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えいた

えいた

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ゲームアプリ攻略サイトを運営するGamesWithに所属するストリーマーだが、そもそもの入社のきっかけは格闘ゲームだった。 
スト4シリーズの豪鬼使いとして特に有名。マヴカプシリーズでも実績を残している。
トップクラスの反応速度による対空精度と大技の使い方、投げとグラ潰しの成功率の高さが特徴。
尊敬してるプレイヤーはときどウメハラももち。格ゲーキャラの中で一番のお気に入りはKOFシリーズのアンヘル。
FightersIDは「6zeroDiver」(柴田ヨクサル『ハチワンダイバー』から)。
 
地元は名古屋だが2013年3月にMOVのゲーマーズシェアハウスへのスカウトを受け東京に拠点を移している。
英検5級に落ちた黒歴史を持ちながら、Filipino Champに英会話を褒められるなど、積極的なコミュニケーションで海外勢との交流も多い。
 
トパンガ第2期、第3期Bリーグ出場選手。
TOPANGA LEAGUE 第3期 Bリーグ|TOPANGA http://topanga.co.jp/topanga_league3B/ 
TOPANGA LEAGUE 第3期 Bリーグ OPムービー http://www.nicovideo.jp/watch/sm21924021
第2期では見事な成績で優勝(http://topanga.co.jp/topanga_league2/ )を飾り、第2期 TOPANGAリーグ(A)への出場を決めた。
第3期ではシリーズを通し使用し続けてきた豪鬼を捨て、まさかのリュウで参戦。仕上がりと奮闘に期待がかかったが、結果は15/16位となった。
 
2012年頃からUMVC3に参戦し、Stunfest2013で準優勝。EVO2013のUMVC3部門では日本人最高順位となる17位。
同大会ではOmGiTzAndreJRosaForwardBeeなどを倒した他、野試合ではIFC Yipesに4先マッチで勝利している。
Eita vs Yipes FT4 | IFC Yipes vs Japan UMvC3 Kumite http://www.youtube.com/watch?v=Od4wQn8InD0
翌年のSEAM2014では優勝を収めた。
 
スト5ではケン使い。
比較的シンプルなシステムに纏めつつ咄嗟の反応や攻めのテクニックに重きを置かれたスト5のゲーム性は元よりえいたが持ち得ていたセンスと抜群にマッチしており、発売後すぐに頭角を現した。
リュウではなくあえてケンを選んだのは、当時使い手が定まっていなかったケンが歓迎されたこと、ネモハイタニに後押しされたのが理由。
えいた史上最強のえいた」と言われ、カプコンプロツアー認定ランキング大会「ThaigerUppercut2016」、「AbugetCup」で優勝。
EVO2016では5000人の出場者の中からケン使いとして唯一の壇上を飾るなど、日本最強ケンの一人として知られている(2016年7月現在)。
 
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※配信同時接続18万人の最終戦 発売直後に対戦したネモが冗談交じりにこぼした言葉「スト5はえいたのゲーム」が証明される形となった。

えいたが倒したプレイヤーはマゴを下したRB | Snake Eyezハイタニを破った韓国のPoongko、DetonatioN Gaming | 板橋ザンギエフ
そして優勝候補のときど( http://www.nicovideo.jp/watch/sm29264653 )など。
 
2016年11月、グローバルランキング15位、アジアランキング1位の成績によりCapcom Cup 2016finalsに選出。
本戦でも優勝候補のときどリュウ、ももちケンに勝利する奮闘を見せ、YahooEsportsによるインタビューにも取り上げられる。
https://esports.yahoo.com/eita-reveals-most-memorable-match-010127812.html
https://esports.yahoo.com/international-players-hope-changes-street-180000822.html
特に異なるタイプのケン同士がぶつかり合ったももち戦は、スト5における「2 best KENs」の印象を強く残す内容となった。
CapcomCup2016 TOP32Losers ときど vs えいた http://www.nicovideo.jp/watch/sm30156917
CapcomCup2016 TOP24Losers ももち vs えいた http://www.nicovideo.jp/watch/sm30157825
 
また2017年2月には同実績により賞金総額25万ドルの米大会ELEAGUEの招待選手に。
Tasty SteveことSteve Scottから「God Slayer」(強豪を次々倒すことから)とあだ名されるとともに、注目プレイヤーBest10の7位に選ばれる。
RegularSeasonではGamerBeeJustin WongSnake Eyez等、ケンとしては苦しいマッチアップに勝利。
eventhubsにまとめられたハイライト(http://urx3.nu/D99q )の半数に絡む存在感をそのプレイとパフォーマンスで発揮した。
https://twitter.com/EL/status/855628550849806336
https://twitter.com/EL/status/855567312979542016
米TBSで全米放映されたウメハラとの最終戦はベストマッチにも挙げられている。(http://www.nicovideo.jp/watch/sm31073570 )
 ※ウメハラ自身のツイート (英訳版 https://twitter.com/daigothebeast/status/856363370613690368 )

