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てぃー のバックアップ(No.173)


てぃー

ZETADIVISION_Tea.jpg

Tea。リンク使いのTとは別人。
スマブラWiiU、並びにスマブラSPの世界最強パックマン使い。
使用ファイターと併せて「てぃーパックマン」と呼ばれることが多い。派生ネタとして「てぃーカズヤマン」と呼ばれる事も。
 
極めてハイレベルなスマブラの基礎力、難解な連係や瞬時のアドリブを正確にこなす操作精度、そしてセオリーに囚われない柔軟でフリーダムなプレイスタイルを持つ天才肌のファンタジスタ。
長年に渡りパックマンをほぼ一筋で使い続けており、その経験を武器にパックマンというプレイングの幅が非常に広いキャラクターのポテンシャルを最大限引き出す。特にフルーツターゲットや消火栓を駆使した連係やセットプレーの引き出しは無尽蔵とも言えるほどで、それらを大舞台の実戦でも巧みに使い分けて視聴者を魅了する。
詳細は後述するがSPではカズヤも新たなメインに加えている。

トリッキーな性能で対策が難しいパックマンと圧倒的な破壊力を持つカズヤの2枚持ちであることと、対戦してみるまで何を仕掛けられるか分からない予測不可能なプレイスタイルから「大会で当たりたくない相手」としてしばしばその名前が挙がっている。
 
ちなみにパックマン・カズヤ共に原作ゲームがバンダイナムコの作品だが、本人曰く意識して選んだ訳ではないらしい。
 
国内での大会はもちろん海外大会にも意欲的に参加し、安定した好成績を残し続けている。そのためかESAMMarssを中心とした海外勢からの評価も高く、日本トップクラスのプレイヤーとも呼ばれている。
2019年 国内ランキングでは日本5位につけた。2022年のOrionRankでは世界12位、PGRU Japan RankingではTop 10入り、
更に2021年から2022年にかけて、自身が出場したフランス大会4個のうち3個で優勝という快挙を成し遂げた。

KAZUYA MISHIMA

まれにロイ、フォックス、ドンキーコングなどをサブとして起用する機会こそあったものの長らくパックマンをメインとして活動していたてぃーだが、6月末にDLCで新規参戦したカズヤが気に入った様子で、2021年7月下旬頃に「面白いから飽きるまでカズヤを使う」と宣言した。

スマブラの対戦交流Webサービス『スマメイト』のレーティング対戦をカズヤ単騎でやり込み、8月23日にカズヤ使いとしては2人目のレート2100、25日に史上初の2200を達成した。
さらに、30日には国内最大手オンライン大会の1つ『マエスマ1on1』にカズヤ単騎で出場。MASAらを破って決勝に進出し、1本も落とさずにカズヤ単騎で初の優勝者となった。マエスマと双璧をなすオンライン大会『タミスマ』にも、9月18日にカズヤ単騎で出場。準決勝でヤウラのダークサムス・決勝でりぜあすのセフィロスをそれぞれフルセットにもつれ込んだものの下し、こちらでも優勝を勝ち取った。さらに、同日直後に行われた『マエスマ1on1 Champion Series』に続けて出場。シャワーズのインクリングにカズヤで挑んだが敗北を喫し敗者側に回されたが、それからはショーリミ?のピカチュウ及びシャワーズのポケモントレーナーにパックマンを当てた以外はカズヤで勝利し、MASAの待つ決勝に進んだ。プレーオフも制し、1日で2大会の優勝を果たした。
カズヤのプレイについては、Riddlesをリスペクトしているのか、度々配信中にRiddlesの名前を連呼する様子がみられる。

 

