世界一のプロゲーマーは麻雀の強さも超一流だった。格闘ゲームで勝ち続けてきた男が明かす麻雀で勝ち続ける技術とは!?

ウメハラコラム 拳の巻 -闘神がキミに授ける対戦格闘ゲーム術- Edit

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ウメハラコラム 拳の巻 -闘神がキミに授ける対戦格闘ゲーム術-
ISBNコード 978-4-04-728695-5
判型/頁 A5版/112頁
定価 998円(本体950+税)
発売日 2013年2月25日

対戦格闘ゲームの“闘神“「ウメハラ」がキミに伝える「勝つための発想術」
日本のみならず、世界の対戦格闘ゲームファンの間で“The Beast”(野獣)という名とともにカリスマ的存在として崇められる、
プロゲーマー「ウメハラ」(梅原大吾)。2年以上にわたりアーケードゲーム専門誌「月刊 アルカディア」で連載された
ウメハラ&盟友モリカワの語りによる「強くなるためのヒント」を綴るコラムを再編集。
また、ウメハラを多角的に検証する新規ページも収録。世界最高の格ゲーアスリートが生の声で語る。

ウメハラ To live is to game Edit

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ウメハラ To live is to game
出版社: PHP研究所
ISBN-10: 456981347X
ISBN-13: 978-4569813479
発売日: 2013/9/12
公式サイト: http://www.umehara-comic.com/
日本人初のプロ格闘ゲーマー、“梅原大吾"の中学生時代が漫画化! 梅原大吾完全監修により実現した、
ゲームファン必見のエンターテインメントコミックここに誕生! ! !
 
あらすじ
90年代、格闘ゲームは記録的なムーブメントを巻き起こす。熱狂的なブームを背景に、日夜活況に沸くゲームセンター。
熱を帯びた時代と場所で、少年が出会った運命とは―
 
プロゲーマー梅原大吾の中学時代が漫画化!本人と一緒に試し読み part1 http://www.nicovideo.jp/watch/sm21462623
ニコニコ静画 ウメハラ -To live to game-【第1話】第1話【試し読み】 http://seiga.nicovideo.jp/watch/mg65862
TOPANGA TV #110 スパ4トナメ+ゲスト?! ゲスト:ウメハラ(5/6) 2013.9.11 http://www.nicovideo.jp/watch/sm21807725

勝負論 ウメハラの流儀 Edit

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勝負論 ウメハラの流儀 Kindle版
出版社: 小学館 (2013/10/1)
ISBN-10: 4098251817
ISBN-13: 978-4098251810
発売日: 2013/10/1
 
17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、
「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」
「どうして僕は勝ち続けられるのか、読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。
目先の勝利にこだわらず、成長を続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた著者が、
自らの経験をもとに明かす「実践的勝負哲学」。
 
2013年10月31日の21時より『勝負論 ウメハラの流儀』の内容を元に、前作で語りきれなかった“勝負とは”“勝ち続けること”について迫る。
プロ・ゲーマー梅原大吾が『勝負論』を語る生放送 http://live.nicovideo.jp/watch/lv157012673
プロゲーマー梅原大吾が『勝負論』を語る生放送 (1/5) 2013.10.31 http://www.nicovideo.jp/watch/sm22158662
 
格闘ゲーム世界一の男が見る世界の風景とは? ウメハラが『勝負論 ウメハラの流儀』に込めたメッセージ http://www.cyzo.com/i/2013/11/post_15155.html

ウメハラ FIGHTING GAMERS! Edit

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ウメハラ FIGHTING GAMERS! (1) Kindle版
ウメハラ FIGHTING GAMERS! (2) Kindle版
ウメハラ FIGHTING GAMERS! (3) Kindle版
ウメハラ FIGHTING GAMERS! (4)

監修: 梅原大吾
作画: 西出ゲンゴロー
原作: 折笠格・友井マキ
出版社: KADOKAWA/角川書店
■第1巻
定価 580円(税別)
発売日 2014/12/26
ISBN-10: 4041020298
ISBN-13: 978-4041020296
■第2巻
定価 580円(税別)
発売日 2015/6/26
ISBN-10: 4041031281
ISBN-13: 978-4041031285
■第3巻
定価 580円(税別)
発売日 2015/11/26
ISBN-10: 404103129X
ISBN-13: 978-4041031292
■第4巻
定価 580円(税別)
発売日: 2016/4/21
ISBN-10: 4041042844
ISBN-13: 978-4041042847

