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2024-07-15

 

edit




























































MkLeo

MkLeo

006.jpg

エムケーレオ。
メキシコのスマブラプレイヤー。
実況などでは単にレオとも呼ばれる。英語風の発音だとリオとなり、英仏などではそう呼ばれることもある。
兄が経営するゲームストア、"Monster Kingdom"のイニシャル"MK"をゲームタグにつけていることが多い(誤解されがちだが、forの使用ファイターである"Meta Knight"から取ったわけではない)。
 
スマブラシリーズにおいて長らく世界最強候補の1角に数えられる、生きる伝説と呼べる存在。
彼の残した戦績は「GOAT(Greatest of all time)」とされ、Leoと互角以上の成績を残すプレイヤーが現れるようになった昨今のスマブラ界隈においても揺るぐことのないカリスマ性を持つ。

プレイスタイル

メタナイト、マルス、ルキナ、カムイ、クラウド、ベレト/ベレス、ホムヒカなど剣を用いて戦うファイターを好んで選択する。
 
反応速度や操作技術もさることながら、自分だけが有利な状況を展開・維持するための完璧な位置取り・間合い管理と、相手が隙を晒すまで辛抱強くチャンスを窺い続ける堅実な試合運びが持ち味。
その一方で対戦中に相手のクセや戦略を見抜く観察力や、劣勢に陥っても決して取り乱さない冷静さも兼ね備える。
 
特に長期戦、とりわけBO5(3試合先取)における驚異的な強さに定評があり、「2回負けたら絶対に負けない男」「Leoは0-2からが本番」などと揶揄されながらも、彼が大舞台で繰り広げる圧巻の試合内容にファンは魅了されて止まない。
実際に、1-2、もしくは2-1になった時の4試合目のLeo、いわゆる「GAME 4 LEO」は毎回圧倒的な逆転劇を見せている。
ちなみに、Leoがゲームカウント0-2になった試合は、2022年までで少なくとも16試合あるのだが、そこでLeoがリバースをかけて3-2で逆転勝利した試合数は、なんと10試合もあり、リバース率は驚異の60%越えである。*1
 
MkLeoのすごさにピンとこない人も、これを聞けば恐ろしさが分かるだろう。
28大会連続決勝進出
オフラインの大型大会で、2019年から2022年、確認できる範囲で28回参加した大会すべてで決勝まで進み、優勝か準優勝しか獲っていない。これがLeoの伝説たる所以である。

大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U

弱冠15歳にして、出場したメキシコにおけるスマブラWiiUの大会ではほぼ全て優勝。年1度のメキシコの大規模大会Smash Factorでも、遠征に来たMr.RDabuzに勝利し優勝している。
ダブルスでも強く、いとこのJaviとのタッグはメキシコでは常勝無敗である。
 
初期の使用キャラはメタナイト。アメリカへの遠征がないため未知数な部分はあるものの、世界最強のメタナイト使いと一部で言われていた。
バランス調整やファイターの追加を経て、クラウド・マルス・メタナイトの3体を使い分けプレイした。いずれも世界最強という評価を受けている。
 
2017年1月4日、アメリカの新興eスポーツチームEcho Foxが彼と契約したことを発表。また同時にMVGとも契約し、Mew2Kingと同じ体制となった。15歳の若さでこの大型契約を受けており、当時から大きな期待を背負っていたことが窺える。
その後2019年11月8日、Echo Foxは経営困難により解散。それに伴いスタッフと所属選手は全員解雇となった。
 
アメリカのe-Sports団体Panda Globalが作成しているプレイヤーのランキング(Panda Global Ranking: PGR)では、v1の19位からv2では一気に8位まで順位を上げた。なおこの順位は大会結果を元にのみ算出されたものであり、プレイヤー達のアンケート結果から算出されるランキングではZeRoAllyに次ぐ第3位に位置している。
また、スマブラSP発売日に発表されたスマブラWiiU全期間の世界ランキングではZeRoNairoに次ぐ第3位にランクインを果たした。

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

スマブラSP初期はアイク、ルキナを主なメインとし、各所でウルフ、ゲッコウガなども使用。
Frostbite 2019では準優勝、Smash Conference United(スマブラSP最初の大型大会)、Genesis 6(参加者2000人越え)、Smash Ultimate Summitで優勝し、お世辞にも強キャラとは言えないアイクでVoiDDabuzSamsora等に勝利するなど、この時点で並外れた戦績を残していたが、Glitch 6で4位、2GG: Prime saga、Pound 2019では7位など、確実に1位を獲っていたわけではなく、まだ無双と言える程には活躍していなかった。

ジョーカーでの無双

2019年4月、DLC1体目のジョーカーが配信されるとそちらにメインを変更。
特殊ゲージが溜まると自動的にアルセーヌを召喚しパワーアップする(アルセーヌがいない間はやや平凡)という特性に加え当時の環境キャラであったパルテナ・ワリオ・ピチューなどと比較される形となったことで、「アルセーヌがいてようやく環境キャラと対等のキャラパワーになる」といった評価を下され、強キャラには値しないというのが実装当初のジョーカーに対する一般的な見られ方だった。
その中でMkLeoは「Joker is broken(ジョーカーは壊れている)」と発言するなどジョーカーのポテンシャルを一際高く評価している様子を窺わせ、その言葉通りに配信後はほぼジョーカー単キャラで大会に出場し続けた。
 
そしてMomoCon 2019、Smash 'N' Splash 5、CEO 2019と参加者1,000人超規模の大会で立て続けに優勝し、その成績が認められアメリカのゲーミング団体Panda Grobalが2019年7月に発表したプレイヤーランキングPGRUの第1期では1位に君臨。名実ともに世界最強のスマブラSPプレイヤーとなる。
この活躍によりジョーカーというファイターの強さを世界に証明し、そしてMkLeo自身の実力と先見性の鋭さを改めて知らしめる形となった。
 
その後8月に行われたEVO2019では、優勝候補筆頭と目されながら早い段階でかめめに敗れる波乱があるも、その後TOP8を含むほぼ全ての試合をストレートで勝ち進む驚異的な強さを発揮し決勝戦に進出。決勝ではPGRU2位であるTweek相手に敗色濃厚な試合状況下に追い込まれるもののあと一歩のところで凌ぎきり、最終的に3-2でリセットをかける。リセット後は圧倒的な強さでそのまま3本連取し、参加者3492人の頂点に立った。
 
続いて同月8日から開催されたSuper Smash Con 2019でも、ウィナーズセミファイナルでSamsoraに敗れルーザーズに落ちるもNairoMarssTweekを倒し決勝へ進出。ウィナーズで敗れたSamsoraを相手に3-2でリセットをかけ、その後3-0のストレートで勝利するというEVO 2019を彷彿とさせる展開で優勝。
約3,000人規模の大型大会を続けざまに敗者側から優勝を果たす、卓越した対応力と強靭な精神力を見せつけた。
 