SUMMIT4では「KAZUYA MISHIMA」がムーブメントになる事態が起こる。
事の発端は英語を喋れないてぃーが、フリー対戦で撃墜を決めるたびに「KAZUYA MISHIMA」と叫んでいたエピソードから始まる。その後も大会で即死コンボを決める活躍はもちろん、インタビューで「I have FD*1 KAZUYA」と言って実況陣を大いに沸かせるなど、KAZUYAを擦り続けた結果、実況がてぃー、もといカズヤが出ていない試合でリザルト時に「KAZUYA MISHIMA」と言い、MkLeoに勝ったProtoBanhamが勝利インタビューで「カズヤ ミシーマ」と言い残すというカオスな状況が出来上がった。大会終了時、運営ツイッターも「KAZUYA MISHIMA」を締めの言葉に使うなど、海外勢からも大いにウケ、以来カズヤの活躍には「KAZUYA MISHIMA」が合言葉となった。ちなみに大会の影響で「カズヤミシマ」がトレンド入りし鉄拳勢を混乱させた。
 
Summitの半年後、8月25~28日にフランスで行われたUltimate WANTED #4。
先述のてぃーのムーブメントのおかげで、てぃーやRiddlesに関わらず誰が使っても「KAZUYA MISHIMA」が盛り上がるなど、
KAZUYA MISHIMAの海外交流は終わることを知らなかったが、この大会でそれに拍車がかかる。
クルーバトルではオーストラリアのロイ使いに、Shoto War(格ゲーキャラ限定杯)では通訳を務めており親交が深いHoverにカズヤを繰り出し、双方の試合で大暴れして会場を盛り上がらせた。
そして本戦のLosers Semifinalで、ついにてぃーとRiddlesが激突。この時ファイターはシークレットオーダーだったらしいが、
RiddlesがBGMを「DUOMO DI SIRIOⅠ」に設定、その後にてぃーが「Yodeling in meadow hill」に変えたことで、カズヤミラーは確実と思われ、
それを裏切らずカズヤミラーが開始、実況・観客は大盛り上がりに。
始まるや否や、お互いが最風の応酬になり、台テクニックに攻撃上がりで対策をかけたRiddlesに対してぃーが対応、かと思いきやRiddlesも
正確なコンボで撃墜、それに対抗するかのようにてぃーが0%即死コンボを決めるなどし、試合は2-1でてぃーがリード。
そして4ゲーム目、Riddlesが流れを掴みてぃーが1ストック162%まで追い込まれるも、最風から踏み台で台に乗せ、攻撃上がりを読んだデビルフィスト、そしてダブルアッパー1段目→最風からの上Bで撃墜。最後の最後で完璧に対応したコンボを見せ、Riddlesに3-1で勝利。
世界一のカズヤを決める戦いはてぃーに軍配が上がった。*2
 
余談だが、てぃーの英語力の無さは本物であり、しゅーとんも配信で「あいつバカすぎてビビった」と(これはゲームセンターのクイズゲームの話題ではあるが)冗談混じりにネタにしたことがある。

篝火#3

2021年3月27日に東京で行われた大型大会。関東や関西のみならず、オンラインの強豪プレイヤーも参加し、実質的に東VS西VSオンラインの三つ巴ともなった。そんな中てぃーは、クッパをメインとするオンラインの強豪プレイヤーへろー、世界最強のむらびと使いであるkept、ジョーカー・シークを使う関東の強豪プレイヤーEimと、強者揃いのトーナメントで1本も取られることなく勝者側でトップ8に駒を進め、抜群の安定感を見せた。

Winners Semisの相手は関西のクロム、ロイ使い、tk3。なんとここでも1本も取られることなく3-0と圧勝。
続くWinners Finalsでは、同じく関西のポケモントレーナー使いの強豪プレイヤー、あとりえ。今大会1本も取られなかったてぃーが、最初に取られ、追いかける形となり、最終的に2-3であとりえの勝利。てぃーはLosers Finalsに落ちてしまう。

Losers Finalsで待ち構えていたのは、Losers Semisでザクレイに勝利した勇者使いの強豪プレイヤーアカキクス。お互いが2本ずつとった形で5本目、ジャンプと移動回避がつぶれた勇者にフルーツターゲットのオレンジを当てて撃墜。3-2で勝利し、敗者側でGrand Finalsに駒を進めた。