無料スマホアプリ週刊ジョージアで隔週連載中の「ウメハラ」がコミック化!
2016年1月25日、web版の週刊ジョージアが登場!
公式サイト :http://www.kadokawa.co.jp/sp/2014/umehara/
公式PV :https://www.youtube.com/watch?v=kkvvVui48vE(出演:ヌキ)
公式PV第二弾 :https://www.youtube.com/watch?v=sj0JFKxuvE0(ナレーション:がまの油
公式PV第三弾 :https://www.youtube.com/watch?v=vHB67q0poSY(出演:クラハシ
【購入特典】
第3巻コミック版には梅原大吾が漫画世界を語る特別映像(聞き手:ハメコ。)が収録されている。
第4巻紙書籍版にはLINEでも使用することができる西出ケンゴロー氏特製のスタンプ画像付き。

【公式】【高画質】出張版アールの部屋公開イベント@ワンダーグー守谷店 2014.3.30 https://www.youtube.com/watch?v=2w_b2cx3834&feature=youtu.be
TOPANGA TV #174 ゲスト:ウメハラ ウメトーク続き+ウメランクマ (3/4) 2014.12.24 http://www.nicovideo.jp/watch/sm25195636
TOPANGA TV #198 SEAMマゴ優勝ときど準優勝! ゲストウメハラ (5/7) 2015.6.24 http://www.nicovideo.jp/watch/sm26562491
勝ちたがりTV #168 第5期TLを終えて ゲストウメハラ (1/5) 2015.11.24 http://www.nicovideo.jp/watch/sm27660652

2015年12月23日、ニコニコ動画で活動している有志によってウメハラ漫画を素材に用いたMADが作成・公開され、あまりにもクオリティが高い動画であったためネットでは一時話題となった。その作り込まれた編集に、普段は滅多に呟かないウメハラ本人が紹介のツイートをし、作画担当の西出ケンゴロー氏も感激のコメントを残している。
【MAD】 Beginning of the Legend 【ウメハラ FIGHTING GAMERS!】http://www.nicovideo.jp/watch/sm27847146

1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀 Edit

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1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀

出版社: KADOKAWA/中経出版
ISBN-10: 4046006412
ISBN-13: 978-4046006417
発売日: 2015/7/10

【初めて明かされる、世界一プロ・ゲーマーウメハラの20年の軌跡!】
「目標は低いほどいい」「勝負に感情はいらない」「技術より“視点”が大事」……14歳で日本一、17歳で世界一。20年間勝ち続ける「世界一プロ・ゲーマー」ウメハラが語る、究極のプロ論。

講談社文庫「デーモン」 Edit

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デーモン(上)
デーモン(下)

ウメハラが推薦文を寄稿した英米文学作品。
「ゲームの世界が現実に」「史上最高の格(闘)ゲー(ム)。それほどの刺激がある!」-梅原大吾
■内容説明
天才博士が遺したシステムが社会を崩壊するある条件が満たされたときに自動駆動するコンピュータプログラム、デーモン。
凶悪な囚人をセレブに変身させ、大企業も一夜にして乗っ取る。死した博士の目的は?

ガンスリンガーストラトス Edit

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公式サイト http://gunslinger-stratos.jp/

スクウェア・エニックスのオンラインマルチ対戦型ダブルガンアクションゲーム「ガンスリンガーストラトス」のオフィシャルサポーターを務める。
多人数協力型の対戦ゲームを本格的にやり込むのは初めてという。
2012年7月12日の稼働開始から10月現在まででガンスリ界でもトップクラスの2800試合以上をこなしてきたと豪語する。
賞金総額1000万円という公式全国大会「GUNSLINGER’S BATTLE ARENA」を目標にウメハラの新たな挑戦が続いている。

第一回 ストラトスパーティー! -天空祭- part2 2012.10.8 http://www.nicovideo.jp/watch/sm19076667

2012年11月8日、運営チームによる公式認定プレイヤー制度としてスペシャルメンバーシステムが実装。
ウメハラふ~ど、マゴの3人はスペシャルメンバー”EXPERT”に認定された。
("スペシャルメンバー"について http://gunslinger-stratos.jp/information/2012/11/post-98.html