2GG: Kongo Sagaでは勝者側に座り続け、勝者側決勝でTweekと対戦。
一進一退の試合展開を見せ2-2のフルセットに。雌雄を決する5戦目も接戦となり、最後はMkLeoが辛勝。またしても追い込まれた状況からの圧巻の逆転劇を魅せ、試合を観ていたANTiに「LEO IS NOT HUMAN(Leoは人間じゃない)」と言わしめた。
最終決戦では、敗者側を制して再び登ってきたTweekと激突。スマブラSP発売1周年を締めくくる大規模世界大会決勝。その舞台に世界ランク1位、2位として常に最前線を走り続けた両者が集結するという、まさにスマブラSPを象徴する決勝となった。白熱した試合展開の末、MkLeoが優勝。
 
スマブラSPの発売1周年を迎えるまでに実に多くの大会が開催されてきたが、それらの最高峰であるStier大会は11を数える。そのうち6大会の覇者となったMkLeoの世界最強としての立ち位置は揺るぎないものとなった。
 
2020年1月末、新ファイターであるベレト/ベレスの配信と共にバランス調整が施される。
予てよりファイアーエムブレム風花雪月の大ファンであったLeoはベレト/ベレス参戦に歓喜していたが、同時にジョーカーには下方修正が施されたためLeoの動向に注目が集まった。
調整後、最初の大規模大会Frostbite 2020ではジョーカーを使用して臨んだもののProdigyの操るマリオの前に0-3で敗退し、Top96という彼にしてはあまりにも早い位置で敗者側トーナメントに回ってしまう。やはり弱体化の影響が大きいのかと囁かれる中、そこから凄まじいルーザーズランを見せた。SalemDark WizzySamsoraNairoザクレイDabuzてぃーTweekという錚々たるプレイヤーを薙ぎ倒しMaisterの待つグランドファイナルへ進出。
メジャー大会初のメキシコ勢同士の決勝となったが、表側はMr.ゲーム&ウォッチやピチューで応戦するMaisterに対してジョーカーのみで瞬く間に3連勝しリセット。裏でもジョーカーで2連勝を重ねた後、最後の1勝は新ファイターとしてリリースされたばかりのベレトで勝ち取った。結果として表裏併せ6-0のストレートで制し、弱体化などものともしないことを見せつけた。
その圧巻のルーザーズランを受け、大会後MkLeoとの親交が深いDark Wizzyは「ジョーカーをナーフすることはできる。しかしMkLeoをナーフすることはできない。世界最高のプレイヤーだ」と称賛のツイートを残した。
 
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2020年1月頃より、コロナ禍の影響で多くのオフライン大会が中止となったことを受けて、オンライン大会に積極的に参加するようになった。
「オンラインではジョーカーでやりたい立ち回りが難しい」といった理由からオンラインではジョーカーの使用頻度を大幅に下げ、ベレトをメインに使用。
また、「オフライン大会が再開した時のためにジョーカーを使い続けるが、オフラインでベレトをどこまで活躍させられるか試したい」「皆にオンラインでもジョーカーを(オフラインと同等に)動かしてくれと頼まれたら、頑張ってみたい」とも語っていた。

2021年

その後2021年にオフライン大会が復活すると、メインをベレトとし、相性補完のためにジョーカー、ホムラ/ヒカリを使用。
オフ大会復活当初はホムラ/ヒカリが十分に仕上がっていなかった部分もあり、サブとしては主にジョーカーを使用していた。
(とはいえあくまでベレトを使い、ジョーカーはほぼ対ミェンミェンでのみ使用していた。また実際には出さなかったが、
Mainstage 2021の優勝インタビューでは、てぃーに対してジョーカーを出すつもりでいたと語っていた)
メインをベレトに変更してもLeoの無双は止まらず、Riptide 2021、Low Tide Cityで優勝、Mainstage 2021とPort Priority 6ではベレト単騎で優勝するなど、絶対王者は歩み留まることを知らなかった。2021年年末に行われたSmash World Tourでも勝者側のまま優勝し、2021年のスマブラSPはMkLeoが支配した。
 
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2022年上半期

ところが、Leoのジョーカーがいつカムバックするかと大会毎に話題になる中、2021年下半期になるにつれホムラ/ヒカリの使用率が増えていった。実際に、Smash World Tour 2021では、Sparg0Cosmosに対しホムラ/ヒカリのミラー対戦で挑んでいる。
そして2022年の初頭、Leoはついに配信で「ジョーカーを大会ではもう使わない」と宣言。
この理由としては、

  • 使っていて楽しくない(飽きた)
  • 操作難易度が高く、サブとして運用するには厳しい(難易度が比較的低いマルス・ルキナの方がサブにした際負担が軽かったと語っている)
  • 自身のホムラ/ヒカリの精度が以前よりかなり上達しているため、今の自分のホムラ/ヒカリならミェンミェン使い(その配信ではProtoBanhamの名を挙げた)にも勝てると思っているから
    と語った。

 
しかしその後、おそらくLeo本人も、そして全世界のスマブラプレイヤーも想像しなかった事態が起こる。
2022年3月初めに行われた招待制大会、Smash Ultimate Summit 4。
その大会には配信で名が挙がったProtoBanhamも招待された。
大会3日目から始まったシングルス大会。LeoはPools Aチームになったのだが、そこでGlutonnyに2-0からリバースをかけられ
敗北、さらにLightには0-3でストレート負けを喫し、Poolsはまさかの3位。次の日のWinners進出を決めるマッチへと進むことに。
そのマッチではてぃーFatalityに勝利し、なんとかWinners側で本戦へ向かう。
そして本戦。Winners QuarterfinalsではDabuz相手にホムラ/ヒカリを出して3-2で勝利するものの、
次のSparg0戦ではベレトをクラウドに攻略され、1-3でLosersに落ちる。
そしてLosers Semifinals。ここにきて相手はプロトバナム。
CEO 2019以来、実に1年半ぶりのマッチとなったこの試合。
ここでLeoはバナムのミェンミェンに、ホムラ/ヒカリで応戦。しかし3ゲームが終わって1-2という状況に。
4戦目でバナムはルキナを出してきたが、変わらずホムラ/ヒカリで戦いに行った。
しかしここで敗北、1-3でバナムに敗れ、まさかの4位でサミットを終了。
先述の通り、Leoはオフラインの大型大会では、2019年、ジョーカーが配信されて間もない
Get On My Level 2019での4位以降、実に3年もの間3位以下を獲ったことがなかった。
大型大会での3位以下、しかも3年ぶりに、という結果に、スマブラ界隈に激震が走ったことはもはや言うまでもない。
 
Leoが1回くらい2位を逃したところで、絶対王者の座は変わらない。誰もがそう思っていた。
が、その後に開催されたG4 Smash Ultimate invitationalでLarry LurrにWinners、Losers両方で敗れ3位、
Collision 2022ではWinnersでSparg0、LosersでTweekに敗れまたも3位と、立て続けに優勝を逃した。
このことに、スマブラ界隈では「王者はSparg0に変わったのでは?」という意見も出た。
 
しかし、この程度ではMkLeoは終わらなかった。
4月初頭の招待制大会、Delfino Maza RETA 2022に向け、Leoはなんとカムイを開拓していたのである。
(G4 Smash Ultimate Invitationalでも所々でカムイを出していたが、その時は本格的には使用していなかった)
大会前のTweek Talksにて、ホムラ/ヒカリで倒せるキャラ(ファルコ、ワリオなど)に対してカムイを出してみるとLeoは語った。
そして始まったRETA 2022。話した通り、ファルコ使いのLarry Lurr、ワリオ使いのGlutonnyに対してカムイを出した。
結果はどちらもストレート勝ち。そのままWinners側で決勝に進出。
決勝の相手は、直近の大会で苦汁を飲まされたSparg0。そのクラウドに対し、Leoはカムイで応戦。
1ゲーム目こそ取られたものの、その後は譲らず、3-1でWinners側のまま優勝。Leoが1位の座に戻ってきた。
 
