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2024-06-18

 

edit





























































KSK

KSK(けーすけ)

ksk.jpg
 
La VISION。所属プロデューサー。
 
愛称として“総師範KSK”とも呼ばれる。

来歴、プロフィール

名前の由来は本名をもじったもの。バツイチ子持ち借金苦。
総師範の異名は「唐沢寿明Presents 記憶のチカラIII」に出演した際、ヌキによって「神と呼ばれるプレイヤーの上に君臨する存在」として
そう呼ばれていると番組ディレクターに冗談で伝えていたのがそのまま使われたもの。本人は気に入っている模様
不敗神話と称される伝説のゲーマーである。
身長188cm。

ゲームの腕前こそトッププロ達には遠く及ばないが、ゲーセン経営・人材発掘・格闘ゲーム界隈における配信文化のいち早い確立など、格闘ゲーム業界に様々な形で貢献してきた名サポーターである。
格ゲー界全体にその顔の大きさに負けないほどの非常に広い人脈を持ち、KSKが見出した人物は確実に成功を掴むと言われるほどの人材発掘の才能を持つ。
が、やがてKSK自身さえ超えてその手を離れて行く事に寂しさを感じると溢す事もある。

西横浜に存在したゲームセンター「Gamer's Vision」の元店長(経営難により、惜しまれつつも閉店)。別途記述。
有限会社ゲーマーズビジョンの社長。また、タレント、ダンサー、配信プロデューサー、映画俳優でもある。
過去には大手企業の営業や、ウェブデザイナー、ホストなど多種多様な業界を渡り歩いてきた経験の持ち主。
一時は住む家を失い、借金9200万を背負ったなどとされているが、真実は不明。

ストIII2ndではショーンを使用。本人曰く最も真剣にやり込んだのがこの2ndであり、全国でも6番目に強いプレイヤーだったと自負している。なお、2ndを真面目にやり込んでいたプレイ人口は6人だけだったという噂もある。
ストIII3rdではアレックス使い。ストIVシリーズではアベルを使用。
ストIII3rdでは世界大会EVO2003で3位に入る実力をかつて持っていた。
当初は理詰めのプレイスタイルに憧れていたが限界を感じ、リスク上等の戦法を取る大胆なプレイスタイルに変化している。

若かりし頃、マーティロ・マヌキアンの「明日への約束」という絵を100万で騙されて購入したが、本人は一貫して
騙されていないと言い張っていた。しかしその後のgods配信でついに折れ、この絵に関しては夢を買っていたと釈明した。
(GODSGARDEN番外編 不敗神話の真実2 https://www.nicovideo.jp/watch/sm12209948)(メスターは絵師と金額を勘違いしている)

2012年4月8日、第二回TOPANGAチャリティカップでまた新たな伝説を残した。
(トパンガチャリティーであった伝説の神試合【スパ4AE2012】 https://www.nicovideo.jp/watch/sm17496919
 
「さよなら総師範…」~タイへの移住~
2016年4月、自身のチャンネルにてタイへの移住が発表された。
今後格ゲー界の発展にあたり英会話能力の必要性を鑑みての語学留学がその目的である。
移住とは言っても、2週間タイで生活→1週間日本に滞在という生活形態へのシフトであり、国籍を移したりする予定はない。
とはいえ、長らく顔TV&裏・顔TVの専属メンテロボットとして常駐してきたKSKの離脱は、既に配信面で中心人物となっているかずのこをはじめgodsメンバー及び配信視聴者にとって大きな転機と言えるだろう。
移住するにあたってはタイの格ゲープレイヤーであり友人のAcidrockの存在が非常に大きかったと語っている。
2016年8月からはVision時代からKSKを支え続けたレンが表顔TVのディレクションを引き継ぐことになる。
2016年9月、タイでも環境を整えて配信を開始。ブログにて毎日タイ語を1語紹介する更新も行っている。
 