Grand Finals、相手はWinners Finalsで敗北したあとりえ。ポケモントレーナーを相手に2本先制し2-0、てぃーにとってはリセットまであと一本となったところであとりえが選択したのはウルフ。ここからウルフに2本とられて2-2の窮地に立たされる。そして迎えた5本目、両者残り1ストック、ウルフが崖の斜め上から上必殺技で復帰するタイミングにすかさずベルを投げて、そのまま空中後ろ攻撃で撃墜。窮地に立たされながらも、素晴らしい読みと対応力を見せてリセットをかけた。

Grand Finals Reset、1本目のVSウルフ、2本目のVSポケモントレーナーを勝利し2-0、気づけば優勝まで王手がかかった所で、あとりえがだしたのはウルフ。パックマンが復帰阻止し、ストック先行をしたものの、最終的にその場上がりに上スマッシュを合わせられ、1本返されてしまう。2-1となり、あとりえは変わらずウルフを出し、両者一歩も譲らぬ展開のまま最終ストック。ウルフの空中ニュートラル攻撃とパックマンのボス・ギャラクシアンがほぼ同時に消火栓にヒットし、ウルフ側に消火栓が飛んでしまう。そこをてぃーが、空中前攻撃からボス・ギャラクシアンの2ヒット目。その勢いそのまま、空中前攻撃から空中前攻撃、空中下攻撃。ステージ少し右から一気に右側まで押し込んで撃墜。
強豪たちを倒し、パックマン単キャラで篝火#3の覇者となった。

海外での大活躍

2022年はコロナが収まってきたのもあり、海外遠征を多数行い、そのほとんど全てで好成績を残した。
まずはBattle of BC4。2022年の日本時間6月11日〜6月13日にカナダで行われた中規模大会。
ESAMRiddlesCosmosGlutonnyなど国内外から強豪が参加する中、日本からはてぃーの他にしゅーとんKENコメが遠征を行ったが、並み居る強豪たちをものともせず4人全員がtop8に残る快挙を成し遂げる。WSFで、てぃーの前に立ちはだかったのはGlutonny。直近のPoundでMkLeoを倒して優勝する等安定した成績を残しており、試合はフルセットまでもつれこむ激闘となった。五試合目、お互いラストストックのいつ撃墜してもおかしくない展開、てぃーの崖下への復帰に対しておならで勝負を決めに行ったGlutonnyだったが、それを読み切って紙一重でかわすと、最後はジャンプにベル上スマを決めて勝利を収めた。激闘を制した瞬間飛び上がって喜びを爆発させたてぃーだったが、その勢いで自身のメガネを破壊。喜びから一転、壊れたメガネを手にショックで座りこむ姿は、SPの名(?)ポップオフといっていいだろう。
メガネを仮修復してのぞんだWinners Finalだが、新たにセフィロスを手持ちに加えたKENに苦戦し敗者側に落ちる。
その後Losers Finalで地元の神童Ouch!?を文字通り破壊し、Grand Finalsに駒を進め、再びKENと対戦し善戦するもKENセフィロスの防御力の前に2-3で敗れ惜しくも準優勝となった。しかし、この活躍はスマブラ界隈に大きな衝撃を与え、彼の実力、メンタルの強さ、そして「てぃーカズヤマン」の脅威を国内外に示すこととなった。
 