続くスマブラ最大規模の世界大会GENESIS 8でも、
Lui$にカムイを出して3-1、Glutonnyに3-0、Lightに3-1、Sparg0に3-2で勝利し(全てベレトを使った)、
またもやWinners側で決勝へ。
決勝では、Losers FinalでSparg0を破ったGlutonnyに対し、3-0のストレート勝ちで完全優勝。Leoは復活を遂げたのである。
 
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2度目の戦績低迷まで

Genesis 8の次週に開催された大型大会、Pound 2022に参加後、
TwitchやYoutubeを更新せず(Twitterは稼働していた)、大会にも出ない時期が少しあった(休息をとっていたと思われる)が、
ヨーロッパの中規模大会に招待された6月上旬から大会シーンに戻り、カムイ、ベレトの体制で活躍をしていた。
ファンからホムラ/ヒカリやジョーカーの復活を望む声が挙がっていた中、2022年5月に公開された新テクニック「スリングショット*2」を
ホムラ/ヒカリの立ち回りで使い、フランスの大型大会「COLOSSEL 2022」で優勝したことから、
ホムラ/ヒカリを手持ちに戻し、その後の大会でもホムラ/ヒカリを出している。
 
またジョーカーについては、「スリングショットの登場によりジョーカーを使うのが楽しくなり、もう一度使うことにした」
とYoutubeの概要欄に記載したが、2022年6月の大型大会Double down 2022では
クルーバトルで使用したものの、「まだ100%ではない」として本戦では出さなかった。
ところが、同年7月ラストの大会Smash Factor 9にてWinners FinalとGrand FinalのDabuz戦で使用し、見事優勝を収めた。
 
また、Leoと親交が深いBigBossが使用しているロボットについて、「ロボットの事をもっと知ってBigBossをサポートしたい」と言い
サブとして使用。使うのが楽しかったという理由で、なんとそのままキューバの中規模大会にロボット単騎で出場。
Chagに負けはしたものの準優勝してしまった。このことでロボットを気に入り、サブとしての候補に挙がった。

スティーブと共に破滅

ところが、Leoの絶対王政はついに鎮まることになる。2022年6月のDouble Down 2022で、Winners、Losers共にProtoBanhamに負け、
初めて日本人に優勝を明け渡した。その時Leoはカムイ・ジョーカー・ベレト/ベレス・ホムラ/ヒカリの布陣だった。
ロボットをサブにしつつこの布陣はキープするとTwitterで話したものの、
その後の大会にほぼホムラ/ヒカリ単騎で出場した。Smash Factor 9ではDabuzにジョーカーを出した以外はホムラ/ヒカリで勝利しており、
やはりホムラ/ヒカリでも安定するのだろうと思われていたが、Super Smash Con 2022で、ついに歯車は狂った。
 
Winners1回戦、相手は2022年5月から7大会連続で決勝に出ている神童Onin。今日でもそうだが、あcolaやOninなどのスティーブ使いが台頭し、圧倒的な戦績を残していた中、初めて強豪スティーブ使いと戦うLeoはどのように立ち向かうのか注目されたカードである。
しかし、この試合はなんと終始Oninが圧倒。あれだけ猛威を振るっていたLeoのベレトはあっけなく粉砕され、0-3でストレート負け、さらに3試合目は3タテされるなど、見るも無残な結果になった。その後LosersでAnathema?Aaron、予選を通過したもう一人のスティーブ使いDDog、Kolaをホムラ/ヒカリで倒すも、Glutonnyに攻略され1-3で敗北。Top 4をも逃し、5位という結果に終わってしまった。
 
次に出場したRise 'N Grindは優勝するも、Smash Ultimate Summit 5でついにLeoの王政は終わりを迎えてしまう。
予選はKolaT3 DOM?にホムラ/ヒカリを出し3-0で勝利するも、Riddlesのカズヤに地獄門で粉砕され2-3で敗北、1位通過を逃す。
勝者側進出を決めるマッチでまたもGlutonnyに敗北し、なんと本戦はLosersでスタート。
Myranを3-0で倒し、迎えるはSP初期から幾度となく1位を争った相手Tweek
最初の2戦はホムラ/ヒカリを出すも、2本とも取られてしまい後がない状態に。ここでたまらずベレトを出し、リバースでの勝利が得意なこともあって2-2に持ち込んだ。
しかし5試合目、最後は崖を読まれバナナがヒット、そのまま横強でバーストし、2-3でTweekに敗北。Summit 5は9位で終わってしまった。
これにより、LeoがSP発売から3年間守り続けたオフライン大会でのTop 8入りの記録は途切れ(ウメブラは除く)、世界最強の座からLeoは陥落した。世界最強の席は空席となり、今後は日本の超新星あcolaProtoBanham、2022年圧倒的な戦績のLight、各国の神童などが争うだろうと予想され、「Leo=王者」という考えは無くなり、ここにきてスマブラSPの戦国時代が始まったと、誰もが考えた。

王の座

しかし、3年もの間スマブラSP最強の座を守り続け、界隈の中心に居続けた男が、この程度で止まることはなかった。
Summit 5後、1ヶ月の休養を経て、ラスベガスで行われるLudwig Smash Invitationalに招待される。
しかし、この近辺でLeoは聴力に異常が起き、耳の痛みも感じるようになっていた。大会をキャンセルするのではと思われたが、Ludwigには行き、その後SWTまで休養するとTwitterで発表。この大会にはあcolaSparg0RiddlesザクレイOninLightなど、強豪がほぼ全て集い、この大会で優勝したプレイヤーが新たな世界最強になると言われた大会だった。
 
予選はスイス式(3回勝てば勝者側進出、3回負けたら敗退)で行われ、そこでLeoはScendCosmosにベレトで3-0、Dabuzにはジョーカーで3-0と、1ゲームも落とさず予選を突破。Leoは全勝だったため、最初の試合での相手を指名できる権利を得た。
そこであしもを指名し、ベレトを使い3-0で勝利。その次のSonix戦は、Leoにとって「ベレトもジョーカーも通用しないので、一番心配なホムラ/ヒカリを使わざるを得ないカード」と言っていたが、ここも3-0で突破。そしてWinners Semi、相手はあcola。全世界が待ち望んだマッチだったが、Leoは徹底してあcolaに流れを渡さず、なんと3-0で勝利。そしてWinners Final、相手はKurama。ここでLeoは1ゲーム落としてしまうも、Frostbite 2020で0-3を決められた仕返しをキッチリと決め、3-1で勝者側のまま決勝へ。
決勝では、敗者側を勝ち上がったあcolaに対し、一切の甘えも許さず、3-0で勝利。
落とした試合はたったの1ゲーム、ゲームカウント24-1というあまりにも圧倒的な試合内容を見せ、優勝。やはりLeoが世界最強だったのだと、全世界が納得し、王の帰還を喜んだ。
 