来歴

格ゲー初体験は20歳前後とトッププレイヤーの中ではかなり遅め。学生時代は部活動(バレー部)やギターに熱中していた。
ゲームセンターを訪れた目的も暇つぶしの一手段としてだったが、地元コミュニティの中でアーケードの対戦文化にのめり込んでゆき、
現在活躍中の金デヴチョコももちらともここで出会う。
初の海外大会でウメハラと組みシングルと2onの二冠でデビューを飾るなど、当初は才能と幸運に恵まれた若手としての面に注目されたが、
競技プレイのモチベ―ションを失わなかったのは、ハイタニMOVら一流プレイヤーの言葉に刺激された部分が大きいと語る。
MOVのシェアハウス構想に誘われたことをきっかけに一念発起。2013年からは東京に拠点を移し平和島とき○荘の初期メンバーとなる。
プレイ歴を補うべく、メインタイトル以外にもなるべく積極的に触れる機会を作っているとのこと。
2017年春からはGamesWith所属としてYoutubeチャンネルを開設。格ゲー新規参入組としての視点を活かし、新たな層の開拓を目指した。
2018年以降は競技者としての一線を退き、若者向けソーシャルゲームの動画投稿やストリーミングを本業とする多忙な日々を過ごしているが、
順位や結果を問われない気軽な立場での海外大会参加は続けており、ささやかながら格闘ゲームの認知度向上にも貢献している。
 
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※ (『SoCalRegionals2016』 撮影:Reiketsu氏、『CapcomCup2016』にて、今ではこんな若手のえいたファンも)

Shadowloo Showdown 2012

2012年5月5日からオーストラリアで開催されたShadowloo Showdown 2012(SS2012)のスパ4部門には、日本からはときどふ~どをはじめとした強豪が多数参加、海外勢もアメリカのJustin WongFilipino Champ、台湾のGamerBee、韓国のPoongkoなどといったそうそうたるメンバーが集結したレベルが高い大会となった。
その中でえいたはWinnersのまま快進撃を続け、決勝はTOP8でLosersに退けたバンババンとの再戦となる。
ここで一度は2-3で破れ同条件に追いつかれてしまうが、最終戦は3-0という安定した展開で締め、優勝を決めた。
 
ShadowlooShowdown2012 day2 スパ4AE Ver.2012 予選 ときど vs えいた TOP16 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17742288
ShadowlooShowdown2012 day3 スパ4AEVer.2012 TOP8 瞬獄ノイローゼvsえいた http://www.nicovideo.jp/watch/sm17756459
ShadowlooShowdown2012 day3 スパ4AE Ver.2012 TOP8 えいた vs バンババン http://www.nicovideo.jp/watch/sm17757636
ShadowlooShowdown2012 day3 スパ4AE Ver.2012 GrandFinal えいた vs バンババン http://www.nicovideo.jp/watch/sm17758090
ShadowlooShowdown2012 表彰式 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17758328

Thaigeruppercut Championship 2016

2016年5月6日~7日。タイで開催されたCPTランキング大会Thaigeruppercut Championship 2016に、日本勢としてはハイタニ、所属チーム「HailMary」のどぐらGO1らと共に参戦。
一日目、チーム「HailMary」の海外デビューとなった3on3では、チームメイト全員が3タテを達成するという抜群の安定感を見せ優勝。
二日目、既に海外大会で好成績を残していたMarnGamerBeeらがLosersに落ちる波乱の中、1セットも失わないままWinnersで駒を進める。
WinnersFinalでは、GamerBee、RZR | Gacktらを下したフランス出身のSaunic選手(ララ)により今大会初めてセットを落とし1-3でLosersへ。
LosersFinalの相手は、一度えいたに敗れたもののMarnGamerBeeを破って勝ち上がったHM | GO1
これを制してSaunicとのGrandFinalにたどり着くと、以前から定評のあった長期戦での対応力を発揮。
初戦を3-1、リセット後は3-0の内容で優勝を飾り、団体&個人二冠の快挙となった。
 
Thaigeruppercut Championship 2016 3on3 WF TeamHailMaryえいたどぐらGO1 vs HongKong http://www.nicovideo.jp/watch/sm28790705 
Thaigeruppercut Championship 2016 えいた(ケン) vs RemiSK(ミカ)Wtop8~GO1(春麗)WSF http://www.nicovideo.jp/watch/sm28831554
Thaigeruppercut Championship 2016 えいた(ケン) vs Saunic(ララ)WF~GO1(春麗)LF http://www.nicovideo.jp/watch/sm28830517
Thaigeruppercut Championship 2016 えいた(ケン) vs Saunic(ララ) GrandFinal http://www.nicovideo.jp/watch/sm28807476

AbugetCup 2016

2016年10月1日~2日。CPTランキング大会AbugetCupがインドネシアで開催。
日本からはアジアポイントでリーチをかけるえいたの他、グローバルポイントで当確ラインを争うHM | GO1、YOUDEAL | ゆかどん
追い上げを図るRB | ボンちゃんらが参戦。ランキング変動の最終月らしいポイントの奪い合いとなった。
TOP16以降も順調に勝ち進んだえいたはWinnersSemiFinalでGO1とのチーム内対決に。課題の春麗戦対策がハマり3-0でこれに勝利する。
続くWinnersFinalはゆかどんボンちゃんを下した台風の目、マレーシアのKofmaster。こちらもファン対策に苦しんだ経験が活き勝利を収めた。
一方LosersではGO1ゆかどんボンちゃん、Kofmasterを続けざまに撃破し、両者勢いに乗ったままGrandFinalへ。
決勝は再び激しい殴り合いとなるが、初戦とはうって変わってペースを掴んだGO1が1-3でリセット。
フルセットになだれ込むも、驚異的な対空精度を見せたえいたがサイドバイサイドの戦いを制し、二度目のランキング大会優勝を果たした。
 