1週間後の6月18~19日にはアメリカで行われた中規模大会、Crown 2へ。KEN、しゅーとんも参加している(コメは先に帰国)。
先述の通り、BoBC4では大きな爪痕を残したてぃーだったが、その勢いはここでも衰えなかった。
1日目を勝者側で抜け、迎えたWinners戦。初戦では、Klaatu操るピクミン&オリマーをカズヤで瞬殺、3試合連続3タテで勝利。
2戦目はGoblin。Summit 4ではパックマンを出し敗れたこともあり、カズヤを続投。その試合も勝ち、3-1でWinners Semiへ。
ここにきて相手はKENセフィロス。BoBC4では彼の堅実な立ち回りに敗れてしまったが、今回はパックマンでさらに堅実な立ち回りを見せ、3-0でリベンジを果たし、Winners Finalへ足を運ぶ。
相手はDabuz。対戦成績は3勝1敗と勝ち越していたのだが、今回は5試合目までもつれた後まさかの敗北。2-3でLosersへ落ちる。
Losers Finalで待ち構えていたのはしゅーとん。国内の大型大会でてぃーカズヤの侵攻を止めてきた最大の障壁であり、カズヤでは未だ勝ったことなかった。試合はフルセットまでもつれ込むものの、最後はオリマーの下Bアーマーを読んでからのレイジドライブで撃墜。画面外に消えるほどのポップオフを見せ、Grand Finalにコマを進めた。
Grand Finalでは再びDabuzと応戦。1、2試合目を取られるが、パックマンを信じた結果、リバースを決め3-2でリセットをかける。
リバース後は1試合目を勝利、2試合目でDabuzはミェンミェンを出すが、ミェンミェンの弱みである復帰を確実に潰し2戦目も勝利、
3試合目のラストはDA、空前、空前、空下の即死コンボでバースト。晴れてCrown 2の勝者となった。
 
更には7月8~10日、ラスベガスで行われたDouble Down 2022にも参加。
Top 16まで勝者側で勝ち進み、WQFでSonixを下すと、迎えるは絶対王者MkLeo
1試合目から道連れでカズヤのパワーを出すが、2試合目まではLeoが試合を握り0-2に。しかし、3試合目では0%からの即死コンボと道連れでゲームをぶち壊して1本取り、4試合目にはLeoの受け身を読んで魔神拳からのコンボで2-2に。しかし5試合目、惜しくもLeoに敗れ敗者側へ。LQFで迎えるはKola。カズヤを使い2本Kolaに取られてしまうも、パックマンに切り替えると形勢が逆転。リバース3-2を決めLSFへ。
相手はDabuz。得意なゲームメイクを遺憾なく発揮し、3-1で勝利。そしてLFでProtoBanhamに敗れたLeoともう一度対峙。
だが、徹底モードのLeoに成す術なく0-3で敗北。敗れはしたものの、3回の海外遠征でいずれもTop 3に入るという結果を残した。

ライブ配信

愛称

てぃーパックマン てぃーカズヤマン 茶神

本拠地

滋賀県

生年

1998年

所属

Revo(SUSANOO GAMING8→GUREN→Revoと、二度の名称変更)
http://teamrevo.jp/ 2020年2月21日~2022年6月30日
ZETA DIVISION
https://zetadivision.com/news/2022/09/17/11969 2022/9月17日〜

プレイ歴・メインキャラ

大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U(パックマン)
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(パックマン、カズヤ)

主な戦績

2015年

  • スマバト6 スマブラWiiU 25位(パックマン)
  • スマバト 闘会議2016 西日本予選 スマブラWiiU 9位(パックマン)

2016年

  • スマバト7 スマブラWiiU 17位(パックマン)
  • スマバト9 スマブラWiiU 5位(パックマン)
  • スマバト for THE BIG HOUSE スマブラWiiU 7位(パックマン)
  • スマバト12 スマブラWiiU 12位(パックマン)

2017年

  • スマバト19 スマブラWiiU 7位(パックマン)

