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かためのプディング のバックアップ(No.3)


かためのプディング

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2022年3月から活動を開始したVtuber。
リアル隻眼(片目弱視)で、障害当事者*1であることを公言している。
左目の弱視に加え右目に視野欠損があり、格ゲーにおいては端端で設置技や弾を見ていると相手キャラが見えなくなるというハンディキャップを抱えているが、「この目を活かしたい」「コイツが出来るなら俺も出来るだろ~って思って欲しい」と考え、障害を前面に出しながらゲームで高いランクを目指して配信活動を続けている。
 
格ゲーに触れる前はValolant配信を中心にしており、ソロでイモータルに到達するほどの腕前だが、独学ではそれ以上の昇格が難しいことを悟る。
プロまたはそれに類する強豪プレイヤーと一般プレイヤーとの距離が近く、上級者に教えを乞いやすいゲームを探していた折に第1回CRカップが開催されたことに感銘を受けスト6を始める。

ストリートファイター6

主にケンを使用。
ダイヤ帯で足踏みしていたころ、Valolant時代からのリスナーからの「自分の友人がスト6上手いけど、見てもらえるように話つけようか?」といったコメントに対し、破れかぶれで承諾。やってきたのはなるおであった。
なるおの薫陶もあってマスターに昇格しMR1600台まで来たころ、コマンド入力の複雑化やコンボの難化に対応するための練習時間の増加を嫌いモダンに転向。これが奏功しMR2000台に到達する。
 
獅白杯2ndでは公募枠として超級の部に出場。
赫闇まお星乃カニ杏藤ぴちから複数の格ゲーVtuberと最終選考配信をのんびり見ていたところ、超級の最終12人に自分の名前があり驚愕。残った1個の目が飛び出しそう(本人談)になりながら緊急で配信を回した。
自身の自己PR文が配信に乗ると思っていなかったため、履歴書もかくやという硬質の文体で長文のPRを書いていたものの、獅白杯スタッフが推敲し短文に調整していたことや、自己PR文にはValolantの話は一切書かず、SNS等にもイモータル到達としか記載していなかったにもかかわらず、最終選考配信で獅白ぼたんがソロでのイモータル到達に言及していたため、主催側が自身の配信を確認してくれているとして、獅白杯への強い感謝を表していた。
 
獅白杯恒例となった個人勢へのコーチ斡旋ではダメ元でときどを要求したがあっさり受理され、3回に渡ってときどのコーチングを受ける。
初戦の高木がエドを使うことを想定し、ときどもエドのMRを2070まで上げるなどして対策に励んだが、高木は前日の中級の部で弟子のラプラス・ダークネス(M:ブランカ)が見せた魂の1勝に感化され、彼女にブランカの行き着く先を見せんとして全試合ブランカで出場。
事前にネモに師事するなどしてブランカ対策はしていたものの2-0で敗北し、続くルーザーズでも歌広場淳に敗北。悔しい*2ストレート負けを喫した。

ライブ配信

愛称

プデさん、ング、めのさん、貴様

年齢

20歳(今年も)

好きなもの

イカフライ

プレイ歴・メインキャラ

ストリートファイター6(M:ケン)

主な戦績

2024年

  • ただ”立川(オレ)”が”トナメ力(パワー)”を付けたいトーナメント 5位タイ
  • GALEON STREET FIGHTER 6 Only Modern 9位
  • 第31回 iXA CUP 17位
  • GALEON Modern City 3on3 かためのプディング(M:ケン)/イズミぃ?(M:エド)/?(M:ジュリ) 6位
  • 獅白杯2nd 超級の部 スト6 7位タイ

動画

リンク

    *1 近年「害」の字をひらがなに置き換えることが一般化しているが、視覚障害者用の音声読み上げ機能で正しく認識されない場合が多いため、彼は「害」の字を用いるようにしている
    *2 14日の晩は一睡もできず、翌15日の昼まで寝付けなかったほど




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