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優勝後、「[あcola>Light>Leo]みたいな風潮に、正直イラついていた」とYoutubeの動画のOPで明かし、SWTも本気で取りに行くことも暗示。また、耳の治療に専念してから12月に戻ってくることをTwitterで発表した。

GENESIS 9まで

しかし、SWT2022の代わりとして行われたScuffed World Tour、その後のメジャー大会も、決して簡単な道のりではなかった。
勝者側1回戦はブラジルのカズヤ使いFerps?に対し3-2で危なげなく勝利、2回戦ではRiddlesに2本先取され後がなくなるも、
ここでLeoはなんとマルスを選択。かつてSP初期に圧倒的なプレイを魅せつけ、直近ではローカル大会でマルス単騎で優勝するなどしており、期待が高まる中、きっちりとRiddlesに対しリバース3-2で勝利し、会場を沸かせた。
しかし3回戦ではTweekにあっけなく敗北、0-3で敗者側へ。そして迎えた敗者側準々決勝、相手はしゅーとん
あまり知られていない話だが、Leo対しゅーとんの組み合わせはこれまで2回あったが、なんとしゅーとんが全勝している。
今回はどうなるかと思われた矢先、しゅーとんのオリマーがLeoの甘いところを確実に詰め切り、0-2でしゅーとんがLeo討伐に王手をかける。
たまらずLeoはまたもマルスを出したが、対応することが出来ず、0-3でストレート負け。SWTは5位という結果に終わった。
 
2023年最初のメジャーLet's Make Big Moves 2023にもLeoは参加。シードは3位での参加となった。
ダブルスではBigBossと手を組み、Riddles&Oninチームとの試合では、OninとRiddlesが合わせて4ストックという状況になるも、
ジョーカーを使い自身に残った1ストックのみで2人のストックを全て落とすなどし、またも会場を沸かせた。
本戦ではジョーカーを全面解禁。要所でマルス、ホムラ/ヒカリなどを出し勝者側を勝ち進むも、またもTweekに敗れ敗者側へ。
敗者側でLightを倒し、Losers SemiではLeoをして最もきついと言うソニック使いのSonixと応戦。ジョーカーで挑むも1-2と後がなくなり、
ホムラ/ヒカリに変えて1本取り返すも5ゲーム目は取れず、2-3で敗北。LMBMは4位で終了。
このように、かつて世界最強だったLeoが連続で順位を落とし、またLeoが1位を逃した2つの大会は、決勝がどちらも新生Sparg0VSLeoと並ぶ二大巨頭Tweekということもあって、またもやLeo=世界最強という考えは(以前より強く)無くなり、
あcolaやLight、Sparg0、そしてTweekなどに期待が寄せられた。

GENESIS 9

ところで、GENESISという大会は、Leoが4、5、6、8と、4連覇こそ阻まれたものの毎回2位以上を獲っているトーナメントである。
そんなデータも踏まえ、一部ではMr.GENESISという称号(半分煽りともとらえられるが)も付いたLeoだが、そのGENESISではどうなったか。
1月20日からGENESIS 9に出場。シードは4位。予選ではミェンミェンに突然のロボットを出すなどし、
2日目はGoblinsisquiを倒した後、てぃーと激突。1日目に行われたクルーバトルでまたもカズヤに破壊され、
本戦では今度こそてぃーが勝つだろうと思われ、実際かなり危ないシーンも数多くあったが、
ジョーカーを使い3-2で勝利。最初にも書いたGAME 4 LEOが発動したが、
今大会はこの4試合目での覚醒がいつにも増して輝くこととなった。
勝者側準決勝ではまたもSonixと応戦。ホムラ/ヒカリを使い、0-2になり後がなくなるも3試合目で辛勝すると、4試合目では
まさかのタイムアップで勝利。5試合目ではスピンをきっちり狩りリバース3-2で勝者側決勝へ。
相手はMuteAce。直近の大会で最上位勢にことごとく勝利しており、このGENESISでもあcolaに勝利しアップセットを起こすなどしているいわばダークホースである。またとりわけスティーブ、カズヤなどへの勝率が高く、DLCキラーとも呼ばれている彼に対し、ベレトは通用せず、
ジョーカーで1本もぎ取るもここでは覚醒せず、1-3で敗者側へ。
敗者側決勝の相手はLight。フォックスの流れについていくことが出来ず0-2になるが、3試合目で華麗な復帰阻止を決め勝利すると、
4試合目でまたも覚醒。開始から50秒近く流れを永久につかみ取り2ストックを落とし、3タテに迫る試合内容を見せると、
5試合目も勝利し、MuteAceの待つ決勝へ。
決勝では、MuteAceの操るピーチが高火力コンボ、的確なガード、復帰阻止を決めLeoを追い詰めるも、Leoも負けじと耐え続け、隙を見せたところに一撃を加えバーストするなど、試合展開は常に揺れた。Leoは毎ストック150%近く、時には200%まで耐えるなどし、
3-1でリセットをかける。リセット後もジョーカーを華麗に操り、
最後は伝家の宝刀空後でバースト。リセット含め6-2でMuteAceに勝利し、GENESIS 9を優勝で締めくくった。
優勝後のインタビューでは、「誰が世界最強か忘れてたでしょ?僕だよ、びっくりした?」と締めくくり、
貫録を見せつけた。

ルーツ

6歳の時に兄の持っていたスマブラXをプレイし始めたことが彼の始まりであった。
兄やいとこと共にプレイしていたが、8歳の時いとこからスマブラ大会のことを知り、一緒に地区の大会に出場した。
単純にスマブラをしたいという気持ちで登録、スマブラがメイン種目の大会ではなかったとはいえ、その大会で8歳にして優勝してしまった。
この時の勝利は運が良かっただけと思ったため、実力でどんどん強くなって勝ちたいと考えスマブラ大会の世界へ傾倒するようになる。
 
スマブラをプレイする中で最も助けになったのは家族やスマブラのコミュニティだと語る。
2人のいとこ達とは互いによくスマブラをし鍛え合い、彼らもJaviSergeと名乗りメキシコの上位プレイヤーとして活躍している。大会でも熱戦を演じ、度々MkLeoに勝つこともある良きライバルである。
兄のAngelももはや実力では彼らに及ばないが、一緒にトーナメントに行きプレイを支援している。
両親もゲームに対しよく理解を示しており、彼が大会で得た賞金は家族のために使っていると語る。
 
スマブラX時代も上位プレイヤーであったものの、forにおいて一気に才能が開花しメキシコ最強の位置を固めた。
 
転機は2015年でSmash Factor 4において、前哨戦のローカル大会では遠征に来たMr.Rに敗北するものの本選では大差で勝利し優勝を果たす。この時、実にまだ14歳での出来事である。
これにより海外でもその名が知れ渡ることになり、本人は今のスマブラ界では自分が一番強いのではないかと思うようになったという(流石に一番強いというのは思い上がりであったと後に訂正している)。
しかし、ビザを取得したことで本格的に海外遠征を行うようになってからは、世界の強豪達を次々に打ち倒して優勝を重ねており、彼をスマブラforの新たな王者とする向きも強まった。