AbugetCup スト5 WinnersSemiFinal GO1 vs えいた http://www.nicovideo.jp/watch/sm29761664
AbugetCup スト5 WinnersFinal Kofmaster vs えいた http://www.nicovideo.jp/watch/sm29762162
AbugetCup スト5 GrandFinal GO1 vs えいた http://www.nicovideo.jp/watch/sm29762650

反応速度・プレイスタイル

フィジカルに特化した人間性能系のプレイヤーとされる。
並み居るカプコン系プレイヤーの中で特に反応が優れるとして、ふ~どからもその名を挙げられた。
 Evo2011:Fuudo Interview - https://www.youtube.com/watch?v=YVR66yukjjs&feature=youtu.be&t=491
そうした周囲の評価に対しては、本人は特別な才能というより意識配分によるものと語ることが多い。
各プレイヤーの評価は以下の通り。
ウメハラ 『余計なものが一切無い、純粋な獣の反応』(「BeasTV」3/19、5/14、9/15)
  格ゲーの6大要素(技術・開発力・反射神経・精神力・記憶力・戦略)に当てはめると、反射神経に突き抜けたグラフを描くと評価を受けた。
  ここでの反射神経には単純な反応速度だけでなく、早い試合展開に強いことも含まれる。
かずのこ 『4でオート対空と言われる人は何人かいたが、5で同じレベルを維持しているのは知る限りえいたしかいない』(裏・顔TV!)
 Passive Skill: Auto Anti-Air - https://twitter.com/HiFightTH/status/835317776222806017
ときど 『なんだかんだ言って細かいところが上手い』(「勝ちたがりTV 」#201)
  反応の良さと体感重ねの精度の関連性ついての言及。ボンちゃんも同意している。
ハイタニ 『俺が見た中で一番すごいかもしれない』(裏・顔TV!「ハイタニどぐら」)
  超反応は格闘ゲームにとどまらずハイタニを驚嘆させ、配信を催促させた。何度か同ジャンルを扱う番組に出演オファーを受けている。
  また対空精度の秘密にコマンドスピードの速さ(一般的なプロの入力9~10Fに対し、えいたは7Fで完成させる)があるのではと指摘している。
・総師範KSK 『何かの病気』(裏・顔TV!)
  動体視力と周辺視野に優れているらしく、ランダムに配置される数字を探し順に押す数字タッチゲームでは、25マスを「7.5秒」。
  9マスに至っては「1.5秒」という常人離れした記録をマークした。なおGO1も「1.9秒」という近い記録を出している。
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一般的に攻撃面に特に優れた資質を持つ選手として知られている。
ふ~どの分析による、えいたの攻めの特徴。

えいたの攻撃力は若手は参考にしてほしいね。貫通力が半端ない
ステップ、走り、飛びとかの攻めの選択肢があって、
これが当たるって気づくスピードとその通る択の攻撃力が素晴らしいですね。

第6期TOPANGAリーグの解説では、一先でも発揮されるこの嗅覚は長期戦でも有利に働くだろうと指摘された。
 
Justin Wongもまた、スト5で受け手に回ることの難しさについてえいたの攻めを引き合いに出しつつ、
(半ば被害者としての目線ではあるものの)破格の評価を下している。(https://twitter.com/JWonggg/status/855628128483409922 )

Eita is the best SFV Player. He knows how to play this game the best

えいたの別の側面を評価するプレイヤー達も存在する。
・UMVC3でプレイを共にしたkubo

事故らせ系かと思われがちだけどRFさんみたいなワールド持った作業形プレイヤー
相手が知らず自分が知っている形にとにかく持ち込もうという気概を常に受ける

4シリーズでベガを使用していたどぐらも、待ちプレイの上手いプレイヤーとしてえいたの名前を挙げている。
 
・ギルティギアのトッププレイヤーロイ氏(GGXrdシリーズの入門者であるえいたがアーケードにデビューした際)

今日はえいたさんとランダム戦でチームになったんだけど、
ちゃんと相手見てるしガードは上手いしで流石だなーと思った(=゚ω゚)

同シリーズを指導した神園氏もえいたの守りについて同様のコメントを残しているが、「昇竜拳を持たせなければ」という言葉が前提につき、
これについてはウメハラも「良いところでもあり、悪いところでもある」としている。
実際リスキーなプレイスタイルを好む傾向が強いが、一方で高精度の対空昇竜が守りの安定度を底上げしており、
昇竜拳は二重の意味でえいたの代名詞的な技になっている。
 