2018年

  • ウメブラ 闘会議予選2018 Day1 スマブラWiiU 9位(パックマン)
  • ウメブラ 闘会議予選2018 Day2 スマブラWiiU 33位(パックマン)
  • スマバト23 スマブラWiiU 13位(パックマン)
  • スマバト24 スマブラWiiU 9位(パックマン)
  • Sumabato x Cyclops #50 スマブラWiiU 優勝(パックマン)
  • スマバト25 スマブラWiiU 7位(パックマン)
  • Sumabato x Cyclops #57 スマブラWiiU 9位(パックマン)
  • ウメブラ33 スマブラWiiU 49位(パックマン)
  • スマバト27 スマブラWiiU 7位(パックマン)
  • SoCal Regionals 2018(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝(パックマン) ダブルス 準優勝 てぃー(パックマン)/Sinji(パックマン)
  • Mega Smash Mondays 158(アメリカ) スマブラWiiU 優勝(パックマン)
  • スマバトU Final スマブラWiiU 33位(パックマン)
  • 大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U ウメブラ FINAL for Wii U 3位(パックマン)
  • SUMABATO x CYCLOPS #76 スマブラSP 3位(こどもリンク、シーク)

2019年

  • スマバトSP スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • スマバトSP2 スマブラSP 優勝(パックマン)
  • 闘龍門 極 #8 スマブラSP 4位(パックマン)
  • Frostbite 2019(アメリカ) スマブラSP 13位(パックマン) ダブルス 3位 てぃー(パックマン)/れあ(ゲッコウガ)
  • 闘龍門 極 #13 スマブラSP 13位(パックマン)
  • TrueGaming Invitational(サウジアラビア) スマブラSP 3位(パックマン)
  • 2GG: Prime Saga(アメリカ) スマブラSP 5位(パックマン) ダブルス 5位 てぃー(パックマン)/T(リンク)
  • Mega Smash Mondays 185(アメリカ) スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • SUMABATO x CYCLOPS #93 スマブラSP 優勝(パックマン)
  • ウメブラ Japan Major 2019 スマブラSP 5位(パックマン)
  • スマバトSP4 スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • 修羅ブラSP4 スマブラSP 優勝(パックマン)
  • スマバトSP5 スマブラSP 7位(パックマン)
  • カリスマSP3 スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • スマバトSP6 スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • ウメブラSP4 スマブラSP 17位(パックマン、勇者)
  • SwitchFest 2019 Kickoff(アメリカ) スマブラSP 7位(パックマン)
  • 2GG: SwitchFest 2019(アメリカ) スマブラSP 準優勝(パックマン) ダブルス 5位 てぃー(パックマン)/しゅーとん(ピクミン&オリマー)
  • 2GG: Run it Back(アメリカ) スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • Mainstage(アメリカ) スマブラSP 5位(パックマン)
  • ウメブラSP5 スマブラSP 9位(パックマン)
  • Weds Night Fights x Orange County 2019 Off-season 3.10(アメリカ) スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • Thunder Smash Thursday! #20(アメリカ) スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • Thunder Smash 3(アメリカ) スマブラSP 優勝(パックマン)
  • Smash Ultimate Summit 2(アメリカ) スマブラSP 5位(パックマン、ロイ)
  • Seoul Smash X(韓国) スマブラSP 準優勝(パックマン、ロイ)
  • ウメブラSP7 スマブラSP 17位(パックマン)
  • 2GG: Kongo Saga(アメリカ) スマブラSP 9位(パックマン、ドンキーコング) ダブルス 9位 てぃー(パックマン)/T(リンク)
  • Mega Smash Mondays 219(アメリカ) スマブラSP 9位(パックマン)
  • スマバトSP11 スマブラSP 3位(パックマン、ドンキーコング)

2020年

  • Let's Make Big Moves(アメリカ) スマブラSP 4位(パックマン)
  • EVO Japan 2020 スマブラSP 3位(パックマン)
  • Frostbite 2020(アメリカ) スマブラSP 4位(パックマン) ダブルス 9位 てぃー(パックマン)/満足(トゥーンリンク、リンク)
  • 御堂スマッシュ! スマブラSP 3位(パックマン)
  • 関西上位総当り #1 スマブラSP 準優勝(パックマン)
  • 第51回スマACT スマブラSP 3位(フォックス)
  • マエスマTOP #4 スマブラSP 3位(パックマン) ダブルス 9位 てぃー(パックマン、フォックス)/コメ(シュルク)
  • 関西上位総当たり #2 スマブラSP 優勝(パックマン)
  • スマバトSP15 スマブラSP 9位(パックマン、フォックス)