海外遠征

世界レベルのプレイヤー達と対戦するため遠征を希望するも、アメリカへのビザがなかなか取得できずにいた。そんな中メキシコで2番手のプレイヤーであるHyugaが、アメリカの大会で活躍する日々が続いていた。
Hyugaにメキシコ国内では何度も大差で勝利しているMkLeoに対して、海外からも遠征を望む声は大きく上がっていた。
 
2016年4月にはアメリカよりも取得が容易なカナダのビザを、スポンサーのSmash Factorの支援を得て取得。世界レベルの強豪も遠征するカナダの大規模大会Get on My Level 2016に、Smash FactorのクラウドファンディングやZeRoらの支援を受け、初の海外遠征を果たした。
ZeRoは母国語が同じであることから通訳を行ったりと、資金以外にも海外初遠征のMkLeoに対して大きな手助けをしてくれたと語っている。
結果はAllyZeRoに負け5位タイで終わるも、ZeRoには3本先取で2本取るなど接戦を演じ、また海外トッププレイヤーのNairoには勝利するなど海外大会でも十分な実力を持つことを示した。
 
2016年10月にはCanada Cup 2016にていとこのJaviと共に再び遠征。ダブルスではJaviとのタッグで、X時代から続く世界最高峰レベルの名タッグAlly&Mew2Kingを破り優勝を果たした。
シングルスでも勝者側決勝、そして最終決戦でAllyと全試合でフルセットとなる名勝負を繰り広げ、地元のAllyを打ち負かし海外大会で初優勝を果たした。
 
また、とうとうアメリカのビザを取得したことをコミュニティで発表。
2016年11月にはTristateのトーナメントKTARへ初のアメリカメジャーへ遠征を行い、3位(勝者側でZeRo、敗者側でSalemに敗戦)に入賞した。
その後、2016年12月に開催された2GGT主催のSagaシリーズ1周年記念大会、2GGT: ZeRo Sagaに出場。勝者側でVoiDに敗れた後に驚異的なルーザーズラン(Dabuzを3-1、ANTiを3-0、Allyを3-1、ZeRoを3-0、VoiDを3-0で破った)を見せ、Grand Finalでは最強フォックス使いLarry Lurrとの接戦を制し見事優勝を果たした。
 
Genesis 4(スマブラWiiU参加者1000人超えの大会)では、ウィナーズファイナルでAllyを打ち破り、その後ZeRoを接戦で下し勝ち上がってきたAllyをグランドファイナルで再び破って優勝した。

人物像

実年齢の割に貫禄のある風貌を持つことは、日本でも海外でも度々ネタにされる。大会で10歳ほど年上のプレイヤーとの対決でもMkLeoの方が年上に見えたなどということもあった。
しかしインタビューの内容などを見ると話し方も若々しく、好きなものは好き、嫌いなものは嫌いとはっきり言い切る飾り気のない人物である。
学校へ行きながらもゲームと実生活のバランスに頭を悩ませる様子もあったりと、年相応の青年であることがよくわかる。
 
GlutonnyMaisterBigBossと親交が深い。Maister、BigBossは同じメキシコ出身ということもあり、
共に配信でフリー対戦を行っていることもある。
この他、MaisterのUltimate Summit 4参戦が決まった時はTwitterで祝福したり、BigBossの所属するチーム「MK(Monster Kingdom)」は、
Leoが支援を行っている(Monster KingdomはLeoの兄Angelが経営している)など、様々なストーリーがある。
Glutonnyとはダブルスでタッグを組んだり、GlutonnyがLeoの家に泊まりに来て(大型大会の後など)、共にフリー対戦をするなど、
こちらも非常に親交が深い。
 
趣味としてスマブラ以外のゲームも積極的にプレイする生粋のゲーマーであり、スマブラに参戦しているファイターの原作ゲームを手に取りハマる事も多いとのこと。
ファイアーエムブレムシリーズを特に好み、マルス、ルキナ、ベレトを始めとしたFE出身ファイターを好んで使用するのも原作愛に起因している。
 
リスペクトするスマブラプレイヤーにはあばだんごの名を挙げている。
 
2020年初頭からTWICEをはじめとするK-POPにハマり始めた。韓国大手のT1との契約が発表されたのはそれからまもなくのことである。
 
韓国のアイドルグループRed Velvetのメンバー、カン・スルギのファンらしく、
スマブラSPにおける自身のキーコンフィグも「Seulgi(スルギ)」に設定している事が多い。
ツイッターのプロフィールにも記載しており、Kang Seulgiについてのツイートもいくつか見られる。
一方、同じメキシコ出身の新星Sparg0の場合は「jeongyeon(ジョンヨン)」という名前を用いている。
こちらは同じく韓国のアイドルグループTWICEのメンバーの一人。
Red Velvetと比べると推し度は弱いがLeoもTWICEのファンであり、一時期のキーコンフィグは[Sana(サナ)]だったり、
12月29日(サナの誕生日)にはツイッターのアイコンをサナに変更するなど、LeoもSparg0も共にK-POPをエンジョイしている様子。
 
2023年2月23日付でLeoはT1を脱退した。
E-sports業界での資金繰りなど様々な理由が予測されているが、世界最強がフリーエージェントという稀な事態になり、実際大会のスコアボードでも「(スポンサー無し)MkLeo」と表記されるレアなことになった。
次はどんなチームに入るか、Smash Ultimate Summit 6 が1か月後に控えていることもあって、期待が高まっていたが、
2023年3月24日、Smash Ultimate Summit 6で各プレイヤーの紹介インタビューを行っていた際、メキシコ出身の同胞Maisterが所属しているLuminosity Gamingへの加入を発表。同じくフリーエージェントであったTweekとの同時加入、スマブラfor時代からライバル関係であった2人がまさかの同チーム所属ということもあり、スマブラ界隈に衝撃が走った。

ライブ配信

本名

Leonardo Lopez Perez

愛称

Leo

本拠地

Distrito Federal, Mexico

生年

2001年

国籍

Flag_Mexico.png メキシコ

所属

Echo Fox (FOX) 2017/1/4 - 2019/11/8
Most Valuable Gaming https://mvgleague.com/ 2017/1/4 - 2020/
T1 2020/2/26 - 2023/2/23
Luminosity Gaming 2023/3/24 -

プレイ歴・メインキャラ

大乱闘スマッシュブラザーズ X(メタナイト)
大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U(マルス、クラウド、メタナイト)
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(アイク、ルキナ、ジョーカー、ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ、カムイ)

主な戦績

2009年

  • Anime Expo Mexico TNT 2009 SSBB 優勝

2013年

  • Smash Factor 2013 SSBB 優勝(メタナイト)

2014年

  • Smash Factor 3 Project M 準優勝(ルカリオ、ミュウツー)

2015年

  • Smash Factor 4 SSB4 優勝(メタナイト) ダブルス 優勝 MkLeo(メタナイト)/Javi(シーク)
  • Thunderstruck 3 SSB4 優勝
  • True Combo SSB4 優勝(メタナイト) ダブルス 優勝 MkLeo(メタナイト)/Javi(シーク)
  • Bring It! SSB4 優勝(メタナイト) ダブルス 優勝 MkLeo(メタナイト)/Javi(シーク)