第二回ストラトスパーティ!ウメハラ・マゴ・ふ~どにゃん師部分抜粋 http://www.nicovideo.jp/watch/sm19808948

ウメハラOFFICIAL GOODS Edit

EVO2011特別販売 MeatBunオリジナル ウメハラTシャツ
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The Beast (natural) $24 http://meatbun.us/store/products/the-beast-natural
 
ウメハラ氏公認デザインTシャツ
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http://item.rakuten.co.jp/a-afashion/7081/
その右手は、神の右手。誰もが認める格闘ゲーム界の神:ウメハラ
数々の激戦を制してきた彼の右手は、いまなお多くの人々の記憶に残る数々の名勝負を生み出し創造してきた。
そのウメハラの右手をモチーフにデザインされたウメハラオフィシャルTシャツが完成。

梅T
かつてウメハラ軍団が着用していたとされているTシャツ
※非売品のため入手困難

MadCatzウメハラ関連商品 Edit

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Team Mad Catz Tシャツ 黒/赤 M (ウメハラ着用デザイン)
アーケード ファイトスティック メッセンジャー
Team Mad Catz Arcade FightStick Versus Series SH (静音) (ストリートファイター25周年 世界トーナメント グランドファイナル ウメハラ使用モデル) (Xbox 360対応版)
Team Mad Catz iPhone Case (iPhone 4/4S向け)
Mad Catz Arcade FightStick PRO (Xbox360) (マッドキャッツ所属プロゲーマー「ウメハラ」、「ときど」、「マゴ」使用モデル)
TRITTON 720+ 7.1 Surround Headset for Game (SF25周年 世界トーナメント ウメハラ、マゴ使用モデル) (PS3, Xbox360, Windows, Mac対応)
その他ウメハラ関連商品

本名 Edit

梅原 大吾 (うめはら だいご、別リングネーム)

愛称 Edit

ウメ ウメさん ウメちゃん BEAST DAIGO Daigo “The Beast” Umehara

本拠地 Edit

東京都

出身 Edit

青森県

生年月日 Edit

1981年5月19日

身長 Edit

173cm

血液型 Edit

AB型

称号 Edit

格ゲー五神
スパIV八傑
「神に近付いた者」(ストリートファイター25周年 公式全国大会 格闘秋祭り スパ4AE2012部門 優勝)

所属 Edit

MadCatz(MCZ) http://www.madcatz.com/ 2010年4月~
Redbull(RB) http://www.redbull.com/ 2016年5月~

プレイ歴・メインキャラ Edit

ヴァンパイアハンター(パイロン、フォボス)
ヴァンパイアセイヴァー(バレッタ→ジェダ→ビシャモン)
CAPCOM vs SNK(Cガイル/リュウ)
CAPCOM vs SNK 2(Cガイル/春麗/サガット 他)
Capcom Fighting Jam(ユリアン/ガイル)
ジョジョの奇妙な冒険 未来への遺産(DIO)
GUILTY GEAR XX(ソル)
GUILTY GEAR XX #RELOAD(ソル)
GUILTY GEAR XX SLASH(ソル)
GUILTY GEAR Xrd -SIGN-(ソル)
スーパーストリートファイターII X(リュウ)
ハイパーストリートファイターII(Dサガット、Dリュウ)
ストリートファイターZERO3(豪鬼、リュウ)
ストリートファイターIII 3rd STRIKE(ケン)
ストリートファイターIV(リュウ)
スーパーストリートファイターIV(リュウ)
スーパーストリートファイターIV AE(ユン)
スーパーストリートファイターIV AE2012(リュウ)
ウルトラストリートファイターIV(殺意の波動に目覚めたリュウ)
ストリートファイターV(リュウ)
MARVEL vs. CAPCOM 3(ウルヴァリン/ダンテ/豪鬼)
ガンスリンガーストラトス(ジョナサン・サイズモア、羅漢堂旭、真加部主水 他)
Eternal Fighter Zero(美坂栞)