2021年

  • スマバトSP17 スマブラSP 9位(パックマン)
  • 篝火 #3 スマブラSP 優勝(パックマン)
  • Smash World Tour 2021 Japan Online Qualifier Tamisuma スマブラSP 25位(パックマン)
  • 篝火 #4 スマブラSP 3位(パックマン)
  • スマバトSP19 スマブラSP 優勝(パックマン)
  • マエスマ1on1#249 スマブラSP 優勝(カズヤ)
  • Temple: Hermès Edition(フランス) スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ)
  • タミスマSP310 スマブラSP 優勝(カズヤ)
  • マエスマ1on1 Champion Series#8 スマブラSP 優勝(カズヤ、パックマン)
  • 篝火 #5 スマブラSP 7位(パックマン)
  • Mainstage 2021(アメリカ) スマブラSP 4位(パックマン)
  • Eastern Powerhouse Invitational 2 Day4 スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ)
  • Eastern Powerhouse Invitational 2 FINAL スマブラSP 準優勝(パックマン、カズヤ)

2022年

  • Smash Ultimate Summit 4(アメリカ) Squad Strike スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ、キャプテン・ファルコン、フォックス)
  • Smash Ultimate Summit 4(アメリカ) Crew Battle スマブラSP 優勝 【Team Sparg0】 Sparg0(クラウド)/Tea(パックマン)/Chag(パルテナ)/BassMage(プリン)
  • Smash Ultimate Summit 4(アメリカ) Main Bracket スマブラSP 13位(パックマン)
  • WINNER! #9 スマブラSP 準優勝(パックマン、カズヤ)
  • マエスマTOP #7 スマブラSP 4位(パックマン、カズヤ)
  • 篝火 #7 スマブラSP 9位 (パックマン、カズヤ)
  • Battle of BC 4(カナダ)スマブラSP 準優勝(パックマン、カズヤ)
  • Crown 2(アメリカ)スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ)
  • Double Down 2022(アメリカ)Crew Battle スマブラSP 準優勝【Team Japan】ProtoBanham(ルキナ、ミェンミェン)/てぃー(パックマン、カズヤ)/コメ(シュルク)/KEN(ソニック、セフィロス)/がくと(ネス)/しゅーとん(ピクミン&オリマー)/Shogun(スネーク)/れあ(ゲッコウガ)
  • Double Down 2022(アメリカ)スマブラSP 3位(パックマン、カズヤ)
  • ULTIMATE WANTED 4(フランス)Squad Strike スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ、キャプテン・ファルコン)
  • ULTIMATE WANTED 4(フランス)Shoto War スマブラSP 3位(カズヤ)
  • ULTIMATE WANTED 4(フランス)Crew World Cup スマブラSP 優勝【Team Japan】ザクレイ(ロボット)/しゅーとん(ピクミン&オリマー)/てぃー(カズヤ)
  • ULTIMATE WANTED 4(フランス)Main Brancket スマブラSP 3位(パックマン、カズヤ)
  • BDE Last Hit #13(フランス)スマブラSP 7位(パックマン、カズヤ)
  • L'Odyssée Chant #1(フランス)スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ)
  • Ultimate Fighting Arena 2022(フランス)スマブラSP 優勝(パックマン、カズヤ)

動画

リンク

    *1 「Final Destination」の略称で、ステージ「終点」の英語版。いわゆる台がない構造の終点はカズヤの即死コンボを完走することが容易になるため、カズヤにとって有利なステージの1種。
    *2 ちなみに、Riddlesとてぃーはお互いをリスペクトしており、LSFの試合後もすぐに抱擁しあい、またてぃーは「(勝った後でも)世界最強はRiddlesだと思ってる」と帰国後の配信で発言していた




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