2016年

  • Smash@Tier3 Volume 6 SSB4 準優勝
  • Hail Smash SSB4 優勝
  • Smash Pendiente XXIV SSB4 優勝
  • StreetBros SSB4 優勝
  • Smash Pendiente XXV SSB4 準優勝
  • The Arena 2016 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXVI SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXVII SSB4 優勝
  • Hail Smash II SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Street Bros 2 SSB4 準優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXXI SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Get On My Level 2016 SSB4 5位(メタナイト、クラウド)
  • Smash Pendiente XXXIV SSB4 優勝
  • Hail Smash III SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXXV SSB4 優勝
  • Smash Pendiente XXXVI SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXXVII SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Factor Prelude SSB4 準優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXXVIII SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente XXXIX SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 40 SSB4 優勝
  • Smash Pendiente 41 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo /Javi
  • Orbit SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Angel
  • Smash Factor 5 SSB4 優勝(メタナイト、マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Javi(クラウド)
  • Smash Pendiente 44 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 45 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Serge
  • Rio de Janeiro eGames Showcase 2016 SSB4 3位(マルス、クラウド)
  • Hail Smash V SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 47 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 48 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 49 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Thunderstruck 4 SSB4 優勝
  • Smash Pendiente 51 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 52 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 53 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 54 SSB4 ダブルス 準優勝 MkLeo/Javi
  • Hail Smash VI SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Canada Cup 2016 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 58 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • KTAR XIX SSB4 3位(マルス、メタナイト) ダブルス 準優勝 MkLeo(クラウド、マルス、メタナイト)/Mr.E(マルス)
  • Smash Attack 14 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Max Ketchum
  • The Break Weekly #388 SSB4 優勝
  • XenoSaga IV SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/胡麻麦茶
  • The Break Weekly #389 SSB4 優勝
  • Poplar Creek Bowl Weekly #76 SSB4 優勝 ダブルス 3位 MkLeo/Rickles
  • UGC Smash Open 13位(マルス、クラウド) ダブルス 準優勝 MkLeo(クラウド)/Day(ルカリオ)
  • Ignition #60 SSB4 優勝
  • Poplar Creek Bowl Weekly #77 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Mr.R
  • FNSD 26 SSB4 優勝
  • Showdown: Battle Royale SSB4 優勝(マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Ally(マリオ)
  • GGSW 11 SSB4 優勝
  • Smashfield Weeklies #68 SSB4 優勝
  • 2GGT: ZeRo Saga 優勝(マルス、クラウド) ダブルス 5位 MkLeo(クラウド)/Dabuz(ロゼッタ&チコ)
  • Smash Pendiente 64 SSB4 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 65 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Yura

2017年

  • Smash Pendiente 66 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/BryanZ
  • 2GGT: Genesis Saga SSB4 5位(マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/古森霧(クラウド)
  • Mega Smash Mondays 81 SSB4 準優勝
  • Genesis4 SSB4 優勝(クラウド、マルス) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/Ally(マリオ)
  • Smash Pendiente 69 SSB4 優勝
  • Smash Pendiente 70 SSB4 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Austin's Really Feeling It 16 SSB4 準優勝
  • The Smash Pack #7 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Hakii
  • Freezing Point: A Prelude to Frostbite SSB4 優勝
  • Frostbite 2017 SSB4 13位(クラウド、マルス) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/Ally(マリオ)
  • Smash 'N' Chill Weekly #7 SSBB 3位
  • Smash 'N' Chill Weekly #7 SSB4 優勝
  • No Fun Allowed SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Cosmos
  • League of Shadows Season 7 Weekly 09 SSB4 優勝
  • Smash 4 at KI Con SSB4 準優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Nairo
  • Frame Perfect Series 2 SSB4 3位(クラウド、マルス、メタナイト) ダブルス 3位 MKLeo(クラウド)/Mew2King(クラウド)
  • 2GGC: Civil War SSB4 65位(マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Javi(シーク、クラウド)
  • Mega Smash Mondays 91 SSB4 準優勝
  • Wednesday Night Fights Winter Season 1.7 SSB4 優勝
  • KTAR XX SSB4 3位(クラウド、マルス) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/ZeRo(ディディーコング)
  • Smash Factor 6 SSBB ダブルス 7位 MkLeo(シーク)/Serge(ピカチュウ、マルス)
  • The Arena 2017 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 80 SSB4 優勝 ダブルス 準優勝 MkLeo/Javi
  • DreamHack Austin 2017 SSB4 準優勝(マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/ZeRo(ディディーコング、ルキナ)
  • KSB 2017 SSB4 優勝(クラウド、マルス)
  • ウメブラ Japan Major 2017 SSB4 優勝(メタナイト、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Mew2King(クラウド)
  • 闘龍門 Weekday Tournament × STUDIO SKY #2 SSB4 7位
  • 闘龍門 Weekday Tournament × STUDIO SKY #3 SSB4 17位
  • Battle of BC 2 SSB4 優勝(クラウド、メタナイト) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Mew2King(クラウド)
  • Mega Smash Mondays 24 - The Lose Episode SSB4 準優勝
  • Wednesday Night Fights 2017 Spring Season 2.5 SSB4 優勝
  • 2GGC: Nairo Saga SSB4 3位(クラウド、マルス) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Javi(シーク)
  • Mega Smash Mondays 100 SSB4 4位
  • Wednesday Night Fights 2017 Spring Season 2.6 SSB4 優勝
  • CEO 2017 SSB4 準優勝(クラウド、マルス、メタナイト、カムイ)
  • Smash Pendiente 89 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Mega Smash Mondays 104 SSB4 3位
  • EVO2017 SSB4 65位(クラウド)
  • DreamHack Atlanta 2017 SSB4 17位(クラウド、マルス、カムイ) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Ally(マリオ)
  • International Gaming Expo 2017 SSB4 優勝(クラウド) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/Locus(リュウ)
  • Smash Factor 6 SSB4 優勝(マルス、カムイ、クラウド、メタナイト) ダブルス 優勝 MkLeo(カムイ、クラウド)/Javi(クラウド、シーク)
  • Super Smash Con 2017 SSB4 3位(クラウド、カムイ) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/古森霧(クラウド)
  • Weds Night Fights 2017 Summer Season 3.3 SSB4 優勝
  • 2GGC: SCR Saga SSB4 準優勝(クラウド、カムイ、マルス) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/古森霧(クラウド)
  • Shine 2017 SSB4 5位(クラウド、マルス、カムイ) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/古森霧(クラウド)
  • PAX Arena at PAX West 2017 SSB4 9位(クラウド)
  • Smash Pendiente 100 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Yura
  • GameTyrant Expo 2017 SSB4 優勝(クラウド、マルス、メタナイト) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド、マルス)/古森霧(クラウド、ロイ)
  • 2GGC: Fire Emblem Saga SSB4 9位(マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(マルス、クラウド)/Javi(アイク、シーク)
  • Smash Pendiente 104 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Captain Levi
  • Canada Cup 2017 SSB4 優勝(クラウド、マルス) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/Mew2King(クラウド)
  • 2GGC: MkLeo Saga SSB4 3位(クラウド) ダブルス 準優勝 MkLeo(クラウド)/Javi(シーク、クラウド)
  • IBP Masters Showdown SSB4 優勝(クラウド、メタナイト)
  • Smash Pendiente 108 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 109 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • 2GG Championship SSB4 優勝(メタナイト、マルス、クラウド)
  • Mega Smash Mondays 124 SSB4 優勝
  • Smash 4 Boot Camp SSB4 9位(クラウド) ダブルス 優勝 MKLeo(クラウド)/Tweek(ベヨネッタ)
  • Smash Pendiente 113 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi

2018年

  • Smash Pendiente 116 SSB4 優勝 ダブルス 準優勝 MkLeo/Yura
  • GENESIS 5 SSB4 優勝(マルス、クラウド、メタナイト) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Javi(シーク)
  • 闘龍門 Weekday Tournament × STUDIO SKY #18 SSB4 準優勝
  • EVO Japan 2018 SSB4 優勝(マルス、クラウド)
  • ウメブラ ニコニコ闘会議2018 予選 Day1 SSB4 優勝(マルス、クラウド、メタナイト)
  • 闘龍門 Weekday Tournament × STUDIO SKY #19 SSB4 優勝
  • ニコニコ闘会議2018 SSB4 準優勝(マルス、メタナイト、クラウド)
  • Smash Pendiente 121 SSB4 3位 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Smash Pendiente 123 SSB4 優勝 ダブルス 優勝 MkLeo/Javi
  • Midwest Mayhem 11 SSB4 3位(マルス、クラウド) ダブルス 優勝 MkLeo(ベヨネッタ)/CaptainZack(ベヨネッタ)
  • Smash Pendiente 125 SSB4 優勝 ダブルス 4位 MkLeo/Yura
  • Smash Masters League: Battle for Vegas SSB4 準優勝(マルス、ベヨネッタ)
  • Mexcombat SSB4 4位
  • Noods Noods Noods: Oakland Edition SSB4 優勝(マルス、ベヨネッタ)
  • SwitchFest SSB4 優勝(クラウド、マルス) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/古森霧(クラウド)
  • Arcane Tournaments 2018 SSB4 優勝(マルス、ベヨネッタ、ルキナ) ダブルス 優勝 MkLeo(ベヨネッタ、クラウド、ドクターマリオ)/Javi(クラウド、ドクターマリオ)
  • Get On My Level 2018 SSB4 優勝(クラウド、マルス、ベヨネッタ) ダブルス MkLeo(クラウド、ベヨネッタ)/Mistake(ベヨネッタ、ピーチ)
  • Smash 'N' Splash 4 SSB4 3位(クラウド、マルス、ベヨネッタ、ルキナ) ダブルス 3位 MkLeo(ベヨネッタ)/古森霧(カムイ)
  • Super Smash Bros. Invitational 2018 SSBU 準優勝(ベヨネッタ、ソニック、スネーク)
  • 2GG: Hyrule Saga SSB4 7位(マルス、クラウド) ダブルス 9位 MkLeo(クラウド)/Javi(シーク)
  • CEO 2018 SSB4 優勝(ルキナ、クラウド、ベヨネッタ、マルス)
  • Super Smash Con 2018 SSB4 優勝(クラウド、マルス、ベヨネッタ) ダブルス 優勝 MkLeo(クラウド)/Cosmos(カムイ)
  • Shine 2018 SSB4 5位(クラウド、ベヨネッタ、マルス) ダブルス 優勝 MkLeo(ベヨネッタ)/ANTi(マリオ)
  • Smash Mania 2 SSBU 優勝

2019年

  • Smash Conference United SSBU 優勝(アイク) ダブルス 準優勝 MkLeo(アイク)/Wizzrobe(シーク)
  • Glitch 6 SSBU 4位(アイク) ダブルス 優勝 MkLeo(アイク)/Ally(スネーク)
  • Genesis 6 SSBU 優勝(アイク、ルキナ) ダブルス 4位 MkLeo(アイク)/Javi(ロイ)
  • Wednesday Night Fights 4.12 SSBU 優勝
  • Heart of Battle SSBU 優勝(ウルフ) ダブルス 優勝 MkLeo(ウルフ)/WaDi(ロゼッタ&チコ)
  • Mega Smash Mondays 176 SSBU 準優勝
  • Frostbite 2019 SSBU 準優勝(アイク、ルキナ、ウルフ) ダブルス 5位 MkLeo(ウルフ)/Nairo(ルキナ、パルテナ)
  • Smash Ultimate Summit SSBU 優勝(アイク、ルキナ、ゲッコウガ、ウルフ)
  • 2GG: Prime Saga Kickoff SSBU 準優勝(ウルフ、マルス、ルキナ)
  • 2GG: Prime Saga SSBU 7位(ウルフ、マルス) ダブルス 優勝 MkLeo(ウルフ、ルキナ)/Javi(ルキナ、クラウド)
  • Smash Ultimate MVG Round-Robin #3 SSBU 優勝
  • Pound 2019 SSBU 7位(ウルフ、アイク、ルキナ) ダブルス 5位 MkLeo(ウルフ、クラウド)/Mew2King(ルキナ)
  • ウメブラ Japan Major 2019 SSBU 33位(ジョーカー、ルキナ)
  • EGS Cup SSBU 準優勝(ジョーカー)
  • 闘龍門 極 #18 SSBU 優勝(ジョーカー)
  • Get On My Level 2019 SSBU 4位(ジョーカー、ルキナ) ダブルス 優勝 MkLeo(ジョーカー)/Serge(ポケモントレーナー、ロイ)
  • MomoCon 2019 SSBU 優勝(ジョーカー) ダブルス 準優勝 MkLeo(ジョーカー、アイク)/Marss(ゼロスーツサムス、アイク)
  • Smash 'N' Splash 5 SSBU 優勝(ジョーカー) ダブルス 13位 MkLeo(ジョーカー)/Mew2King(ルキナ)
  • CEO 2019 SSBU 優勝(ジョーカー)
  • Smash Factor 8 SSBU 準優勝(ジョーカー) ダブルス 優勝 MkLeo(ジョーカー)/Javi(ルキナ)
  • EVO2019 SSBU 優勝(ジョーカー)
  • S@X 314 SSBU 優勝(ジョーカー)
  • Super Smash Con 2019 SSBU 優勝(ジョーカー) ダブルス 準優勝 MkLeo(ウルフ、ジョーカー)/Javi(ルキナ、ウルフ)
  • Shine 2019 SSBU 準優勝(ジョーカー) ダブルス 優勝 MkLeo(ジョーカー)/Dark Wizzy(マリオ)
  • Uprising 2019 SSBU 優勝(ジョーカー、クロム) ダブルス 優勝 MkLeo(クロム、リンク、ジョーカー)/ライト(ルキナ)
  • Mainstage SSBU 準優勝(ジョーカー、ルキナ) ダブルス 優勝 MkLeo(ジョーカー)/Glutonny(ワリオ)
  • Ultimate Fighting Arena 2019 SSBU 優勝(ジョーカー、マルス) ダブルス 優勝 MkLeo(ジョーカー)/Longo(ウルフ)
  • Bit Master #7 SSBU 優勝(ジョーカー、ルキナ)
  • Smash Ultimate Summit 2 SSBU 優勝(ジョーカー、マルス)
  • Mega Smash Mondays 213 SSBU 準優勝
  • Wednesday Night Fights 3.13 SSBU 優勝
  • Canada Cup 2019 SSBU 優勝(ルキナ、ジョーカー)
  • Soda Smash XVI SSBU 優勝
  • Smash'n'Sip #31 SSBU 優勝
  • VCA 2019 SSBU 優勝(ジョーカー、ルキナ) ダブルス 13位 MkLeo(ジョーカー)/Longo(ロボット)
  • Weicheischuppen Jr. #32 SSBU 優勝
  • 2GG: Kickoff - Kongo Saga SSBU 優勝(ジョーカー、ミュウツー、ルキナ、ワリオ)
  • 2GG: Kongo Saga SSBU 優勝(ジョーカー) ダブルス 優勝 MkLeo(ワリオ、ジョーカー)/Glutonny(ワリオ)