いわゆるオンリーワンタイプのプレイヤーであり、本人の名前と特定のテクニックがイコールで結ばれることも多い。
特に「えいたの投げ」と呼ばれるグラップ困難な通常投げ、「えいた中パン」(ケンのしゃがみ中パン)などは有名。
スパ4では使い手のいなかった豪鬼のUC2を開発し、スト5では空中竜巻や中足確認CAをいち早く採り入れるなど開発にも独特の嗅覚がある。
以下エピソード等。
・オンライン対戦のIDを公開していなかったにも関わらず、一戦しただけで弟子(?)のナウマン正体を見破られたことがある。
  ちなみにナウマンはより堅実であまりえいたに似ていないスタイルのため、本当に尊敬されているのかは半信半疑の様子。
  (研究熱心なプレイヤーであるナウマン本人の弁によれば、スタイルが違っても(違うからこそ)吸収できることは多いとのこと。)
・初対面のハイタニに「最近は人真似から入るから自分のプレイを持ってる奴は珍しい。ライバルに決めさせてもらった。」と声をかけられた。
  当時悩んでいたえいたはいたく感動し、勇気づけられたという話だが、後年ハイタニ本人にその話をしたところ、
  「そんなこと言ったかなー」と言われてしまったというオチまでがセット。
・ストIII3rdSTRIKEに関してはほぼプレイ経験を持たないが、ケンを使用して何度か「クーペレーションカップ」に出場。
  ブロッキング・リープアタックなどの主要システムを全く使わないプレイで、はやおからは「ゲームは嗅覚」という評価を受けている。
  2016年には「(選択時のミスで)ケンのSA3種類全てを使用し、かつ3タテする」というクーペ史上前代未聞のプレイヤーとなった。
・マゴ曰く「格闘ゲームの強くなり方を根本から覆した男。ニュージェネレーション。セオリーを壊した着眼点が、的を射ていることがある。」
 

EITA— 'If I think something will hit, I'm going to do it'(YahooEsportsによるインタビューの翻訳)

かくあるべしに縛られないプレイがえいたの持ち味であり、派手なプレイスタイルと安定した成績の両立によって、しばしば海外勢(GamerBee等)から現地で人気の選手として名前を挙げられる。また米スマブラプロのANTi等、他タイトルのプレイヤーからもシンパシーを得ている様子。
"My Ken father Eita shaking his head at thee" https://twitter.com/Anti/status/846953499841712128
"EITA FAN CLUB! "https://twitter.com/eita_1988/status/1016534645750448128

チーム「HailMary(HM)」

2016年4月から、どぐらによってスカウトされたえいたGO1の3人組で結成されたゲーミングチーム。現在は活動休止中。
結成目的は海外大会への参加や、スポンサードの募集受付等、競技活動の幅を広げるため。
約7カ月の活動期間に様々な海外大会で実績を残し、最終的に各々が何らかのスポンサードを獲得した。
2016年最も成功したアマチュアゲーミングチームと言える。
 
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プロゲーマーになれるのか?

チームメイトのどぐらGO1がスカウトを受けプロ化したこと(実質的なHailMalyの解散)で進退を迫られたえいたに手を差し伸べたのが、
格闘ゲーム界のレジェンドでありプロゲーマーの草分けでもある梅原大吾と、彼のプロデュースするBeasTVの企画だった。
「状況が面白い」という思い付きを企画の発端としながら、コミュニティ内でもあやふやだったプロの定義について考える企画であったこと、
また、当時のえいたが実質的にプロと遜色のない実力・実績を備えていたことによりこの企画は大いに話題を呼んだ。
この時ウメハラが語ったプロとして大事な要素、「イメージ・影響力」、「業界全体を前進させるようなコミュニティ愛と感謝を持つこと」は、
今現在の格闘ゲーム界においてもプロゲーマーを語る上での重要な指針になっている。
 (※「BeasTV」 - えいたはプロゲーマーになれるのか!?一緒に考えよう! https://www.youtube.com/watch?v=_EnhkOo6qgE )
また企画後半ではスポンサー企業とプロゲーマー志望の面接風景をリアルタイム配信するという前代未聞の試みを実施。
これにはウメハラ自身も同伴し、時に熱の入ったフォローでえいたの自己PRをバックアップする姿を見せた。
企画の成果として、出場資格を得ていたCapcomCup2016に3社のスポットスポンサードを受け参戦。
翌年2月からはGameWithのプロゲーマーとして正式な活動も発表された。
この経緯により、この後一時期はプロゲーマーとして格闘ゲームの解説動画のアップロードや指導配信を行っていたこともある(後述)。