主な戦績 Edit

1997年 Edit

1998年 Edit

  • ストリートファイターZERO3 カプコン公式全国大会 優勝
  • ストリートファイターZERO3 カプコン公式世界一決定戦 優勝

1999年 Edit

2000年 Edit

  • ストリートファイターZERO3 第3回全国大会 個人戦優勝
  • CAPCOM VS. SNK MILLENIUM FIGHT 2000 全国大会 優勝
  • ビートライブ杯 ストリートファイターIII 3rd 3on3 準優勝
  • Xmania 2000 スーパーストリートファイターII X 店舗選抜大会 3on3 3位

2003年 Edit

  • 闘劇03 スーパーストリートファイターII X 優勝 【オトチュン軍団】 ウメハラ/オトチュン/クラハシ
  • 闘劇03 CAPCOM VS. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 準優勝(C:サガット/ガイル/春麗)
  • 闘劇03 GuiltyGearXX ベスト4 【俺とお前と大吾郎】 ウメハラ/ありさかしんや/パチ
  • EVO2003 スーパーストリートファイターII X 優勝
  • EVO2003 GuiltyGearXX 優勝
  • EVO2003 ストリートファイターIII 3rd 準優勝
  • EVO2003 CAPCOM VS. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 準優勝

2004年 Edit

  • Absolution2004 スーパーストリートファイターII X 優勝
  • Absolution2004 GuiltyGearXX #RELOAD 優勝
  • Absolution2004 ストリートファイターIII 3rd 優勝
  • Absolution2004 ストリートファイターZERO3 3位
  • EVO2004 スーパーストリートファイターII X 優勝
  • EVO2004 GuiltyGearXX 優勝
  • EVO2004 ストリートファイターIII 3rd 準優勝
  • 格闘維新 ストリートファイターIII 3rd 団体戦 準優勝
  • 格闘維新 ストリートファイターZERO3 団体戦 準優勝
  • 第4回クーペレーションカップ ストリートファイターIII 3rd 団体戦 優勝
  • 闘劇04 GGXX#R 本戦出場 【俺とダイゴとモリモツー】 ウメハラ(ソル)/もりっつ(ジャム)/MO2(チップ)

2005年 Edit

  • 闘劇05 ストリートファイターIII 3rd 優勝 【ウメヌキ】 ウメハラ/ヌキ
  • 闘劇05 CAPCOM FIGHTING Jam 準優勝 【未定】 ウメハラ/ダン
  • 闘劇05 GGXX#R ベスト32 【ユメとカブキと大吾郎】 ウメハラ(ソル)/かみちゃん(スレイヤー)/ユメ(ブリジット)

2006年 Edit

  • EVO2006 GuiltyGearXX SLASH 準優勝 ウメハラ/金デヴ/RF
  • Xmania 7 スーパーストリートファイターII X 準優勝

2007年 Edit

  • Darkstalkers Combination Cup 2 (DCC2) ハンター部門 優勝(パイロン)

2009年 Edit

  • GODSGARDEN 第1回大会 ストリートファイターIV 3位
  • Street Fighter4 US National Tornament ストIV エキシビション・世界一決定戦 優勝(リュウ)
  • ストリートファイターIV 闘劇前夜祭5on5 塩沢杯 優勝 ウメハラ/にゃん師/伊予/ミッセ/ボンちゃん
  • 闘劇09 ストリートファイターIV ベスト8 【ウメヌキ】 ウメハラ/ヌキ
  • EVO2009 ストリートファイターIV 優勝

2010年 Edit

  • World Game Cup 2010 ストリートファイターIV 個人戦 準優勝
  • World Game Cup 2010 ストリートファイターIV 団体戦 優勝
  • Super VS Battle 20-X スーパーストリートファイターIV 3位(リュウ、キャミィ)
  • Seasons Beatings 4 ストリートファイターIV 個人戦 優勝
  • Seasons Beatings 4 ストリートファイターIV 団体戦 3位
  • Seasons Beatings 4 スーパーストリートファイターII Turbo HD Remix 優勝
  • 闘劇10 ストリートファイターIV 準優勝 【武田家】 ウメハラ/ボンちゃん/中足絶唱TKD
  • EVO2010 スーパーストリートファイターIV 優勝
  • Socal Regionals 2010 スーパーストリートファイターIV 準優勝(リュウ)
  • Socal Regionals 2010 ストリートファイターII Turbo HD Remix 優勝(ガイル)
  • CANADA CUP 2010 スーパーストリートファイターIV 個人戦 優勝(ガイル、リュウ)
  • CANADA CUP 2010 スーパーストリートファイターIV 団体戦 3位 【Team Japan】 ウメハラ/マゴ/Air
  • CANADA CUP 2010 ストリートファイターII Turbo HD Remix 優勝
  • Norcal Regionals 2010 スーパーストリートファイターIV 4位(リュウ)
  • Norcal Regionals 2010 スーパーストリートファイターIV 団体戦3on3 優勝 【The Beauty and the beast】 ウメハラ/Ricky Ortiz/fLoE
  • Norcal Regionals 2010 ストリートファイターII Turbo HD Remix 優勝(リュウ/ガイル)
  • 名古屋ストリートバトル #15 スーパーストリートファイターIV 準優勝 【GODSGARDEN】 マゴ/ときど/ウメハラ
  • 名古屋ストリートバトル #17 スーパーストリートファイターIV 優勝 【TEAM MADCATS】 ウメハラ/ももち/MACHI