サイゴンでの奇跡
2017年5月21日にベトナムで行われたCapcom Pro Tour Asia Ranking Event Saigon Cup 2017に参戦。
Kagamiいぶきに負けてルーザーズに落とされてしまうものの、同じくKagamiに負けてルーザーズを進んでいたマゴかりんとの聖戦が始まり、激戦の末2-1でなんとKSKが勝利した。勢いに奮えるKSKだったが元凶のKagamiと再戦するもあっけなく敗退した。
後にこのVision対決(マゴは元Gamer's Vision店員)は「5.21サイゴン事件(マゴ命名)」「サイゴンの奇跡」と呼ばれる。
大会後のTOPANGA TVでマゴ、ときど、KSKのGamer's Visionの3人による振り返り放送が実現(KSKはタイ在のためスカイプにて)。
両者の配信の様子を見れば分かる通り、3人の長い付き合いの一端が見える良い罵りあい放送となった。
https://www.openrec.tv/live/UWwNxmJOnoR(35分頃から)
https://www.twitch.tv/videos/146819454 (2時間36分頃から、KSK側はKSK音声のみ)
なお後日談として翌月のThaigerUppercut Championship 2017でときどとも対戦が実現。
結果は1ラウンドも取れずガン処理、ダウン後にタウントも決められ完敗し「マゴとは違った」の一言をつぶやいた。
 
ウーバーイーツ
2019年より資金難を打破するために、割が良いと話題のウーバーイーツ配達員となる。
配達を行いつつドラクエウォークをやりながらMildomで配信するという一石三鳥のスタイルを確立。
順調に稼いでいたKSKだったが突然の配送手数料値下げにより苦しんでいる。
尚、2021年現在はウーバーイーツは行っていない模様。
 
ミルダムバブルで復活
2020年1月1日よりまだ他の格ゲー勢が進出していない状態でいち早くMildom公認配信者となる。
その後、ミルダムに参入してきたウメハラの仲介により、お互いの誤解から疎遠になっていたこくじんとのわだかまりが解ける。
多くの視聴者を抱えるウメハラのレイドを主に貰うこくじんアール三太郎らと『ミルダムおこぼれ』を結成し、雪山人狼やカタンなどを連日プレイ。安定の雑談力を生かしたトークや格ゲー勢が集うマイクラ、人狼といった企画でも精力的に活動し、一時はサイト内トップクラスを誇るほどの視聴者数を獲得。安定した収入源を確保したことによって念願の引っ越しなどを経て配信に専念する環境を構築することに成功。ここに配信者としてのKSKは完全復活を果たした。
 
おじリーグ4
おじリーグ3終了後、主催のこくじんからの誘いもあって参戦を表明。当初はGを使用キャラに据えていたものの、バランス調整によってGでは厳しいと判断、急遽本田をメインとして据えることに。当初は「KSKのおじリーグ参戦は時期尚早」などという意見が多数あるなかで「ストVの話はしたくない」と配信で語るほど精神を削りながらも鍛錬を重ね、こくじんによるトライアウトを突破。

迎えた本番。自己紹介の際に過去の確執からか倒したい相手として前回覇者にゃん師を挙げ、ボルテージは最高潮のまま始球式をにゃん師と戦うことに。にゃん師の操るネカリの前に1セットを先取され、2セット目も1ラウンドを取られて後が無くなるものの、息を吹き返したかのように動きが良くなり、2ラウンドを連取して1-1とする。最終セット、1ラウンド目はKSKが先取するものの2ラウンド目はにゃん師が粘り、迎えたフルセットフルラウンド。互いに一進一退の激しい攻防が続き、互いに1発当てれば勝てる、という状況の中、起き上がりに本田の象徴ともいえるEX百貫落としを決め、見事勝利。圧倒的不利との下馬評を覆し、KSKコールが巻き起こる中自身のやり込みを18000人の前で証明した。

その後も優勝候補の歌広場淳と第二回覇者アールを相手に大金星を飾り、事前の目標としてあげていた3勝に到達するも、優勝候補であったアールやにゃん師がまさかのどべ争いに加わり、最終的に3-6で5人が並ぶという異常事態に。男の1先トーナメントでにゃん師に勝利するも、力尽きて1-3で敗退。大会をもあり上げに盛り上げた男は、その努力と名試合ぶりを惜しまれながら散った。
余談だが、優勝したこくじんはともかく、おじリーグすら差し置いて”KSKさん”がTwitterのトレンド入りしたことも印象の強さの象徴といえるだろう。
 