GameWith所属として

「近況報告」
2017年5月11日、ハイタニ地球紀行に出演し近況と2017年の活動予定を報告した。以下箇条書き。
・おかげさまでYoutubeのチャンネル登録数もすぐに5000件を超えるなどGameWithでの活動が好調なこと。
・GameWith自体に海外展開の予定がないこともあり、海外渡航費の支給を受ける契約はしていないこと(2017年5月時点、後述)。
・金銭的には2016年の活動に注力したため、残念ながら個人でプロツアーを転戦するほどの余裕はないこと。
 BeasTVのスポンサー企画とELeagueによってどうにか選手活動が繋がったという形。
・プロとして今後も積極的にスポンサーを募っていく。他社の看板を掲げることについてはGameWithにも全面的に歓迎されている。
 オモロキ、恵比寿南法律事務所とも引き続き協力体制にあり、プロモーションその他のサポートで助けられている。
 理想は面接配信でも言った通り海外での活躍にメリットを感じてくれる企業。 
 ―ハイタニ「Youtubeの活動も推していけばどんどんつくと思う」
・社風や勤務形態は大変気に入っている。現在は攻略動画の投稿や配信で手いっぱいだが、
 空き時間ができれば自由に練習してもいいよと言われており、プレイヤーとして尊重されていることを感じる。
・攻略記事ではなく攻略動画にしたのは間口を広げたかったから。動画編集には手こずっているが新しい挑戦で勉強になる。
 短時間の動画を沢山アップし、必要な部分を見るだけで格ゲーがわかるようなシリーズにしたい。
 ―ハイタニ「知識勢のイメージの無いえいたがそういうことをやるのが逆に面白いね」
 初心者の目線に立てることが活かされてよかった。
・六本木に通勤する生活サイクルのため、ちまと自分は平和島とき〇荘から転居することになった。
 動画制作や攻略では今でも平和島の仲間たちに助けられている。(MOVからのメッセージでゆかどんの転居についても発表。)
 バイト経験しかない不甲斐なさを日々感じているが、楽しく勤めさせてもらっている。
 ―ハイタニえいたは大丈夫と思うよ」
・Youtubeでの活動では引き続き応援してくれる層だけでなく、今までにない視聴者層の存在も意識させられる。
 彼らに格ゲーの大会を見てもらうこと、その大会で優勝することが当面の目標。ゲストを呼んだりすることも考えている。
 ―ハイタニ「格ゲー全体にとっていいね」「にゃん師さん呼ぼう」
・こうしてGameWith以外の配信に出ることについても縛りは特にない。
・海外大会の配信や動画には常に注目している。ハイタニたちの活躍を目にして、嬉しさと同時に正直悔しさを感じる。
・活動についてはウメハラさんをはじめ色々な人に相談した。「もったいない」という人も「国内にえいたにしかできないことがある」という人もいる。
・勝てないプロに価値はないという評価は肝に銘じたい。練習の質を上げる意識が生まれた。
 対戦機会の無い海外プレイヤーに対するイメージトレーニングや、対戦会への積極的な参加も必要だと感じている。
・ゲームに関わりながら生きる道を与えられたことに感謝している。初任給はまだだが、少なくともEVOには出場できる予定。
 
「新たなサポートの拡大」
2018年3月、GameWithのチャンネル「さよドラ(おちゃ&えいた)」が登録者数10万人を突破したことにより、
えいた個人へのサポートが拡充され、海外渡航費の支給を受けてアジアエリアのCPTを転戦できるようになったことが発表された。
それまでは、チャンネルの開設、ゲームに関わる働き口の提供、競技環境の尊重、プロモーション、ウェアの提供などをメインとし、
スポンサード選手に対する直接的な海外遠征のサポートを行っていなかったGameWithだが、所属以後のえいたの活動の成功を評価した結果、
えいたの個人活動に理解と協力を示してくれた形となる。
 
「さよドラ おちゃ」
個人チャンネル活動停止後、えいたがコンビを組むことになった「おちゃ」は、GameWithの先輩社員であると同時に、
格闘ゲーマーにも馴染みの深いアーケードTPS「ガンスリンガーストラトス」の知る人ぞ知る元トッププレイヤーでもある。
そのため入社後が初対面のえいたよりも、ガンスト勢であったマゴふ~どえいたの元同居人ベゲタミンBとより親交が厚い。
(双方の存在についてお互いに噂を耳にする程度の縁はあったらしい。)
お互いをビジネスパートナーと表現する通り、おちゃとはプライベートでの個人的な交流はほぼないが、
前述の経歴から畑違いながら格闘ゲーマーに対する理解とリスペクトが得られる存在として、職場におけるまたとない理解者と言える。
また、おちゃはバンド活動をしていた時期にえいたと同様TOPANGA TVに楽曲を提供しており、音楽活動にも縁を持つ。
余談だが、えいたの心象を問われた際におちゃが例えた人物が「蛭○能収」であったことからも、二人の関係性が推測できるだろう。

音楽活動

ミュージシャン。ボカロPでもある。
名古屋を中心に活動していたバンド「Dusty Miller」の元ギタリスト。1st Singleは元JUDY AND MARYの恩田快人プロデュース。
http://www.rockin.co.jp/zepp_flight/zepp2008/dustymiller/dustymiller_reco2.html
 
格ゲー関係ではTOPANGA TVのオープニング曲の提供もしている。
TOPANGA TV オープニング http://www.nicovideo.jp/watch/sm17713060
 
勝ちたがりTVでも2012年11月13日の放送から使用されているOP/EDムービーの作曲も担当。
勝ちたがりTV OP http://soundcloud.com/eita1988/katitagari
勝ちたがりTV ED http://soundcloud.com/eita1988/kai
 
その他の作曲はSoundCloud(http://soundcloud.com/eita1988)で鑑賞することができる。
 【GUMI】 Call your name 【オリジナル曲】 http://www.nicovideo.jp/watch/sm19716451
※最近は作曲だけではなくボーカルにも挑戦し初投稿としては1週間で4000再生を記録した。
 えいた君が歌ってみた(アンコール) http://www.nicovideo.jp/watch/sm19183866
 