2020年

  • Genesis 7 SSBU 準優勝(ジョーカー) ダブルス 準優勝 MkLeo(ワリオ)/Glutonny(ワリオ)
  • MKSunday #62 SSBU 優勝
  • Frostbite 2020 SSBU 優勝(ジョーカー、ベレト/ベレス) ダブルス 13位 MkLeo(ベレト/ベレス、ジョーカー)/Dark Wizzy(マリオ)

2021年

  • Smash World Tour Central America Regional Finals SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ、ジョーカー)
  • Smash Ultimate Summit 3 SSBU 準優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ、ジョーカー)
  • Mega Smash Mondays 241 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)
  • Mega Smash Mondays 242 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)
  • Riptide 2021 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ) ダブルス 4位 MkLeo(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)/Sharp(ジョーカー)
  • Glitch 8.5 - Konami Code SSBU 準優勝(ベレト/ベレス、ジョーカー、ホムラ/ヒカリ) ダブルス 3位 MkLeo(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)/BigBoss(ロボット)
  • Low Tide City 2021 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ジョーカー、ホムラ/ヒカリ) ダブルス 準優勝 MkLeo(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)/Javi(ルキナ)
  • Port Priority 6 SSBU 優勝(ベレト/ベレス) ダブルス 準優勝 MkLeo(ベレト/ベレス、マルス)/Javi(ルキナ、ロイ)
  • Mainstage 2021 SSBU 優勝(ベレト/ベレス) ダブルス 5位 MkLeo(ホムラ/ヒカリ)/Javi(ルキナ、クラウド)
  • Smash World Tour 2021 Championships SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)

2022年

  • Smash Ultimate Summit 4 Crew Battle SSBU 3位 【Team MkLeo】 MkLeo(ホムラ/ヒカリ)/Glutonny(ワリオ)/Maister(Mr.ゲーム&ウォッチ)/NAKAT(ドンキーコング)
  • Smash Ultimate Summit 4 Main Bracket SSBU 4位(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)
  • G4 Smash Ultimate Invitational SSBU 3位(カムイ、ホムラ/ヒカリ、カズヤ)
  • Collision 2022 SSBU 3位(ベレト/ベレス) ダブルス 優勝 MkLeo(ベレト/ベレス)/Glutonny(ワリオ)
  • Delfino Maza RETA 2022 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、カムイ)
  • GENESIS 8 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、カムイ、ルキナ) ダブルス 準優勝 MkLeo(カムイ)/BigBoss(ロボット)
  • Pound 2022 SSBU 準優勝(ベレト/ベレス、カムイ)
  • Ultimate Tropical Arena SSBU 準優勝(ロボット)
  • Geek Fest Relax & Smash SSBU 優勝(カムイ)
  • e-Caribana SSBU 優勝(ベレト/ベレス、カムイ)
  • 95 Kings of Fields 2 SSBU 優勝(カムイ)
  • COLOSSEL 2022 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ、カムイ)
  • Double Down 2022 SSBU 準優勝(ベレト/ベレス、カムイ、ホムラ/ヒカリ、ロボット)
  • Smash Factor 9 SSBU 優勝(ジョーカー、ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ) ダブルス 優勝 MkLeo(ホムラ/ヒカリ)/BigBoss(ロボット)
  • Super Smash Con 2022 SSBU 5位(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ) ダブルス 優勝 MkLeo(ホムラ/ヒカリ)/sisqui(ダークサムス)
  • Rise 'N Grind SSBU 優勝(ホムラ/ヒカリ) ダブルス 優勝 MkLeo(ホムラ/ヒカリ)/Chag(パルテナ)
  • Smash Ultimate Summit 5 Squad Strike SSBU 3位(セフィロス、マルス、ロボット、クラウド、メタナイト、ロイ、ゲッコウガ、ワリオ)
  • Smash Ultimate Summit 5 Main Bracket SSBU 9位(ホムラ/ヒカリ、ベレト/ベレス)
  • Ludwig Smash Invitational SSBU 優勝(ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ、ジョーカー)
  • Scuffed World Tour SSBU 5位(ベレト/ベレス、マルス)

2023年

  • Let's Make Big Moves 2023 SSBU 4位(ジョーカー、ホムラ/ヒカリ、ベレト/ベレス、マルス)
  • GENESIS 9 SSBU 優勝(ジョーカー、ホムラ/ヒカリ、ベレト/ベレス、ロボット)
  • Collision 2023 SSBU 9位(ジョーカー、ホムラ/ヒカリ、ベレト/ベレス)
  • Smash Ultimate Summit 6 SSBU 9位(ジョーカー、ベレト/ベレス、メタナイト)
  • MAJOR UPSET SSBU 準優勝(ホムラ/ヒカリ、ベレト/ベレス)
  • Battle of BC 5 SSBU 13位(ホムラ/ヒカリ、ベレト/ベレス)
  • Crown the Third SSBU 5位(ベレト/ベレス、ジョーカー、メタナイト)
  • Wavedash 2023 SSBU 優勝(ベレト/ベレス、カムイ、ジョーカー、メタナイト)
  • Get On My Level 2023 SSBU 9位(ジョーカー、カムイ、ベレト/ベレス)
  • Smash Factor X SSBU 5位(ジョーカー、ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ)
  • Delfino Maza 2023 SSBU 7位(ジョーカー、ベレト/ベレス)
  • Rise 'N Grind 2023 SSBU 17位(ジョーカー、マルス)
  • Luminosity Makes Moves Miami 2023 SSBU 13位(ジョーカー、ホムラ/ヒカリ、マルス、ベレト/ベレス、ルキナ)
  • Port Priority 8 SSBU 17位(ジョーカー、ベレト/ベレス)
  • Ultimate Fighting Arena 2023 SSBU 4位(ジョーカー、ベレト/ベレス、ホムラ/ヒカリ、ルキナ)
  • Watch The Throne 2023 SSBU 7位(ホムラ/ヒカリ、ジョーカー、ロボット)

2024年

動画

MkLeoがリバースをかけて、3-2で勝利した試合

リンク

    *1 MkLeoがリバース3-0で勝つ確率を平均まで落とすには、75回連続0-2の状況から負ける必要がある、という訳が分からないデータまで存在する
    *2 簡単に言えば慣性を保ったまま動くテクニック。これを使うと、前を向きながら後退することが出来るなど、立ち回りや駆け引きのオプションが増え、振り向き掴みやコンボなどがしやすくなる




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更新日時:07/09 18:00