2011年 Edit

  • Revelations 3 (アメリカ) スーパーストリートファイターIV AE Edition 個人戦 優勝(ユン)
  • Norcal Regionals 2011 スーパーストリートファイターIV AE Edition 個人戦 優勝(ユン)
  • Norcal Regionals 2011 マブカプ3 団体戦 4位 【Team Ricky】 Filipino Champ/ウメハラ/Ricky Ortiz
  • 闘劇11 スーパーストリートファイターIVAE ベスト4 【アカバネ一軍】 ウメハラ/伊予
  • EVO2011 スーパーストリートファイターIV AE 4位
  • EVO2011 スーパーストリートファイターII X 優勝
  • 綾野杯5on5 ストリートファイターIV 優勝 【ねこぱんち】 にゃん師/ミッセ/ネモ/伊予/ウメハラ
  • TOPANGAチャリティーカップ 優勝 【TOPANGA】 にゃん師/ウメハラ/マゴ/ボンちゃん/ときど
  • 名古屋ストリートバトル #30 スパIV AE 優勝 【Team MadCatz】 ウメハラ/マゴ/ときど
  • NSB meets Mad Catz TE-S special night スパIV AE 優勝

2012年 Edit

2013年 Edit

2014年 Edit

  • スーパーストリートファイターIV CR EDITION 発売記念イベント 最強頂上決戦 スパ4AE2012 準優勝(リュウ)
  • TOPANGAワールドリーグ スパ4AE2012 優勝(リュウ)
  • EVO2014(アメリカ) ウル4 49位(殺意リュウ)
  • HK Esports Tournament(香港) ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • 東京ゲームショウ 2014(TGS2014) MADCATZ主催 ウル4日本大会 ベスト8(殺意リュウ)
  • ウルトラストリートファイターIV 賞金制全国大会 一秋千撃杯 3on3部門 準優勝 【MADCATZ】 ときど(豪鬼)/マゴ(ヤン)/ウメハラ(殺意リュウ)
  • ウルトラストリートファイターIV 賞金制全国大会 一秋千撃杯 シングル部門 9位(殺意リュウ)
  • Capcom Pro Tour アジア最終予選 ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • 第4期 TOPANGAリーグ(A) ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • Capcom Cup 2014(アメリカ) ウル4 9位(殺意リュウ)

2015年 Edit

  • Canada Cup 2015 The Masters Series(カナダ) ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • SXSW Gaming Fighters Invitational(アメリカ) ウル4 5位(殺意リュウ)
  • FINAL ROUND 18(アメリカ) ウル4 13位(殺意リュウ)
  • Red Bull Kumite(フランス) ウル4 5位(殺意リュウ)
  • NorCal Regionals 2015(アメリカ) ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • TOPANGAワールドリーグ2 ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • Stunfest 2015(フランス) ウル4 優勝(殺意リュウ、リュウ)
  • South East Asia Major 2015(タイ) ウル4 5位(殺意リュウ)
  • Community Effort Orlando 2015(アメリカ) ウル4 17位(殺意リュウ)
  • 第5回TOPANGAチャリティーカップ ウル4 準優勝 【SHINONGA】 ウメハラ/マゴ/ボンちゃん/ミッセ/お篠
  • Gunslinger Stratos 2 × ULTRA STREET FIGHTER IV「桜花乱舞杯」 ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • EVO2015(アメリカ) ウル4 9位(殺意リュウ)
  • 東京ゲームショウ2015 MadCatz日本大会 ウル4 33位(殺意リュウ)
  • 第5期 TOPANGAリーグ(A) ウル4 優勝(殺意リュウ)
  • Capcom Cup 2015(アメリカ) ウル4 準優勝(殺意リュウ)