YouTubeチャンネルでも「えいたの音楽」と題し、息抜き感覚でゲーム音楽などの弾いてみた動画を投稿している。
えいたの音楽】バッテラストリートを弾いてみた【スプラトゥーン2】
https://www.youtube.com/watch?v=Nx7L3IGBJrA&feature=youtu.be
トッププレイヤーの意外な一面に海外でも反響があったようで、eventhubsに記事も作られている。
https://www.eventhubs.com/news/2017/jul/03/top-level-street-fighter-5-player-rips-it-guitar-watch-eita-perform-track-splatoon-2/
 
【グラミー賞アーティストLupe Fiasco氏】
かねてから格闘ゲームのファンとして知られていた氏とは、2016年5月以降、海を越えてtwitterを相互フォローする関係となっている。
"Man @eita_1988 is a savage."(https://twitter.com/LupeFiasco/status/729262859390066690?lang=ja

配信活動&出演

co1095737.jpg 「格闘ゲームシェアハウス≁平和島とき〇荘配信」http://com.nicovideo.jp/community/co1095737
2011年03月29日開設。
元々は同じくトップゲーマーのささきと作ったニコニコ生放送の共同コミュ。
放送にはうりょインコマイケルたん金デヴなど強豪プレイヤーが常連となっていた。
 
平和島に居を移して以降は金デヴに加え、MOVゆかどん犬千代ベゲタミンBVX等、スト5強豪選手の配信拠点に。
格ゲーのプレイ配信や海外大会への参加告知&凱旋報告の他、時にはドラクエRTA、パズルゲームなどの長時間配信も行う。
配信環境の性質上、マ○、とき○、ふ~○ら国内プロの他、XianGamerBeeなど海外プロの姿が偶然配信に乗ることも。
2016年7月21日現在、コミュニティ参加人数は18900人(コミュレベル106)となっている。
2017年5月現在は転居しているが、twitchに移行したとき○荘配信(https://www.twitch.tv/tokyosou )にも時折顔を出している。
 
・「えいたのゲーム」 ※現在は更新停止中。チャンネルURL https://www.youtube.com/channel/UCyYE3YdQJqiOCAeafnZgIkA
2017年4月27日にGameWith所属のプロゲーマーとしてYoutubeにチャンネルを取得。
格闘ゲームの攻略動画、指導配信、大会会場のライブ中継、レポートなどの活動を行っている。
参考:【スト5】脳内解析!プロゲーマーの試合中の考え方とは!【えいた(EITA)】
 
・「さよドラ」 チャンネルURL https://www.youtube.com/channel/UCHpJRa9X7Tf9x2CZsQSemcA
元ガンスリンガーストラトスのトッププレイヤー「おちゃ(御茶頭殿)」とコンビを組み、格ゲー以外をプレイするチャンネル。
取り扱いタイトルは家庭用新作ゲーム、不定期のレトロゲームの他、シャドウバース、PUBG、ドラクエライバルズ、荒野行動など。
おちゃの解説や2人のコンビネーション、更新頻度の高さ、丁寧な動画編集が評価され、2018年3月にはチャンネル登録者数10万人を突破。
同年4月には20万、5月には30万人を超える伸びで、YouTubeライブも同接1位などランクインの常連に。
チャンネルの成功によってサポート内容が拡大され、現在えいたは海外遠征費の支給を受けられるようになっている。
なお、二人が所属するDQライバルズのギルド名は「ふーど軍団」。過去に個別の音楽活動を通じ、偶然にも同じ番組の楽曲を手掛けた縁も。
参考:さよドラの質問コーナー!感謝の想いを込めてなんでも答えます!
    バカ、はじめました。巷で大流行の鬼畜バカゲー【Super Bunny Man】
 
メディア露出が多い。
上記の他、大手配信団体GODSGARDENにも籍を置き、TOPANGA TVへの楽曲提供、RedBullJapan公式配信での解説、
ウメハラ氏の『Daigo the BeasTV』、せんとす氏の『せん凸』、『こくヌキ王国』、『ハイタニ地球紀行』、『ふ~ど&ゴローのゲーム人間学園』、
フジテレビONE e-Sportsバラエティ番組『いいすぽ!』など、配信形式や団体間の垣根を超えた幅広い出演活動を行っている。
EVO2016、ELEAGUE(米TBS)と過去に二度全米規模でのテレビ出演を経験した。
 
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テレビ東京系『リトルトーキョーライフ “プロゲーマー”の生態に迫る!』 では、ジャニーズWESTの神山智洋さんにケンを指導。
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BS12 『ニッポンお仕事図鑑~匠の仕事場~』では未知の業種に挑むプロゲーマーとしてその仕事ぶりが紹介された。
778f5ca5-s.pngトンピー氏画『ネモさん』
(インフィルにいじられるえいた ※OPENREC.tvウル4『東西ドラフト戦』でGamerBeeトンピーInfiltrationネモ北千住DJを5タテして)
 