ミルダム契約終了でウーバーイーツ復帰
2022年5月にミルダムとの契約が終了。しばらくしたのち4年ぶりに再びウーバーイーツで働き始めている。
2023年3月、配達中にもらい事故に遭い(2度目)、休業を余儀なくされる。
その後は病院通いをしつつ、ウメ散歩のサポート運転手をしたり、事故の裁判対応、ミートたけしと温泉旅行など多忙な日々を送る。
 
ミルダム復帰
2023年6月、ミルダムから再び声がかかりミルダムでの配信を再開させた。
同月、中型免許を取得。原付きよりも効率よくウーバーで仕事をこなす準備が整った。
 
スト6
発売前から「スト6はガチでやり込む」と宣言していたとおりに怒涛のやり込みを開始した。キャラクターはE.本田を選択。
CRカップに出場するけんきのコーチになり、本田の頭突き&百貫対策としてパリィを伝授した。
2023年10月開催のCAPCOM Pro Tour 2023 Offline Premier Singaporeを最後に本田を辞めてJPにキャラ変更すると言っていたが、本田を継続している。
2023年12月末に開催されたFAVCUP 2023 SF6 SINGLE OPEN TOURNAMENTではひびきを倒す活躍を魅せるなど約300人が参戦した中で33位に入賞した。
ACT2ではMR2000付近を維持し、おじリーガーとしての意地を見せている。
2024年2月3日、「おじHUNT #2」で桃井ルナ(べてぃ)の挑戦を受け、「小娘にわからせる」と息巻いていたKSKだったが、1セット目を2-6、続く2セット目も2-6で破れ敗北を喫し、「手詰まり」という名言を残した。(おじHUNT #2 https://www.youtube.com/watch?v=gN5TU0fTyTk
2024年4月6日、Tokyo Online Party 2024 Spring真白ふとんなかあしとチームを組み出場した際には、竹内ジョンウメハラなるおのチームを3タテしたキータカをKSK本田が倒す活躍を見せた。
 
e-sportsチーム 「La VISION。」
2024年4月10日、宇佐美典也とKSKがe-sportsチーム立ち上げを目指すニコ生番組が開始される。
(第一回宇佐美典也のe-sportsやりたい(プロデューサー総師範KSK) https://live.nicovideo.jp/watch/lv344799788

GODSGARDEN

logo_godsgarden.jpg
GODSGARDEN公式サイト https://godsgarden.jp/

格闘ゲームイベント団体GODSGARDEN発起人。主催は稲葉央明氏。現在は発起人である以外KSK自身は一切関わっていない。
「新規プレイヤーの開拓」と「既存プレイヤーのモチベーション向上」をコンセプトに掲げ、格闘ゲーム業界の発展に寄与している。
開催への経緯はかつて放送していたMONDO21内の番組、ゲーマーズ甲子園でライターの稲葉氏と交流を深めたことが始まり。
ニコニコ生放送の「GODSGARDEN」コミュニティは2010年05月14日に開設されて以来成長を続け、2012年10月現在はコミュメンバー40000人(コミュレベル153)を超える人気。累計来場者数1000万突破。
(GODSGARDEN https://com.nicovideo.jp/community/co339271
 

  • 顔TV!
    毎週金曜23:00~ https://ja.twitch.tv/godsgarden
    顔TV特設ページ https://godsgarden.jp/kaogoiken/
    Powered by nVIDIA
    Supported by HORI/Madcatz/Razer/4Gamer/LG/AVerMedia