2016年 Edit

  • Red Bull Kumite 2016(フランス) スト5 9位(リュウ)
  • Stunfest 2016(フランス) スト5 2on2 5位 【Team Japan 1】 ウメハラ(リュウ)/オオヌキ(春麗)
  • Stunfest 2016(フランス) スト5 7位(リュウ)
  • Tokyo Button Mashers スト5 3位(リュウ)
  • DouyuTV U League(中国)スト5 3位(リュウ)
  • TWFighter Major 2016(台湾) スト5 13位(リュウ)
  • Dreamhack Summer 2016(スウェーデン)スト5 5位(リュウ)
  • Community Effort Orlando 2016(アメリカ) スト5 5位(リュウ)
  • EVO2016(アメリカ) スト5 33位(リュウ)

主なメディア出演、活動情報 Edit

2010年 Edit

  • 05月09日 NHK BS2「MAG・ネット」に出演。「梅原大吾のストリートファイター講座」など。

2011年 Edit

  • 11月26日 トライデントコンピュータ専門学校の学園祭にゲストとして参加。

2012年 Edit

  • 08月05日 渋谷MESSAGE FESTIVAL 2012のトークショーに出演。
  • 10月15日 FX専門番組:ザイFX!TV(原宿)に出演。
  • 10月22日 ケミストリー堂珍嘉邦のInter FMレギュラーラジオ番組「Now what can i see?」に出演。
  • 10月27日 四日市大学の大学祭にゲストとして参加。組手やトークショーを行う。
  • 11月22日 ラジオZIP-FM77.8 “TOYOTA HYPER CHARGER”に電話出演。

2013年 Edit

  • 01月19日~ 「UMEHARA×TAITO STATION チャリティイベント BATTLE TOUR 2013」開催。
  • 02月28日 「ヴァンパイアリザレクション特設サイト ウメハラ x sako」公開。
  • 03月29日 対談イベント「梅原大吾×ちきりん 『勝ち続ける意志力』刊行記念トーク『ウメハラ流・仕事術とは』」に出演。
  • 04月13日 ニューヨーク大学大学院に講師として招待され講演。
  • 06月06日 トーマツ イノベーション株式会社が主催する企業講演トークショーへのゲスト出演。
  • 07月18日 YOUDEALより「ウメハラ公認デザインTシャツ」発売。
  • 07月28日 ニコニコ生放送「プロゲーマー梅原大吾の中学時代が漫画化!本人と一緒に試し読み生放送」に出演。
  • 08月21日 社会人のための転職サイト「リクナビNEXT」の人気連載「プロ論。」に掲載。
  • 08月30日 アメリカ・シアトルで「MadCatz Unveiled at PAXPrime2013」に出演。Xianと10試合先取エキシビションマッチ
  • 09月12日 自伝マンガ「ウメハラ To live is to game」発売。
  • 09月20日 東京ゲームショウ2013「MAD CATZ UNVEILED JAPAN」に出演。Infiltrationと10試合先取エキシビションマッチ
  • 10月01日 「勝負論 ウメハラの流儀」発売。
  • 11月06日 「勝負論 ウメハラの流儀」発売記念アマゾンジャパン本社ビルウメハラ講演会に出演。
  • 11月29日 日本初のeスポーツ専門誌「ワールド・ゲームズ・マガジン・ジャパン(WORLD GAMES MAGAZIN JAPAN)」のスペシャル対談に掲載。
  • 12月26日 アールの部屋 第2回「梅原大吾×押切蓮介」に出演。