2016年11月にはUAEの首都アブダビで開催された祭典「ANI:ME」に天野喜孝氏、JAM Project、アメリカザリガニ平井氏らとともに招待され、
日本の競技ゲーマーとして、アニメ・ゲーム文化を紹介する役目を担った。
(アブダビの王族も訪れた!日本のアニメ・マンガを中心とした祭典「ANI:ME」 http://japanese.engadget.com/2016/11/09/ani-me-uae/ )
 
・「俳優」として
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ウメハラのチャンネル「BeasTV」を発端とするクロダの映画俳優の夢をかなえる企画『9road』に参加。
企画発表後からは本職のスタッフも多数参加し、現在約14分のトレーラー(https://www.youtube.com/watch?v=0pdUg2Hl5iw )が公開中。
クロダのバディ(相棒)役として準主役の扱いでクレジットされ、ミュージシャンの夢に喘ぐ若者の姿を等身大で演じた。
 
・「ゆるキャラ」だったことがある。
具体名が語られたことはないが、実は当時から公然の秘密状態だった。まさかの地上波冠番組持ち。書籍化もされている。

愛称

えいたきゅん A太 ニホンモチベザル ナイスチェック永田 いいやつ God Slayer

本拠地

名古屋→東京都

生年

1988年

所属

Hail Mary(2016/4 - 2016/11)
GameWith、オモロキ、恵比寿南法律事務所(2016/12/3 -4※スポット契約)
GameWith所属(2017/2/9-) ※オモロキ、恵比寿南法律事務所も引き続きサポート企業として協賛
logo_gamewith.jpg

プレイ歴・メインキャラ

ストリートファイターIV(豪鬼)
スーパーストリートファイターIV(豪鬼)
スーパーストリートファイターIV AE(豪鬼)
スーパーストリートファイターIV AE2012(豪鬼、リュウ)
ウルトラストリートファイターIV(豪鬼)
STREET FIGHTER X 鉄拳 2013(キャミィ/ニーナ)
ULTIMATE MARVEL vs. CAPCOM 3(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)
THE KING OF FIGHTERS XIII(ネスツ京/キング/キム)
BLAZBLUE CHRONO PHANTASMA(ハザマ)
GUILTY GEAR Xrd -SIGN-(ミリア)
GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-(ミリア)
ストリートファイターV(ケン)
ストリートファイターV AE(ケン)
Marvel vs. Capcom: Infinite
DRAGON BALL FighterZ(バーダック/セル/ベジット)

主な戦績

2010年

  • ストリートファイターIV5on5「究-kiwami-」 第一章 準優勝 【王下七武海】 えいた/リクそん?/Y24/キグナス?/ナイキ
  • 闘劇10 スト4 本戦出場 【ピエプレッシャー】 ピエ?/てつこ?/えいた
  • The Evolution Championship Series 2010 出場
  • World Game Cup(フランス) マスターシリーズ 優勝
  • World Game Cup(フランス) 2on2 優勝 ウメハラ/えいた

2011年

2012年

  • スパ4AE Ver.2012 全国大会~格闘ひな祭り~前夜祭5on5 優勝 【The World Is Mine】 えいた/キャベツ/金デヴ/どぐら/ハイタニ
  • Shadowloo Showdown 2012 (オーストラリア) スパ4AE Ver.2012 優勝(豪鬼)
  • 第2期 TOPANGAリーグ(B) 優勝(豪鬼)
  • ストリートファイター25周年 公式全国大会 格闘秋祭り スパ4AE2012部門 4位(豪鬼)

2013年

  • Stunfest 2013(フランス) スパ4AE2012 3位(豪鬼)
  • Stunfest 2013(フランス) UMVC3 準優勝(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)
  • EVO2013(アメリカ) UMVC3 17位(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)

2014年

  • South East Asia Major 2014(シンガポール) UMVC3 優勝(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)
  • EVO2014(アメリカ) ウル4 13位(豪鬼)
  • Thaigeruppercut Championship 2014(タイ) ウル4 7位(豪鬼、ケン、殺意リュウ)
  • Mix Up Night #23 UMVC3 7位

2015年

  • Shadowloo Showdown 6(オーストラリア) UMVC3 3位(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)
  • Shadowloo Showdown 6(オーストラリア) KOF13 4位(ネスツ京/キング/キム)
  • Shadowloo Showdown 6(オーストラリア) ウル4 4位(豪鬼)
  • Mix Up Night #25 UMVC3 4位(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)
  • Mix Up Night #25 ウル4 優勝(豪鬼)
  • Stunfest 日本オンライン予選 powered by 指喧 ウル4 7位(豪鬼)
  • Double Elimination(韓国) ウル4 7位(豪鬼)
  • Stunfest 2015(フランス) UMVC3 4位(ノヴァ/Dr.ドゥーム/バージル)
  • Stunfest 2015(フランス) ウル4 9位(豪鬼、殺意リュウ)
  • South East Asia Major 2015(タイ) ウル4 17位(豪鬼)
  • 第5回TOPANGAチャリティーカップ ウル4 ベスト8 【型破り】 ハイタニ/キャベツ/えいた/金デヴ/Xian
  • EVO2015(アメリカ) ウル4 49位(豪鬼)
  • 東京ゲームショウ2015 MadCatz日本大会 ウル4 49位(豪鬼)
  • Milan Games Week(イタリア) ウル4 7位(豪鬼)