    Twitch.TVやUstreamで毎週放送されている格ゲーマーが集う番組。
    旬な格ゲーの話題を中心に、プロゲーマーやメーカーの開発者など豪華ゲストを迎えながら配信を行なっていた。
    イベント告知なども行なっている他、突発的なKSK個人のお悩み相談室など。
    本人が出演する放送は何かトラブルがあると「KSK謝罪しろ」とコメントされ、基本的には荒れる傾向にあるが、それを当たり前のようにいなすメンタルは、おそらく格ゲー界一。
    要領が悪い上に記憶力が絶望的に低く、優柔不断で頼りないことから年下から完全に舐められている。
    KSKは年下の人間から敬語を使われることを拒み、基本タメ口をきいてくれと常々言っていることが距離を縮め親睦を深める要因となっている。
    また、配信ではたびたび他人のタバコを拝借する姿が見られる。
    現在では月額700円ほどの有料化を検討しているとのことで今後の情勢は注目である。
    2013年11月より正式に有料放送を開始。当初の予定より安く月額525円で提供される。
     
  • 裏顔TV!
    co339271.jpg
    「GODSGARDEN」 https://com.nicovideo.jp/community/co339271
    開設日:2010年05月14日
     
    以前ニコニコ生放送の「GODSGARDEN」コミュニティで放送されていた番組。
    なるおかずのこ猫舌板橋ザンギエフ神園レン、まりを、ごーしなどの顔メンバーが担当していた。
    こちらは格ゲーを中心にしているものの、それ以外の様々なゲームも配信し人気。
    満席になって入れない場合はニコニコ生放送公式チャンネルでミラーが立っていることがある。
    (GODSGARDEN公式チャンネル https://ch.nicovideo.jp/channel/godsgarden

ライブ配信

  • ニコニコ生放送
    co646706.jpg
    「総師範の隠れ家」 https://com.nicovideo.jp/community/co646706
    開設日:2011年01月19日
    主な活動はゲーム関係です。 基本的にトーク苦手なので、トークが上手くなれるといいなと思って1人配信やろうと思いました。
    面白くなれるように頑張ります。
    外配信とかもやりたいね。
     
  • ニコニコ公式チャンネル
    test03.jpg
    総師範の隠れ家 改 https://ch.nicovideo.jp/soushihan-ksk
    上記のニコニコ生放送が2015年12月に公式ユーザチャンネルに選ばれ昇格。
    月額540円の会員制だが、無料放送も変わらず行っていく。
    無料放送:ゲーム、雑談など
    会員放送:ちょっと突っ込んだ雑談(普段答えないようなことなども答えます!)、旅配信など
     
  • Twitch
    https://www.twitch.tv/soushihan_ksk
     
  • YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCmmgOxX0R0yEHHEZFH-HAag
     
  • Mildom
    https://www.mildom.com/10006741
    2020年1月1日よりMildom公認配信者となっている。
    2022年5月31日をもって公認配信契約が終了した。
     
  • TikTok LIVE
    https://www.tiktok.com/@soushihan_ksk
    2022年10月より配信開始。

格ゲーマートークバラエティ『まだ走りたい』

2013年6月30日より始まったKSK、アールせんとすの3人による格ゲートーク番組。
『作戦会議&反省会』などチャンネル会員限定の有料放送もあり。
第一回放送
【アール せんとす KSK出演】格ゲーマートークバラエティ『まだ走りたい』#1 https://live.nicovideo.jp/watch/lv140438190
 
2020年8月25日の放送を最後に休止した。
休止前ラスト放送!スタジオから『まだ走りたい』#168 https://live2.nicovideo.jp/watch/lv327483473

ゲーマーズ VISION

vision.jpg

KSKが店長を務めていた西横浜のゲームセンター。設置ビデオゲーム筺体60台規模。
開店当初のまだネット配信が普及していなかった頃から大会などのライブ配信を積極的に行うなど革新的なスタイルを確立した。
こくじんときどマゴ二代目メンストリュウ神園ナカジマ?まりを?などが店員として働いていた。
かつては横浜の戸部に店舗を構えていたが、一連の事件により西横浜に変更を余儀なくされ、その後2011年に惜しまれつつも閉店した。
閉店後はテナントから出なけれならず、また震災の影響も受け、明日を生きるお金もないほど苦労をし、絶望的であったと語っている。
このことはgodsコミュではなく、総師範kskコミュの初期放送で本人が語っていた。