2014年 Edit

2015年 Edit

  • 01月18日 香川県高松市にある宮脇書店総本店で開催されたニコニコ書店会議に出演。イベントでは「格闘ゲーム界の神ウメハラが高松に襲来!四国殲滅100人組手!」やモリカワとの「出張版ウメハラコラム」、トークショーやサイン会等が行われた。
  • 01月23日 TOKYO FM「よんぱち」に出演。放送作家でマルチタレントの鈴木おさむ氏と対談。
  • 01月25日 WonderGOO守谷店で開催されたニコニコ書店会議に出演。「ウメハラがニコニコ書店会議に再来!四国と合わせて100人組手!」が緊急開催された。
  • 01月31日 台北で開催された台北ゲームショウ2015に出演。PS4版「ストリートファイターV」でGamerBeeとエキシビジョンマッチが行われた。
  • 02月01日 ニコニコ闘会議2015に出演。「ウルトラストリートファイター4 TOPANGA 闘会議特別マッチ」に参加。
  • 02月15日 TOKYO FM「ゆうちょ LETTER for LINKS」に出演。自身のマネージャーを務めている女性へ宛てた感謝の手紙をウメハラ本人が読み上げた。
  • 04月01日 クラウド会計ソフトを開発・提供しているfreee株式会社とのコラボ企画を公開。(※ウメハラプロ格闘ゲーマーを引退し、会計士になるというエイプリルフールネタ)
  • 04月19日 東京アニメ・声優専門学校でe-sportsプロフェッショナルゲーマーワールド開設記念として梅原大吾の特別講義が開催された。
  • 05月09日 週刊ジョージア(KADOKAWA)にてマンガ「ウメハラ FIGHTING GAMERS!ストⅡ編」の連載開始。
  • 05月27日 日本テレビ「NEWS ZERO」の「ZEROhuman」コーナーでプロゲーマー・梅原大吾が取り上げられた。
  • 06月14日 福岡デザインコミュニケーション専門学校の学園祭にゲストとして参加。
  • 06月26日 「ウメハラ FIGHTING GAMERS!」②巻がコミックで発売。
  • 07月03日 ニコニコ生放送の公式チャンネルにて「ウメハラチャンネル」の放送開始。
  • 07月10日 「1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀」発売。
  • 07月10日 ニコニコ公式生放送「プロゲーマー梅原大吾だけど質問ある?/KADOKAWA工場見学ツアー」に出演。
  • 08月10日 ニッポン放送のラジオ番組「あさナビ」に5日間にわたり出演。ナビゲーターは女優の黒木瞳氏。
  • 09月12日 NHKラジオ第2放送「Japan & World Update」に出演。
  • 09月30日 テレビ朝日「マツコ&有吉の怒り新党」に出演。人気コーナー「新・3大○○調査会」でアーケードゲームのスゴい職人技として背水の逆転劇が紹介された。
  • 10月16日 TOKYO FM「シューカツの王」に出演。タレントで元陸上競技選手の武井壮氏と対談。
  • 11月26日 「ウメハラ FIGHTING GAMERS!」③巻が発売。
  • 11月30日 ニコニコ公式生放送「プロゲーマー梅原大吾だけど質問ある?2nd/KADOKAWA工場見学ツアー」に出演。
  • 12月30日 フジテレビ「カミワザJAPAN」で世界騒然のカミワザ動画部門第1位にCapcom Cup 2015ウメハラvsInfiltrationの試合が選出された。

2016年 Edit

  • 01月03日 東洋経済ONLINEで連載開始。(月1回)
  • 01月22日 TOKYO FM「山田五郎と中川翔子の『リミックスZ』」に2週にわたり出演。(地域によって放送日時は異なる)
  • 02月01日 WEBマガジン「日刊スゴい人!」に日本初のプロゲーマーとしてインタビューが掲載された。
  • 02月16日 サンフランシスコで開催された『Lupe VS Daigo』ストリートファイターVエキシビジョンマッチに参加。
  • 02月21日 Daigo the BeasTVの配信開始。
  • 04月16日 第1回「ウメハラ杯~コスプレ限定大会~」開催。
  • 04月21日 ウメハラ FIGHTING GAMERS!4巻の発売。
  • 05月02日 WOWOWドキュメンタリー番組「格闘ゲームに生きる」の完成披露試写会に参加。
  • 05月23日 近畿日本ツーリスモ企画「ウメハラ x EVO2016 オフィシャル応援ツアー」の募集開始。
  • 06月01日 社会派ブロガー・ちきりん氏との対談本「悩みどころと逃げどころ」の発売。
  • 06月06日 テレビ東京『夕ぎりゲーム学園』に2週にわたり出演。

動画 Edit

リンク Edit

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  • 更新日時:07/29 12:00