2016年

  • Mix Up Night #31 スト5 9位(ケン)
  • KSB2016 スト5 5位(ケン)
  • Tokyo Offline Party2 スト5 優勝 【型破り】 ネモ(バルログ)/えいた(ケン)/ハイタニ(ネカリ)
  • Thaigeruppercut Championship 2016(タイ) スト5 3on3 優勝 【HailMary】 どぐら(ベガ)/えいた(ケン)/GO1(春麗)
  • Thaigeruppercut Championship 2016(タイ) スト5 優勝(ケン)
  • Stunfest 2016(フランス) スト5 2on2 準優勝 【HailMary】 えいた(ケン)/GO1(春麗)
  • Stunfest 2016(フランス) スト5 7位(ケン)
  • RAGEマスターリーグ 玄武杯 スト5 ベスト16(ケン)
  • TokyoButtonMashers スト5 25位(ケン)
  • Taiwan Fighter Major2016(台湾) スト5 3on3 3位 【HailMary】 どぐら(ネカリ)/えいた(ケン)/GO1(春麗)
  • Taiwan Fighter Major2016(台湾) スト5 5位(ケン) 
  • Community Effort Orlando 2016(アメリカ) スト5 33位(ケン)
  • G-League(中国) スト5 5位(ケン)
  • EVO2016(アメリカ) スト5 7位(ケン)
  • RAGE Vol.2 GRAND FINALS スト5 5位(ケン)
  • 第6回TOPANGAチャリティーカップ スト5 優勝 【HailxRazer】 エスタ(ガイル)/どぐら(ネカリ)/Xian(ファン)/えいた(ケン)/GO1(春麗)
  • Well Played Cup スト5 4位(ケン)
  • E-Sports Festival HongKong 2016(香港)スト5 準優勝(ケン)
  • Ze Fighting Game 2016(中国) スト5 9位(ケン)
  • Ze Fighting Game 2016(中国) スト5 3on3 優勝 【JAPAN】 かずのこ/板橋ザンギエフ/えいた
  • Manila Cup 2016(フィリピン) スト5 5位(ケン)
  • 東京ゲームショウ 2016(TGS2016) JAPAN CUP 2016 スト5 7位タイ(ケン)
  • AbugetCup(インドネシア) スト5 優勝(ケン)
  • South East Asia Major 2016(シンガポール) スト5 3位(ケン)
  • SoCal Regionals 2016(アメリカ) スト5 3on3 7位 【Hail Mary】 GO1/えいた/どぐら
  • SoCal Regionals 2016(アメリカ) スト5 17位(ケン)
  • G-Star 2016: CPT アジア地区決勝(韓国) スト5 9位(ケン)
  • Capcom Cup 2016(アメリカ) スト5 13位(ケン)

2017年

  • 第6期 TOPANGAリーグ スト5 10位(ケン、豪鬼)
  • ELeague Street Fighter V Invitational(アメリカ) スト5 9位タイ(ケン)
  • RAGE Vol.4 ストリートファイターV オフライン予選大会 第5ターム スト5 準優勝(ケン)
  • Capcom Pro Tour Online Asia 2 スト5 33位(ケン)
  • 渋谷カジュアルマッチパーティー9 スト5 3on3 ベスト8 【えいた貼り付け^^】 えいた(ケン)/板橋ザンギエフ(ザンギエフ)/D44(ネカリ)
  • EVO2017(アメリカ) スト5 65位(ケン)
  • Japan Cup 2017 スト5 17位(ケン)
  • Canada Cup 2017(カナダ) ウル4 4位(豪鬼、リュウ)
  • Canada Cup 2017(カナダ) スト5 3on3 3位 【Team Japan 2】 えいた(ケン)/マゴ(かりん)/ももち(ケン)/板橋ザンギエフ(ザンギエフ)/もけ(ラシード)
  • Canada Cup 2017(カナダ) スト5 33位(ケン)

2018年

  • EVO Japan 2018 スト5AE 97位(ケン)
  • ドラゴンボール ファイターズ 超・バトルトーナメント @闘会議2018 ベスト8(人造人間18号/トランクス/ベジータ)
  • Thaiger Uppercut 2018(タイ) スト5AE 17位(ケン)
  • Thaiger Uppercut 2018(タイ) DBFZ 9位(人造人間18号/セル/ベジータ)
  • Fighter's Spirit 2018(韓国) スト5AE 33位(ケン)
  • Saigon Cup 2018(ベトナム) スト5AE 17位(ケン)
  • Saigon Cup 2018(ベトナム) スト5AE 3on3 4位 えいた/ハイタニ/ボンちゃん
  • Saigon Cup 2018(ベトナム) ドラゴンボールファイターズ 3位(バーダック/セル/ベジータ)
  • CEO 2018(アメリカ) スト5AE 49位(バーダック/セル/ベジット)
  • CEO 2018(アメリカ) スト5AE 33位(ケン)
  • EVO2018(アメリカ) スト5AE 513位(ケン)
  • EVO2018(アメリカ) 129位タイ(バーダック/セル/ベジット)

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更新日時:08/14 21:00