将来の夢は借金を返し、詐欺を働き家族を破滅に追い込んだ某大物芸能人に復讐すること。詐欺の内容は、
戸部時代にあった今井ビルのリフォーム詐欺。これが原因で家庭は崩壊し、店舗変更を余儀なくされ、vision衰退の原因となってしまった。
その後の青ビュー筐体の導入により、経営は完全に再起不能な状態まで落ち込んでしまった。戸部時代の最高貯蓄額は3000万とも。
ちなみに戸部時代のビルの三階には、当時名古屋から上京していたこくじんが住んでいた。

KSKニコ生公式出禁事件

KSKの一連のツイートに端を発する。

https://twitter.com/soushihan_ksk/status/204145376587030528

総師範KSK ‏@soushihan_ksk
弱いものいじめを受けた。何回目かなぁそろそろ面倒。裏でぐちゃぐちゃ工作すんのやめてくんねーかな?そんなに邪魔か俺が。

https://twitter.com/soushihan_ksk/status/204169290239315968

総師範KSK ‏@soushihan_ksk
総師範KSKはニコ生公式放送出演禁止の通達を受けました。公式の麻雀放送も出る予定で練習してましたが、なくなりました。
前にもありました。誰が裏で糸引いてるかはわかってるんで。マジ頭にきてるんで、こんなツイートでごめんなさい。

https://twitter.com/soushihan_ksk/status/204202319670296579

総師範KSK ‏@soushihan_ksk
俺が何か悪い事したなら教えて欲しい。マジ納得がいかないんで。
ちなみに公式関係でNGが出て出演できなかったのはこれで2回目。 ニコ以外で1回。
いい加減真相を知りたい。せっかく企画して呼んでくれた人に申し訳ないけど、
理由がわからないので説明のしようがない。ホントに申し訳ない。

業界内でKSKのことをよく思わない人間による妨害があるという彼の主張から表に出た問題。
これについて「ゲームのじかん」内でニコ生の運営3号氏から事実関係の説明があった。
(運営3号氏による総師範KSKさんについての説明 https://www.nicovideo.jp/watch/sm17916196
ニコ生側としては調査中としながらも、今後KSKの公式生放送出演を断ることはないと明言した。

KSKの迷言

かつてkskが20の頃に作成した、格ゲーの攻略本(同人誌)に寄せた、読者へのメッセージ。

対戦において思うこと

とにかく勝つことが全て。魅せるためのプレイはしないし、要求されてもできない。
強い技があれば率先して使い、無限コンボだろうと永パだろうと、入る状況なら狙う。負けた時に言い訳をしたくないから。
それをやっていれば勝っていたのにと思いたくない。
「寒い」「つまらない」「卑怯」「レバーが悪い」「調子が悪い」。これは自分の中でのタブー。
負けた時の言い訳にしかならないからだ。相手に暗黙の了解を押しつけて、
それにそぐわない相手に対して批判して安心感を得る為の言葉。
自分の価値観を押しつけるなら、最初から一人用のゲームでもやってる。
価値観は自分の中にだけあるもので、違う価値観同士をぶつけることにこそ対戦の醍醐味がある。
「ゲーム=ルールの中の遊び」なのに、それ以上の外部ルールを加える必要はない。
ゲーム上では何をやっても「ルール内」。ルールの中では自由なのだ。
負けて悔しければ勝つためになんでもやればいい。逆に自分がその手の言葉を言われると「してやったり」という感じである。
「たとえ試合に負けても、内容で勝てばいい」と言う人がいるが、オレには意味がよく解らない。
そういう試合が100試合続いたとして、その人はまだ同じ事を言っていられるのだろうか?
内容で勝ってても、100試合負けてると言う現実はどうでもいいのだろうか?
たまに勝てばいい、なんてムシのいいことを言う奴は、何を考えて生きているのか疑問に思う。
そもそも、内容で勝つってどういう勝ち方なんだろう?
自分は強くないとは言わない。今まで倒してきた人に対して失礼だから。
それに、「自分は弱いから」と思って対戦していても、そこに理論や哲学はあり得ない。
そこにあるのは負けた時の言い訳に事欠かない自分だけである。そんな考え方で勝っても、相手に失礼だ。

iMVIZwD.jpg

KSK伝説

がっきー氏の描いた漫画「KSK伝説」(https://twitpic.com/26qaww)。
EVO2005のストIII3rdを舞台にこくじんRFとの伝説の一部始終が事細かに描かれている。

やめたれ・・・

2012年2月10日、ニコ生でヌキにXbox360とアケコンを渡すという放送をしていた時に、アイクがウメスレネタをラインを超えて現実に持ち込んだ際、人の痛みを知る心優しいKSKが言った制止のセリフ。
(元ネタ https://www.nicovideo.jp/watch/sm17235922 https://www.nicovideo.jp/watch/sm16929325

好物

いちごが大好き。1人でイチゴ狩りに行き1時間で50個食べるぐらいの好物である。

愛称

総師範 今井 顔 sk オワイ ハゲかけ 格ゲー劉備 大先生 メンテロボ

本拠地

神奈川県

生年

1978年

血液型

A型

総師範KSK推奨モニター

5161BRfLSQL._SL200_.jpg
LG Electronics Japan 27インチ LEDバックライト搭載モニター E2770V-BF
KSK_reccomend.jpg
総師範KSK推奨モデル
「ガチの格闘、FPSゲーマーを含む全てのゲーマーにおすすめです!!」

プレイ歴・メインキャラ

鉄拳シリーズ(風間飛鳥)
ストリートファイターIII 2nd IMPACT(ショーン)
ストリートファイターIII 3rd STRIKE(アレックス)
ストリートファイターIV(アベル)
スーパーストリートファイターIV(アベル)
スーパーストリートファイターIV AE(アベル)
スーパーストリートファイターIV AE2012(アベル)
ウルトラストリートファイターIV(アベル、ヒューゴー)
ストリートファイターV(レインボーミカ)
BLAZBLUE CHRONO PHANTASMA(アズラエル)
CAPCOM VS. SNK 2(P:サガット/ブランカ/キャミィ)
ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ(巽完二)
アルカナハート3(キャサリン京橋)
真・恋姫†夢想 ~乙女対戦★三国志演義~(孫尚香:小蓮)
GUILTY GEAR Xrd -SIGN-(ファウスト、レオ)
GRANBLUE FANTASY Versus(シャルロッテ)
ストリートファイターV AE(G)
ストリートファイターV CE(E.本田→アレックス)
ストリートファイター6(E.本田)

主な戦績

2003年

  • Evolution 2003 ストリートファイターIII 3rd 3位(アレックス)

2004年

  • Evolution 2004 ストリートファイターIII 3rd 5位(アレックス)

2007年

  • ストリートファイターⅢ 3rd 第七回クーペレーションカップ 準優勝(アレックス) 【総師範スタンピート祭り】 KSK/こくじん/ボス/ももち/松田

2008年

  • ストリートファイターⅢ 3rd 刃万博 優勝(アレックス) 【総師範半ズボン祭り】 KSK/キーパー/ときど

2012年

  • ストリートファイターⅢ 3rd 第十回クーペレーションカップ ベスト4(アレックス) 【東のVISION西のウメ】 KSK/K.O/おちび/こくじん/梅園
  • 第二回TOPANGAチャリティーカップ 準優勝(アベル) 【顔TV!】 総師範KSK/かずのこ/板橋ザンギエフ/猫舌/なるお
  • 秋葉原 SCV​ 入門案内と上達のための会合 準優勝 レン/りゅうちゃん/DP/総師範KSK

2013年

2014年

  • STARTING OVER -Animated Summer- ウル4 優勝 【GODSGARDEN 顔TV】 総師範KSK/猫舌/かずのこ

2015年

  • 国内最速ストリートファイターVトーナメント~いきなり強い奴に会いに行く!~ スト5 ベスト4(レインボー・ミカ)

2016年

2017年

  • ThaigerUppercut 5th Anniversary Party(タイ) スト5 3on3 準優勝 総師範KSK(レインボー・ミカ)/Acidrock(ザンギエフ)/KOB(春麗)

2021年

2023年

2024年

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